体にもたくさんの細菌と微生物などの
常在菌のお陰で正常を保てているわけで
肌に良いことって
体に良い菌悪い菌関係なく
活動を活発にする作用が
あってしかるべきとは思う。

独身の頃は
その日使うぶんを手作りしていたが
産後は余計なものはいれずに1ヶ月分
今は結局面倒になって
極力パラベンフリーを明記してる
化粧品にしてるけど
どの段階でどんな薬剤が使われているかは
消費者には分からないようにできている。


肌の再生を助ける成分よりも
老化を進める成分の方が
明らかに種類が多い。


食品だって液体や湿り気があるのに
何ヵ月も何年も持つものは
密封されていない限りあり得ない。


腐らない傷まないには
それなりの処置がしてあって
決して体に良いわけでもない。



様々な謳い文句に
惑わされそうになるけど
やっぱり塗りたくれば塗りたくるほど
肌が痛んでいる気がする。



本当に肌艶の綺麗な人は
化粧品ではなくて
食事だと感じます。



化粧品に使われる防腐剤の種類と特徴 - Ameba News [アメーバニュース]
http://news.ameba.jp/20161230-184/