昨年から温めていた企画。
スキーに行ったことがないファミリー
または
スキー場から遠ざかっているファミリー
と一緒にスキーに行く!!
我が子にスキーをさせたい方や
パパママの息抜きのお手伝いに
みんなで交代で子守りして
大自然に触れて綺麗な雪山に癒され
子供も大人もまるっとレッスンして
楽しく上達しようぜ!
の会(笑)
スキー場への
行き方が分からないとか
車がないとか
スキー場が選べないとか
どんな宿が良いか分からないとか
レンタルのこととか
必要な荷物とか服装とか
疑問にもお答えしますよ~(*≧∀≦*)
と言うのがやりたかった。
我が家はスキー夫婦だけど
0才1才2才3才で子供の行動や
必要な荷物やサポートが変わり
独身時代とは宿への条件が変わりました。
0才は離乳食を冷凍したり
タッパーに食事を詰めて
ミニ冷蔵庫を持参したり
電気ポットで湯煎にかけたり
電子レンジが使わせてもらえるかや
暖房のタイプを宿に確認したり
和室(禁煙)が良いとか
ゲレンデサイドが良いとか
屋内屋外両方のキッズコーナーがある事
全てが徒歩県内で
お昼寝時は宿に帰ってこれるとか
子供にも負担なく
(機嫌よく過ごしてもらう)
親子の楽しみ方を
あれこれ試行錯誤してきました。
我が家は少々拘りが多いのですが
それを差し引いても
スキーに行き慣れているのに
子連れ行動の大変さを感じていたので
あまり行かない人にとっては
壁がたくさんあるのかなと感じます。
しかも、小さい兄弟がいたら
親の滑る時間は余り取れない。
親が疲れ余裕がなくなる
=怒りやすくなる(笑)
子供の小物やウエアーなんかも
翌年には使えなくなるので
ワザワザ買わずに
知人間で貸し借りしたり
どんなものが使いやすいかシェアしたり
ママやパパのマテリアルも可能な限り
我が家にあるものをお貸しする。
車がなくても複数で行くなら
配車を組んで相乗りできるし
新幹線チケットのお得な取り方や
地元からの行き方も
把握している限りお伝えする。
団体で宿を取っていたら
急な発熱等があってキャンセルしても
良心的なお宿さんだったら
キャンセル料がかからないケースも多い。
ご主人の都合や
子供の都合に対応しやすい。
こう言うことはクラブなどに入って
スキー仲間がいれば簡単にできるけど
単独のファミリーでは
情報や物の共有は難しい。
何よりお友達と一緒に滑るのが
ちびっこにとっては最高に楽しそう。
子供にスキーさせたい親も多いけど
スクールには年齢制限があったり
強制的な時間が長いので
自由に楽しくのびのびやらせたいとか
親自身もうまくなりたいけど
上達がいき詰まってしまったとか
そんな親子のお手伝いができたら
と思っていました。
もしスキーを楽しめたら
その後はサポートなしに
好きなタイミングで好きな場所へ
家族で行くようになる。
(と、思う。)
0を1にする。
スキー活性化につながるかな~って
準指目線で妄想していました。
こんな企画やりたいなぁ~
と友達に漏らしたら
「ぜひやって!」
「私(親)にもスキー教えて!」
「諸々手配してくれるだけでも良い!」
と熱望してくれるママ友がいたので
この三連休に向けて準備してきました
我が家には
まだまだ手のかかる3才娘がいるので
彼女にいかに早く自立して頂くかも
大きなポイントでした。
でも、
リクエストがあるならやっちゃえ!!
選んだのはルーデンススキー場。
参加は4家族。
宿は世界の長谷川絵美選手の実家!!
(興奮するのは私だけですが)
ペンションたまはうす。
みんな楽しんでくれると良いな~。
スキーに行ったことがないファミリー
または
スキー場から遠ざかっているファミリー
と一緒にスキーに行く!!
我が子にスキーをさせたい方や
パパママの息抜きのお手伝いに
みんなで交代で子守りして
大自然に触れて綺麗な雪山に癒され
子供も大人もまるっとレッスンして
楽しく上達しようぜ!
の会(笑)
スキー場への
行き方が分からないとか
車がないとか
スキー場が選べないとか
どんな宿が良いか分からないとか
レンタルのこととか
必要な荷物とか服装とか
疑問にもお答えしますよ~(*≧∀≦*)
と言うのがやりたかった。
我が家はスキー夫婦だけど
0才1才2才3才で子供の行動や
必要な荷物やサポートが変わり
独身時代とは宿への条件が変わりました。
0才は離乳食を冷凍したり
タッパーに食事を詰めて
ミニ冷蔵庫を持参したり
電気ポットで湯煎にかけたり
電子レンジが使わせてもらえるかや
暖房のタイプを宿に確認したり
和室(禁煙)が良いとか
ゲレンデサイドが良いとか
屋内屋外両方のキッズコーナーがある事
全てが徒歩県内で
お昼寝時は宿に帰ってこれるとか
子供にも負担なく
(機嫌よく過ごしてもらう)
親子の楽しみ方を
あれこれ試行錯誤してきました。
我が家は少々拘りが多いのですが
それを差し引いても
スキーに行き慣れているのに
子連れ行動の大変さを感じていたので
あまり行かない人にとっては
壁がたくさんあるのかなと感じます。
しかも、小さい兄弟がいたら
親の滑る時間は余り取れない。
親が疲れ余裕がなくなる
=怒りやすくなる(笑)
子供の小物やウエアーなんかも
翌年には使えなくなるので
ワザワザ買わずに
知人間で貸し借りしたり
どんなものが使いやすいかシェアしたり
ママやパパのマテリアルも可能な限り
我が家にあるものをお貸しする。
車がなくても複数で行くなら
配車を組んで相乗りできるし
新幹線チケットのお得な取り方や
地元からの行き方も
把握している限りお伝えする。
団体で宿を取っていたら
急な発熱等があってキャンセルしても
良心的なお宿さんだったら
キャンセル料がかからないケースも多い。
ご主人の都合や
子供の都合に対応しやすい。
こう言うことはクラブなどに入って
スキー仲間がいれば簡単にできるけど
単独のファミリーでは
情報や物の共有は難しい。
何よりお友達と一緒に滑るのが
ちびっこにとっては最高に楽しそう。
子供にスキーさせたい親も多いけど
スクールには年齢制限があったり
強制的な時間が長いので
自由に楽しくのびのびやらせたいとか
親自身もうまくなりたいけど
上達がいき詰まってしまったとか
そんな親子のお手伝いができたら
と思っていました。
もしスキーを楽しめたら
その後はサポートなしに
好きなタイミングで好きな場所へ
家族で行くようになる。
(と、思う。)
0を1にする。
スキー活性化につながるかな~って
準指目線で妄想していました。
こんな企画やりたいなぁ~
と友達に漏らしたら
「ぜひやって!」
「私(親)にもスキー教えて!」
「諸々手配してくれるだけでも良い!」
と熱望してくれるママ友がいたので
この三連休に向けて準備してきました
我が家には
まだまだ手のかかる3才娘がいるので
彼女にいかに早く自立して頂くかも
大きなポイントでした。
でも、
リクエストがあるならやっちゃえ!!
選んだのはルーデンススキー場。
参加は4家族。
宿は世界の長谷川絵美選手の実家!!
(興奮するのは私だけですが)
ペンションたまはうす。
みんな楽しんでくれると良いな~。