横浜の竜宮美術旅館へ
主人の母と竜宮美術旅館へゆきました。
ここはLpackのふたりがやっているカフェなんですよ
相変わらずの笑顔で中島くん
入り口には志村信裕くんの金魚の映像作品があり泳いでます。
店内でカメラに視線を送っているのが志村くんです。
厨房ですよ
ホットワインを注文しました。コーヒーを注文した主人はその美味しさに感動してました。豆から焙煎しているそうです。
ここは昔旅館だったのでお風呂場もあります。
お色気硝子
店内のあちらこちらにある作品たちが本当に素敵な空間でした。
以前は同じ出張カフェをしていた
Lpackのふたりがこんな素敵なカフェをしていることが感動したし納得です。
だって素敵なふたりの人柄そのままだもの。
わたしのこれからの道はどうなるのだろう。
まず、お腹のまんなかの種をみつけなくちゃ。
母の還暦祝い
わたしの母は和菓子屋の父
日本舞踊を踊る母の娘で
子供の頃は一年中団子を丸めていたそうです。
村で最初にテレビを買った家だったので毎日近所の人が家の中や窓からテレビを見に来ていて賑やかで楽しかったと話ていました。
幼い頃にアヒルに追いかけられたトラウマがあり動物が嫌いです。
若い頃には付き合いで受けたスクールメイツのオーディション受かったけれど辞めたこともありました。
100本の薔薇の花束をくれた父と結婚。
ふたりで溜思庵という喫茶店を開きました。
当時、佐野市には喫茶店は無かったのでとても繁盛しました。
陶芸家の田村耕一さんもお客様のひとりだったそうです。
その後色々な苦難があったけれど
乗り越えて今は4人の孫に囲まれています。
母と一緒につくしを摘んだことや
クッションを縫ったこと
お菓子を焼いたこと
お花の冠を喜んでくれたこと
小指をにぎって
いつもくっついていたこと
げんこつされたこと
でっかいUFOみたこと
思い出いっぱいです。
お母さんおめでとう!!
感謝。
日本舞踊を踊る母の娘で
子供の頃は一年中団子を丸めていたそうです。
村で最初にテレビを買った家だったので毎日近所の人が家の中や窓からテレビを見に来ていて賑やかで楽しかったと話ていました。
幼い頃にアヒルに追いかけられたトラウマがあり動物が嫌いです。
若い頃には付き合いで受けたスクールメイツのオーディション受かったけれど辞めたこともありました。
100本の薔薇の花束をくれた父と結婚。
ふたりで溜思庵という喫茶店を開きました。
当時、佐野市には喫茶店は無かったのでとても繁盛しました。
陶芸家の田村耕一さんもお客様のひとりだったそうです。
その後色々な苦難があったけれど
乗り越えて今は4人の孫に囲まれています。
母と一緒につくしを摘んだことや
クッションを縫ったこと
お菓子を焼いたこと
お花の冠を喜んでくれたこと
小指をにぎって
いつもくっついていたこと
げんこつされたこと
でっかいUFOみたこと
思い出いっぱいです。
お母さんおめでとう!!
感謝。








































