娘の寛解期間の3年間をどう過ごそうか…
元気なのはこの期間だけかも…
後悔しないように…
とか考えていたけど、
早々にこの件について、考えることをやめることにした![]()
(早すぎ)
昨日の記事を書いてから、
じっくり考えてみたんだけど、
「娘が元気に生きられるのがあと僅かかも」
という世界を、
私の心が全く受け入れないようでして。
(淡々と書いておいてどういうこと)
なんか胸が痛いというか、
息苦しくなってきて![]()
とにかく不快だな、と。
私の心の門番が、
「ちょっと!あなたは入れません」![]()
「帰ってください」![]()
と全力拒否していることがよく分かった。
きっとこんなのがいる。
門番さんは、
娘が元気なのはあと数年かもしれない…![]()
とかいう、そんなふざけた世界は許さないらしい。
うむ。
その通りだ。
私も門番さんに完全に同意である。
そんな自分の心?に従い、
よし、やめよう![]()
と、早々に考えるのを諦めたのだった。
今「もしも」を考えてもしょうがない。
いや、そこそこ確率あるから
考えた方が良さそうだけど、とりあえず今はいい。
だって、
考えたくないんだから![]()
その代わり、
息子と娘の未来のために
役立つこと、楽しいことをたくさんやろうと思います。
それならいくつでも考えられそうだから。

