市販薬の中で一番
皆さんに馴染みのあるお薬は解熱鎮痛薬かと
思います。

今日は解熱鎮痛薬の中で
おすすめしたい商品を紹介します。

それがこちら↓

佐藤製薬から出ている
「リングルアイビーα200」です。

おすすめポイントとしては
1 鎮痛効果が高い
2 眠くなる成分が含まれていない 

この2点です。

眠くならない成分が入ってないことは
結構重要かなと思います。

ただし、15歳未満は服用出来ないなどの制限も

ありますので、購入の際はお店のスタッフに

相談なさってくださいね。


   本日もお読み頂きありがとうございました。






オススメ鎮痛剤


         有効成分のイブプロフェンが液状に溶けています。



        


     


        


 

 


        こちらはイブプロフェンの配合量が少なめです。

 

 











 




我が家はこちらの洗剤を愛用しています😊





マグネシウムも愛用中です


柔軟剤はここ10年程使っていません。

マイクロプラスチックの問題や環境への

影響があるからです。


ドラッグストアの洗濯洗剤のコーナーに

しばらくいると気分が悪くなります。

人によっては頭痛を引き起こしたりする方も

多いそうです。

また、背中の炎症やかゆみは

中の炎症、かゆみなど、洗剤や柔軟剤のせいかもしれません。

薬を使う前に洗剤を見直してみませんか?


柔軟剤は使わなくてもふわふわに

することは可能です。


テレビCMを見ていると、

洗浄力のよい商品に心奪われます。

あたかも柔軟剤を使わなくては

ならない心理に襲われます。


我が家はミヨシの「お肌のためのせっけん」と

洗濯まぐちゃん一択です。

洗濯マグちゃんははじめは半信半疑

でしたが、汚れも匂いも

しっかり落ちます。


店頭でも販売されていますので

ぜひ試してみてくださいね。


今日もありがとうございました。




 

 
















「効いたよね早めのパブ◯ン♪」


このCM懐かしいですね。

これは早めに風邪薬を服用しよう

というとキャッチフレーズですが、

症状が出てないうちに服用するのは

早すぎるよというの

が今回のお話です。


接客をしていると

「咳があるから風邪っぽい。

念の為、風邪薬。」

こんなセリフはよく聞きます。

選び方としてはありがちですが、実は

良くない選び方かもしれません。


風邪薬というのは、

解熱鎮痛薬

抗ヒスタミン薬

鎮咳去痰薬

気管支拡張薬


を中心に、

風邪の症状によく使われる成分が

まとめてパッキングされたお薬です。

言わば、薬のデパートみたいなものですね。


今回の例で言えば、今出ている症状の

咳止め以外の成分はすべて余計

ということになるんです。


余計な成分、身体に入れちゃいます?

あなたの緑内障悪化させるかもしれませんよ。

おしっこが出なくなっちゃうという

副作用もあるんです。

風邪が治るのはいいけれど、、、っていう

感じですよね🥲


ではどう選べばよいか?

高熱なら解熱剤、咳なら咳止めなど

個々の症状から必要な薬だけを

個別に選ぶことが

必要となってきます。

これについてはまた次回

詳しくお話します。


ちなみに、薬ではないですが、

「はちみつ」は風邪の咳に効果が

あることが報告されています。

就寝30分前に10グラムを

摂取した際の効果は証明されています。

効果は感じられると思います🙂

副作用のない天然の咳止め薬

ぜひ試してみてください。

(1歳未満はNG)


今日もありがとうございました。