人生100歳 | 四つ葉のブログ

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1ヶ月振りに、特養に預けている父親のため、病院の付き添いをしました

久しぶりに会う 父を見たら悲しくなりました

なぜなら
先月会った時は、 太ってました。
今日あった時は、 痩せてました。
特養にいるのに 1ヶ月で 外見が変わるほど 痩せるんでしょうか

利き手の右手は動き、 左が動きませんでした
父親の弁護士に話しました
弁護士はびっくりしてました
そうでしょう


弁護士は 、 特養に話して 病院に診てもらってくださいと言いました
もちろん特養の 送迎担当者 に話しました

送迎担当者 「 私はいつも見ているわけじゃないので分かりません」

、、、話になりません

娘に話すことはないんでしょうか

弁護士「 なんで今日病院に行ったんですか」


え? そこからですか?


身体障害者の認定をするためです

弁護士「 だんまり」

特養は弁護士に病院の話をしないんでしょうか

頭の中がはてなだらけです

弁護士「 お父さん体調が悪いようなので面会を増やしてください」
「今年ゴ嚥性肺炎に二回もなりました」

私「特養から全く聞いてませんけど」
「子供の体調がよくないので、4月は行きましたが、太っていたし、体調がおかしかったです」


息子は、未だ不登校ですし、
父親は体調が悪いし
私は、子宮がん再発の治療中です


子供を施設に預けろと他人は言いますが、
余計なお世話です
子供も知る権利があるし、何事も経験です

父親も、私も子供達も、100歳まで生きようとは思いませんよ