30w1d 低気圧とお腹の張りの関係性 | バセドウ病になっちゃった。

バセドウ病になっちゃった。

2014年11月36w1d 2548gの元気な男の子出産。
2018年7月36w4d 2640gの元気な女の子出産。

2人とも切迫早産入院→早産ですが元気にすくすく成長中。
当時の切迫入院記録とこどもの成長記録などを書いてます!
2020年9月バセドウ病と診断されました。

先日は台風直撃でしたが思ったほどの被害はなかったようですね!

さて、題名の通り昨日、一昨日は低気圧の関係からかゆるーくお腹が張ってましたショック!

やはり、気圧の変化などは大きく影響しやすいんですね

低気圧の他にも新月や満月の日なんかもお腹の張りや出産が増えるとよく言われてますね。

なぜかというと、人間の身体は80パーセントが水分ですね。


特に妊婦は自分の水分プラスたくさんの羊水があります。


潮の満ち引きと同様、体の水分が気圧や引力に影響して張りや出産が起きるそうです。


こう思うと、張りが多くてもこれは自然の摂理なんだと思ってリラックスできますね


妊婦健診の結果

子宮口 3㎝

子宮頚管11㎜

胎児推定体重1510g

頚管は少し伸びましたー!

そして赤ちゃんはすくすく大っきくなってます

ルテオニンは変わらず6A20ml

マグセント8ml


このまま現実維持で行きたいところですね