DVDを使ってフランス語のお勉強中。
ちょっと前まで、
「マリーアントワネット」
そして今は、
オスカー!!!と叫びながら
「ベルサイユの薔薇」で。
貸してくれている方曰く、
フランス人の吹き替えだと、どうも調子がでないよ。
との忠告通り、淡々とした話し方でどうも調子がずれるけど、
それでも貴重なフランス語吹き替えDVD。
続きが気になりながらもちょこちょこ進んでいます。
どちらも共通しているのが、
マリーアントワネットの時代の話。
勉強しているフランス語が、
王様が目下の人に使う言葉になっていないか、
もしくは王様に使う最敬礼の言葉になっていないか気になってしまう、どうにもこうにも日本語感覚から抜けられない私です。
ちょっと前まで、
「マリーアントワネット」
そして今は、
オスカー!!!と叫びながら
「ベルサイユの薔薇」で。
貸してくれている方曰く、
フランス人の吹き替えだと、どうも調子がでないよ。
との忠告通り、淡々とした話し方でどうも調子がずれるけど、
それでも貴重なフランス語吹き替えDVD。
続きが気になりながらもちょこちょこ進んでいます。
どちらも共通しているのが、
マリーアントワネットの時代の話。
勉強しているフランス語が、
王様が目下の人に使う言葉になっていないか、
もしくは王様に使う最敬礼の言葉になっていないか気になってしまう、どうにもこうにも日本語感覚から抜けられない私です。
