ただし、15歳未満は服用出来ないなどの制限も
ありますので、購入の際はお店のスタッフに
相談なさってくださいね。
本日もお読み頂きありがとうございました。
オススメ鎮痛剤
有効成分のイブプロフェンが液状に溶けています。
こちらはイブプロフェンの配合量が少なめです。
ただし、15歳未満は服用出来ないなどの制限も
ありますので、購入の際はお店のスタッフに
相談なさってくださいね。
本日もお読み頂きありがとうございました。
有効成分のイブプロフェンが液状に溶けています。
こちらはイブプロフェンの配合量が少なめです。
柔軟剤はここ10年程使っていません。
マイクロプラスチックの問題や環境への
影響があるからです。
ドラッグストアの洗濯洗剤のコーナーに
しばらくいると気分が悪くなります。
人によっては頭痛を引き起こしたりする方も
多いそうです。
また、背中の炎症やかゆみは
中の炎症、かゆみなど、洗剤や柔軟剤のせいかもしれません。
薬を使う前に洗剤を見直してみませんか?
柔軟剤は使わなくてもふわふわに
することは可能です。
テレビCMを見ていると、
洗浄力のよい商品に心奪われます。
あたかも柔軟剤を使わなくては
ならない心理に襲われます。
我が家はミヨシの「お肌のためのせっけん」と
洗濯まぐちゃん一択です。
洗濯マグちゃんははじめは半信半疑
でしたが、汚れも匂いも
しっかり落ちます。
店頭でも販売されていますので
ぜひ試してみてくださいね。
今日もありがとうございました。
「効いたよね早めのパブ◯ン♪」
このCM懐かしいですね。
これは早めに風邪薬を服用しよう
というとキャッチフレーズですが、
症状が出てないうちに服用するのは
早すぎるよというの
が今回のお話です。
接客をしていると
「咳があるから風邪っぽい。
念の為、風邪薬。」
こんなセリフはよく聞きます。
選び方としてはありがちですが、実は
良くない選び方かもしれません。
風邪薬というのは、
解熱鎮痛薬
抗ヒスタミン薬
鎮咳去痰薬
気管支拡張薬
を中心に、
風邪の症状によく使われる成分が
まとめてパッキングされたお薬です。
言わば、薬のデパートみたいなものですね。
今回の例で言えば、今出ている症状の
咳止め以外の成分はすべて余計
ということになるんです。
余計な成分、身体に入れちゃいます?
あなたの緑内障悪化させるかもしれませんよ。
おしっこが出なくなっちゃうという
副作用もあるんです。
風邪が治るのはいいけれど、、、っていう
感じですよね🥲
ではどう選べばよいか?
高熱なら解熱剤、咳なら咳止めなど
個々の症状から必要な薬だけを
個別に選ぶことが
必要となってきます。
これについてはまた次回
詳しくお話します。
ちなみに、薬ではないですが、
「はちみつ」は風邪の咳に効果が
あることが報告されています。
就寝30分前に10グラムを
摂取した際の効果は証明されています。
効果は感じられると思います🙂
副作用のない天然の咳止め薬
ぜひ試してみてください。
(1歳未満はNG)
今日もありがとうございました。