私は3才児を育てる主婦にしては
家事も育児も負担が軽い方だと思う。
旦那さまは自分の事について
私に一切要求しないから
私は子供のことだけを考えて
子供のお世話を第一にやっていれば
なにも文句は言われない。
旦那さまの食事や洗濯や掃除が
ちょっと手が回らなくても
なにも言わず自分でやってくれる。
子供の食事については
・緑黄色野菜が足りない
・タンパク質が足りない
と最初散々言われて
作ったものに対する文句に
イライラした時期もあったけど
法則がわかれば問題なくなった。
旦那さまの寛大な理解の元
大好きなスキーもやらせてもらえて
周りのママ友達と比べても
自分の時間はとれていて
恵まれていると常々感じる。
ところが、
体力的な問題だけでなく
ちょっとした故障や
精神的な上下がよく起こる。
あらゆることに【気】が回らなくなる。
無気力状態も定期的に起きる。
潜在意識ワーク的なものを受けると
【気】を遣いすぎるとよく言われた。
そもそも、私は自分のことを
無頓着で自由人で勝手気儘だと
ずっと思ってきていて
『典型的自分大好きB型』
『自由奔放』
が、私の売りくらいに思っていた。
だから
私にはストレスなんて無縁と思っていた。
親子心理学を勉強してからは
親からの刷り込みも関係していると
感じるようになった。
母「あんたはほんと気ままね~。」
母「あんたは勝手ね~。」
と今だによく言われる。
母と私は別の人間で
価値観も違っていれば
時代も夫との関係も
夫の考え方も全然違うので
母と同じ事をする必要はないのに
どこか背中を追うし
同じ事をするようアドバイスもされる。
人生の先輩の助言として
当てはまることもあれば
個々として当てはまらないこともあり
ためになることも多いけど
実践するかは精査と分類し
整理する必要があると思う。
意地っ張りだし親子なので
『ふん!』と言う態度もとりつつ
どこか何となく気になって
真似しようとして
破綻することがあった。
その辺のストレスは自覚がある。
生活を回すのに必要なことと
自分のやりたくないことを
如何に少なく効率よく感情をいれずに
淡々とやるかは工夫してきたつもり。
哲学・心理学が大好きで
子供ができて育児が落ち着いてきてから
潜在意識により注目し始めて
色々な診断を受ける機会が増えた。
初めて【気遣いの人】と言われた時に
物凄い違和感があった。
でも、
これがまた
どんな方法の診断でも
『無駄な気を遣いすぎている』
『気にしすぎ』
『本質は違うけど生きるために
努力して身に付けた処世術。
でも、あなたらしくない。
=苦しい状態を生む』
などなどなどなど。
でも、わからないのです。
自分の考えていることも
どうやったら変えられるのかも。
ただ、
絶好調と思っているタイミングで
パタッと動けなくなることが
何度もあります。
・起立性調節障害
・めまいと頭痛
・突発性難聴(産後何度も)
・蕁麻疹
どれもストレスと言われました。
突発性難聴の前段階である耳鳴りは
子供ができてから本当に増えてきて
「無理しちゃいけない時」
と言うのだけは分かるようになった。
でも、何がストレスなんだか
サッパリわからなかった。
だから繰り返していた。
今シーズン、体のケアを
スピリチュアル的にみてもらおうと
矢口聡子さんの3ヶ月コースを
頼んでみました。
昨シーズンは本番の後に
毎回微熱が1週間ほど続いて
再起不能になっていたから
今年も同じ状態にはなりたくなかった。
シーズンの3分の1は具合が悪かったかな?
体に不調があっても育児をしていると
自分のためだけに病院へ行くことは
中々できない。
ヒーリングは単品で何度か受けていて
遠隔でヒーリングしてくれるので
しかも即効性があるので
長期間コースをお願いしました。
体の痛みや不調も
色んなアプローチで軽くしてくれる。
驚いたのは膝の手術したことを
まともに話してはいなかったのだけど
「右膝怪我したことある?」
と聞かれました。
前十字靭帯を断裂して
再建手術したことを伝えると、
手術してもやっぱり弱いみたいで
膝周りの小人さん達が
「弱いから守ってんだ~。」
と言っていたそう(笑)
だから人一倍疲労がしやすくて
ガッツリレースの練習した後
まだ異変を感じる前(不調が出る前)に
ケアを頼むと
「膝の小人さんが酸欠状態」
「栄養ドリンク渡しておいた」
「温泉入れてあげた 」
「お茶でくつろいでもらった」
「甘いもの食べたいと言うからおまんじゅうあげといた」
などなど
私の体の精(?)と交信をしてくれる。
思い込みではなく体も楽になります。
基本的にメールで依頼して
完了後に報告のメールをもらうのだけど
だんだん「あ、今やってくれた。」と
わかるようになってきた。
痛みがあった時は
痛みの芯がスッと抜ける感じがするし
不快な不具合がなかったとしても
体から何かが抜けてフト軽くなる。
体が軽くなることで
調子が悪かったことを知る
って感じ。
また、私は手首が元々弱く
スキーのポール練習では必ず手首に
テーピングをします。
しないと腱鞘炎になってしまうから。
出産後も真っ先に腱鞘炎になりました。
シーズン始めに新幹線でスキーした時
多分荷物の持ち運びでダメージを受け
左手首がひどい腱鞘炎になりました。
心臓から下に手を置くだけで
ズキズキドクドクする始末。
腕を上にあげていないと痛くて痛くて
たまらないし、動かすこともできない。
聡子さんに即座に連絡し
何とかして欲しいと頼みました。
痛みも勿論すぐさま半減して
何かを持ったりちょっと使うには
なんともないくらいに回復。
ここまで痛めてしまうと
完治には1週間以上かかるのに
2日ほどで完治した。
さとさんの診断では
腰から肩・腕・手首と
流れが悪くなっていること
(だから腰からほぐした事)や
左手の使い方が手首だけなので
腕全体や肩甲骨から使うようにすると
痛めにくくなるのかも、と
アドバイスもいただきました。
私の体になんか触れてないし
勿論会ってもいないけど
状態や使い方まで分かるようで
信じていたけど何とも不思議。
更には
今年に入って首を寝違える事が妙に多くて
痛みを何とかしてというお願いと共に
手首の件のように体の使い方なのか
ケアの仕方なのかが知りたくて
小人さんに聞いてもらえないか
頼んでみました。
その回答がこちら。

=======
小人さんに聞けたんだけど、『子供のために、旦那のために』で、『自分のために』はどうした?って言ってます。我慢していること、言えないでいること、ないかい?って。
=======
※小人さんから回答ない事もあります。
不調は体からのメッセージでした。
もうね、
これ読んで涙が出た。
一番最初に感じたのは
わかってくれてる人がいること。
嬉しかった。
嬉しくて涙が出た。
あと、図星だから涙があふれ出た。
言いたい事、やりたいこと
たくさんあるよ…。
でも言えないでしょ?
散々自由にやらせてもらっているのに
先週だって旦那さまが風邪のピークなのに
単独で大会に行かせてもらってて
普段も楽させてもらっていて
旦那さまも姫さまも
先月から風邪の移し合いしていて
旦那さまだって行きたいスキーに行けず
風邪で休んだ分仕事も大変で
日々踏ん張って頑張ってくれているのに
遊びにいかせてくれって
言える状況ではない。
でもでも…。
だけど…。
気持ちを言わずに
胸のなかに押し込めるのは
また違うのかもと気付かされました。
行けないなりに
「スキーに行きたいよね~。」って話して
お互い今は頑張ろうって
共有する事も大事なんじゃないかな。
素直にやりたい気持ちを言ったとしても
旦那さまは比較的あっさり
OKをくれることが実は多いのです。
育児方針はぶつかることもあるけど
私がやりたいことに関しては
反対をしたことがない。
もっと信用しても良いのにね。
何をためらっているのかわからないけど
何だか言わずに押し込むことが私は多い。
【私さえ黙って我慢すれば
物事はうまく回る】
【口は災いのもと】
言うことともめることは違うのに
下手なことを言って
もめて不快な想いをするのは嫌だから
始めから言わない
と決めている自分もいる。
そんな想い(潜在意識)も強くあると
あるワークで知りました。
私の行き場のない気持ちが
いつも私の中でグルグル回って
精神的に疲れちゃう。
いつもいつもきっとそうなんだ。
好きなことをやっている時だって
息抜きしている時だって
いつもどこかで旦那さまや娘に
申し訳ないという後ろめたい気持ちが
頭の片隅にあって時間が気になって
物事をとことん楽しむことが
産後はできなくなっていた。
時間やお金はかけていても
精神的に休まる時が私には
あまりないのかもしれない。
いつも何に追われている感覚がある。
だから休まらない。
いつも物足りない。
それは外からじゃ
わからないことだから
自分でも気付きにくい。
スピリチュアルだけでなくて
東洋医学的にも
カラーや香りや足指など
最近受けた色んな診断でも
心と体(病・不調)はとても密接な
関係にあることを散々見て感じてきた。
今回もそうだった。
薬剤開発研究の仕事からも
どんなに効く薬よりも
どんな良い食事よりも
どんなに良い生活習慣よりも
心の状態とケアが
何よりも健康の鍵であることを
感じてきました。
【今の私はこうなんだ】
と分かっただけでも大きな進歩かな?
周りの人には
・いつも大丈夫な私
・余裕のある私
・細かいことを気にしないおおらかな私
をどうしても振る舞ってしまう。
人を目の前にすると
そんな思考が優位にもなる。
思い込みを演じた後は
本質が現れてどっと疲れる。
しっかり者の長女
を演じてきたの悲しい性なのかね?
本質は
弱いし
気にしぃだし
見栄っ張り
なんだろうな。
ここに隠さず投稿できただけでも
大きな進歩のように思う。
気になるもんは気になるで仕方ないけど
せめて息抜きの心構えを
ちょっと意識してみようかな。
昨年から向き合ってきた潜在意識
まだまだ改革中だわ。
家事も育児も負担が軽い方だと思う。
旦那さまは自分の事について
私に一切要求しないから
私は子供のことだけを考えて
子供のお世話を第一にやっていれば
なにも文句は言われない。
旦那さまの食事や洗濯や掃除が
ちょっと手が回らなくても
なにも言わず自分でやってくれる。
子供の食事については
・緑黄色野菜が足りない
・タンパク質が足りない
と最初散々言われて
作ったものに対する文句に
イライラした時期もあったけど
法則がわかれば問題なくなった。
旦那さまの寛大な理解の元
大好きなスキーもやらせてもらえて
周りのママ友達と比べても
自分の時間はとれていて
恵まれていると常々感じる。
ところが、
体力的な問題だけでなく
ちょっとした故障や
精神的な上下がよく起こる。
あらゆることに【気】が回らなくなる。
無気力状態も定期的に起きる。
潜在意識ワーク的なものを受けると
【気】を遣いすぎるとよく言われた。
そもそも、私は自分のことを
無頓着で自由人で勝手気儘だと
ずっと思ってきていて
『典型的自分大好きB型』
『自由奔放』
が、私の売りくらいに思っていた。
だから
私にはストレスなんて無縁と思っていた。
親子心理学を勉強してからは
親からの刷り込みも関係していると
感じるようになった。
母「あんたはほんと気ままね~。」
母「あんたは勝手ね~。」
と今だによく言われる。
母と私は別の人間で
価値観も違っていれば
時代も夫との関係も
夫の考え方も全然違うので
母と同じ事をする必要はないのに
どこか背中を追うし
同じ事をするようアドバイスもされる。
人生の先輩の助言として
当てはまることもあれば
個々として当てはまらないこともあり
ためになることも多いけど
実践するかは精査と分類し
整理する必要があると思う。
意地っ張りだし親子なので
『ふん!』と言う態度もとりつつ
どこか何となく気になって
真似しようとして
破綻することがあった。
その辺のストレスは自覚がある。
生活を回すのに必要なことと
自分のやりたくないことを
如何に少なく効率よく感情をいれずに
淡々とやるかは工夫してきたつもり。
哲学・心理学が大好きで
子供ができて育児が落ち着いてきてから
潜在意識により注目し始めて
色々な診断を受ける機会が増えた。
初めて【気遣いの人】と言われた時に
物凄い違和感があった。
でも、
これがまた
どんな方法の診断でも
『無駄な気を遣いすぎている』
『気にしすぎ』
『本質は違うけど生きるために
努力して身に付けた処世術。
でも、あなたらしくない。
=苦しい状態を生む』
などなどなどなど。
でも、わからないのです。
自分の考えていることも
どうやったら変えられるのかも。
ただ、
絶好調と思っているタイミングで
パタッと動けなくなることが
何度もあります。
・起立性調節障害
・めまいと頭痛
・突発性難聴(産後何度も)
・蕁麻疹
どれもストレスと言われました。
突発性難聴の前段階である耳鳴りは
子供ができてから本当に増えてきて
「無理しちゃいけない時」
と言うのだけは分かるようになった。
でも、何がストレスなんだか
サッパリわからなかった。
だから繰り返していた。
今シーズン、体のケアを
スピリチュアル的にみてもらおうと
矢口聡子さんの3ヶ月コースを
頼んでみました。
昨シーズンは本番の後に
毎回微熱が1週間ほど続いて
再起不能になっていたから
今年も同じ状態にはなりたくなかった。
シーズンの3分の1は具合が悪かったかな?
体に不調があっても育児をしていると
自分のためだけに病院へ行くことは
中々できない。
ヒーリングは単品で何度か受けていて
遠隔でヒーリングしてくれるので
しかも即効性があるので
長期間コースをお願いしました。
体の痛みや不調も
色んなアプローチで軽くしてくれる。
驚いたのは膝の手術したことを
まともに話してはいなかったのだけど
「右膝怪我したことある?」
と聞かれました。
前十字靭帯を断裂して
再建手術したことを伝えると、
手術してもやっぱり弱いみたいで
膝周りの小人さん達が
「弱いから守ってんだ~。」
と言っていたそう(笑)
だから人一倍疲労がしやすくて
ガッツリレースの練習した後
まだ異変を感じる前(不調が出る前)に
ケアを頼むと
「膝の小人さんが酸欠状態」
「栄養ドリンク渡しておいた」
「温泉入れてあげた 」
「お茶でくつろいでもらった」
「甘いもの食べたいと言うからおまんじゅうあげといた」
などなど
私の体の精(?)と交信をしてくれる。
思い込みではなく体も楽になります。
基本的にメールで依頼して
完了後に報告のメールをもらうのだけど
だんだん「あ、今やってくれた。」と
わかるようになってきた。
痛みがあった時は
痛みの芯がスッと抜ける感じがするし
不快な不具合がなかったとしても
体から何かが抜けてフト軽くなる。
体が軽くなることで
調子が悪かったことを知る
って感じ。
また、私は手首が元々弱く
スキーのポール練習では必ず手首に
テーピングをします。
しないと腱鞘炎になってしまうから。
出産後も真っ先に腱鞘炎になりました。
シーズン始めに新幹線でスキーした時
多分荷物の持ち運びでダメージを受け
左手首がひどい腱鞘炎になりました。
心臓から下に手を置くだけで
ズキズキドクドクする始末。
腕を上にあげていないと痛くて痛くて
たまらないし、動かすこともできない。
聡子さんに即座に連絡し
何とかして欲しいと頼みました。
痛みも勿論すぐさま半減して
何かを持ったりちょっと使うには
なんともないくらいに回復。
ここまで痛めてしまうと
完治には1週間以上かかるのに
2日ほどで完治した。
さとさんの診断では
腰から肩・腕・手首と
流れが悪くなっていること
(だから腰からほぐした事)や
左手の使い方が手首だけなので
腕全体や肩甲骨から使うようにすると
痛めにくくなるのかも、と
アドバイスもいただきました。
私の体になんか触れてないし
勿論会ってもいないけど
状態や使い方まで分かるようで
信じていたけど何とも不思議。
更には
今年に入って首を寝違える事が妙に多くて
痛みを何とかしてというお願いと共に
手首の件のように体の使い方なのか
ケアの仕方なのかが知りたくて
小人さんに聞いてもらえないか
頼んでみました。
その回答がこちら。

=======
小人さんに聞けたんだけど、『子供のために、旦那のために』で、『自分のために』はどうした?って言ってます。我慢していること、言えないでいること、ないかい?って。
=======
※小人さんから回答ない事もあります。
不調は体からのメッセージでした。
もうね、
これ読んで涙が出た。
一番最初に感じたのは
わかってくれてる人がいること。
嬉しかった。
嬉しくて涙が出た。
あと、図星だから涙があふれ出た。
言いたい事、やりたいこと
たくさんあるよ…。
でも言えないでしょ?
散々自由にやらせてもらっているのに
先週だって旦那さまが風邪のピークなのに
単独で大会に行かせてもらってて
普段も楽させてもらっていて
旦那さまも姫さまも
先月から風邪の移し合いしていて
旦那さまだって行きたいスキーに行けず
風邪で休んだ分仕事も大変で
日々踏ん張って頑張ってくれているのに
遊びにいかせてくれって
言える状況ではない。
でもでも…。
だけど…。
気持ちを言わずに
胸のなかに押し込めるのは
また違うのかもと気付かされました。
行けないなりに
「スキーに行きたいよね~。」って話して
お互い今は頑張ろうって
共有する事も大事なんじゃないかな。
素直にやりたい気持ちを言ったとしても
旦那さまは比較的あっさり
OKをくれることが実は多いのです。
育児方針はぶつかることもあるけど
私がやりたいことに関しては
反対をしたことがない。
もっと信用しても良いのにね。
何をためらっているのかわからないけど
何だか言わずに押し込むことが私は多い。
【私さえ黙って我慢すれば
物事はうまく回る】
【口は災いのもと】
言うことともめることは違うのに
下手なことを言って
もめて不快な想いをするのは嫌だから
始めから言わない
と決めている自分もいる。
そんな想い(潜在意識)も強くあると
あるワークで知りました。
私の行き場のない気持ちが
いつも私の中でグルグル回って
精神的に疲れちゃう。
いつもいつもきっとそうなんだ。
好きなことをやっている時だって
息抜きしている時だって
いつもどこかで旦那さまや娘に
申し訳ないという後ろめたい気持ちが
頭の片隅にあって時間が気になって
物事をとことん楽しむことが
産後はできなくなっていた。
時間やお金はかけていても
精神的に休まる時が私には
あまりないのかもしれない。
いつも何に追われている感覚がある。
だから休まらない。
いつも物足りない。
それは外からじゃ
わからないことだから
自分でも気付きにくい。
スピリチュアルだけでなくて
東洋医学的にも
カラーや香りや足指など
最近受けた色んな診断でも
心と体(病・不調)はとても密接な
関係にあることを散々見て感じてきた。
今回もそうだった。
薬剤開発研究の仕事からも
どんなに効く薬よりも
どんな良い食事よりも
どんなに良い生活習慣よりも
心の状態とケアが
何よりも健康の鍵であることを
感じてきました。
【今の私はこうなんだ】
と分かっただけでも大きな進歩かな?
周りの人には
・いつも大丈夫な私
・余裕のある私
・細かいことを気にしないおおらかな私
をどうしても振る舞ってしまう。
人を目の前にすると
そんな思考が優位にもなる。
思い込みを演じた後は
本質が現れてどっと疲れる。
しっかり者の長女
を演じてきたの悲しい性なのかね?
本質は
弱いし
気にしぃだし
見栄っ張り
なんだろうな。
ここに隠さず投稿できただけでも
大きな進歩のように思う。
気になるもんは気になるで仕方ないけど
せめて息抜きの心構えを
ちょっと意識してみようかな。
昨年から向き合ってきた潜在意識
まだまだ改革中だわ。