娘の寛解期間の3年間をどう過ごそうか…

元気なのはこの期間だけかも…

後悔しないように…


とか考えていたけど、


早々にこの件について、考えることをやめることにした泣き笑い


(早すぎ)




昨日の記事を書いてから、

じっくり考えてみたんだけど、



「娘が元気に生きられるのがあと僅かかも」

という世界を、


私の心が全く受け入れないようでして。


(淡々と書いておいてどういうこと)



なんか胸が痛いというか、

息苦しくなってきて泣き笑い



とにかく不快だな、と。




私の心の門番が、


「ちょっと!あなたは入れません」パー


「帰ってください」パー


と全力拒否していることがよく分かった。



きっとこんなのがいる。




門番さんは、


娘が元気なのはあと数年かもしれない…もやもや


とかいう、そんなふざけた世界は許さないらしい。



うむ。

その通りだ。


私も門番さんに完全に同意である。





そんな自分の心?に従い、


よし、やめよう知らんぷり


と、早々に考えるのを諦めたのだった。





今「もしも」を考えてもしょうがない。


いや、そこそこ確率あるから


考えた方が良さそうだけど、とりあえず今はいい。



だって、

考えたくないんだから泣き笑い





その代わり、


息子と娘の未来のために

役立つこと、楽しいことをたくさんやろうと思います。


それならいくつでも考えられそうだから。