レース板から基礎板へ。


本日の相棒。




GSの感覚がどこまで基礎でできるかな?



私が思うクラウンターンは
スピードとバーンの固さがないと
要素が出せないのだけど
神立でどこまでできるかな?

昨年の検定バーンの印象は
コース幅も狭く斜度も緩めで
なかなかの片斜。

昨年はグサグサコンディションだった。
今年もグサグサの可能性大。
地盤があればなんとかなるかな?






小回りはR30で板の乗り方が変わり
足首の使い方が分かってきたと思うし
前半の捉えが早くなり
後半の抜けがスムーズになった【筈】。

それがどこまでできるかな?

昨年は雪不足でコース変更されたが
今年は急斜面の方でやって欲しい…。
小回りだって落ちる斜度がないと
私が思うクラウンの要素が出せない…。

できればガリガリアイスバーンが良い。

コンディションが整わないと
滑りが出せない力不足も補わないとなぁ。





コブはどうしたもんだか(^^;)

基礎基本を見直し
作り直した基本ポジションが
どこまでコブの滑りに影響するかな?

どこまで攻められるかな?

つーか、残り少ない日数で
自己ベストを如何に越えられるかだなぁ。




課題はたくさん。



理想と現実のすり合わせ。