タイトルそのまま、くちびるにニキビ(特大)。
こんなにしっかりしたニキビもあんまできないのに、よりによって口なんて(>_<)

痛いし、はれてるし、熱ももってきた。。
もしやニキビより悪質な吹き出ものなのでは!?


はい、どうでもいいですね。
昨日、今年初の半袖を着てみて驚き。



手の甲が、茶色い。


手だけ南国帰りみたい。
茶色い手袋はめてるみたい。


ナメちゃいけませんね、秋冬の紫外線。

大学院は教育系なので、よく「教師募集」のお知らせがきます。


先日も、事務所から募集要項がメールで流れました。

添付ファイルを見ると、応募の条件が。



「大学院卒業

 または
20010年3月卒業見込みの方」
 


















人類が存続してるか心配。

時々、ニュースの癒し部門で「ほかの動物に育てられている動物」って取り上げられてますよね。

犬に育てられてるサル、とか。

そういうの見ると、私いっつも「絶対こいつ、自分のこと犬だと思ってるよなぁ」って思います。

いつか、自分が「ワン」と鳴けないことを悩むかもしれない。

逆に、みんなより握力が強いと天狗になるかもしれない。

でもいつか、自分が違う動物なのだと気づき、離れていくのだろう、と。



そしたらこの前、「自分のことバイクだと思っている自転車」を見たのです!

結構広い道どうしの交差点。
右折レーンの先頭で自転車が待っているではありませんか!!

いやいやいや。
交差点のど真ん中だから。原付きでも二段階右折だから。

どきどきして見てたけど、ちゃんと緑の右矢印のときに右折していきました。


でもなるべく近いうちに、自分が自転車だと気づいてほしい。
むかし僕が死んだ家 (講談社文庫)/東野 圭吾
¥560
Amazon.co.jp

東野圭吾さんの作品。
もう15年近く前に書かれた小説です。

本屋で、まずタイトルに一目惚れ。
そして帯の「登場人物は二人だけ」という文句でレジへ持って行きました。

そして一気に読破!
とっても面白かった!!

ずっと同じ家の中で、二人しかいないのに、ドキドキしっぱなし。
伏線に次ぐ伏線で、気が抜けません。


解説にあったのですが、東野さんは編集の方に直した方がいい点を指摘されると、それにともなって変えるべき伏線や人物の心理描写の場所が頭に浮かぶのだそうです。

なんてこった(ノ゜O゜)ノ