この足もみヤバイです!!
足もみ最高!!!(*≧∀≦*)
11月に入って2回受けました。
毎回悶絶ですが(笑)
都内勤務時代は
マッサージが好きで
中国式、韓国式、タイ式
肩や全身や足裏や
色んな施術を受けてきました。
上記のお店でも
その場では気持ちよくて
スッキリして満足感はありました。
仕事の疲れもストレスも
軽減されてました。
でもでも!!
聡子さんのは全然違いました!
数日間は効果が持続され
調子が良いのです。
朝の目覚めもスッキリで
睡眠の質が良いのか
睡眠時間がそれまでより短くて
朝にパッと気持ちよく覚めるのです。
寝起きの目のバリバリ感がないから
眼の疲労もあったんだと
後々気付きました。
体が軽くて心も前向きで広くなり
子供や旦那に寛容になれる(笑)
心身ともに余裕ができる。
ところが、3~4日ほどで
前よりはましだけど
前の悪い状態に近付いた。
続けた方が良いとのアドバイスで
目安となる8回は続けることにしました。
きっかけとしては
私は9月下旬頃から
健康とは言えない何だか変な状態で
ちょっとの疲労で微熱が続いたり
風邪を引いたら
回復に今までの倍以上かかったり
寝ても寝ても疲れがとれず
いつも倦怠感がまとわりつく。
病院に行くほどではないけど
変な状態が続いていました。
何かないかな~と思っていたところ
縁あって聡子さんにお願いできて
足もみをやってもらいました。
スキーに関係している体の疲労や
自覚していた胃腸機能の衰え
(夕食後に毎回胃痛、胃カメラ異常なし)
は、勿論
全く気付いていなかった臓器に
「弱ってるね。」と言われました。
2回連続で「やっぱり弱ってる」と
言われた臓器が気になっていたら
母が疾患を持っていた事が発覚!
しかも、私くらいの年に
健康診断で引っ掛かり
慢性疾患の診断をうけたそうです。
もう元(正常)には戻れません。
現在70%で稼働中だそうです。
遺伝的に弱い可能性があり
最悪の事態になる前に
ケアする意識が持てたことに
感謝感謝!!!
病の芽を摘んでもらった気分です。
西洋医学派(と言うか普通)
の旦那に病院行けと言われて
昨日検査したけど全く異常なしでした。
胃腸の例もあるので
異常なし、や、原因不明、は
西洋医学ではよくあること。
ひっかかるほどの悪さではない
のは体感としてあったので
検査するまでもないとは思っていたけど
ひとつ安心はできました。
でも振り返れば
臓器が弱った事が引き金で起こる
自覚症状が色々あります。
やはり
西洋医学は死体を研究したもの
なのでより死体に近い状態にならない限り
『異常なし』の診断を受けるものだと
感じます。
私も薬剤開発の仕事をしていたので
尚更そう思うのです。
病院の検査で引っ掛かれば
相当悪い状態です。
母のように元には戻れないことが多い。
逆に東洋医学は
生きている人を研究観察し
発展てきたので
病でなくても「健康でない」(未病)段階で
異変を察知できるから
素晴らしいと感じます!
妊婦時代にも針やお灸で
色んな不具合を解決してもらいました。
しかも足もみは
足もみするだけで各所活性化されて
改善できちゃうんですからね!!
『もみ』って響きほど
かわいい感じではないけど(笑)
あ、私の体が悪いからか…。
8回シリーズの2回が終わったところですが
シリーズが終わった時の変化が
とても楽しみです
今年はスポーツの上でも
健康の上でも
自分の根本を見直す事に
意識を向けてきていたので
問題点が洗い出され
解決の道が見えてきたことに
嬉しく感じます
あとは、食事。
世の中には色んな健康法が出てきて
あれいいこれがいいと騒がれているけど
身体に合った食事は
その人の今までの食生活
その人の生活習慣
その人が今後何を目指すか
で、合うものが人それぞれ違うはず。
四季折々の波もある。
薬剤開発の会社で
疾患(病から対処法)研修や
薬剤薬理学
吸収排泄の仕組
人のからだの機能
をサラットだけど勉強してきて
薬は人の機能と逆行している事
(だから活用方法に注意が必要)
食事は大切であることを痛感。
臓器にも個性や得意不得意
遺伝や地域性があるわけです。
みんながみんな同じものを食べて
同じ効果が得られるわけではない。
今厚生省が推奨している栄養学は
ソリースを調べると
いい加減な根拠が多い。
正しい食事ってなんだろう
食事選びって何を基準にしたらいいか
そんな道も探していたら
そのヒントも聡子さんが持っていて
今度お茶会に参加予定
この方、色んな事ができて
私が欲しい情報をたくさんお持ちで
今大注目
足もみ最高!!!(*≧∀≦*)
11月に入って2回受けました。
毎回悶絶ですが(笑)
都内勤務時代は
マッサージが好きで
中国式、韓国式、タイ式
肩や全身や足裏や
色んな施術を受けてきました。
上記のお店でも
その場では気持ちよくて
スッキリして満足感はありました。
仕事の疲れもストレスも
軽減されてました。
でもでも!!
聡子さんのは全然違いました!
数日間は効果が持続され
調子が良いのです。
朝の目覚めもスッキリで
睡眠の質が良いのか
睡眠時間がそれまでより短くて
朝にパッと気持ちよく覚めるのです。
寝起きの目のバリバリ感がないから
眼の疲労もあったんだと
後々気付きました。
体が軽くて心も前向きで広くなり
子供や旦那に寛容になれる(笑)
心身ともに余裕ができる。
ところが、3~4日ほどで
前よりはましだけど
前の悪い状態に近付いた。
続けた方が良いとのアドバイスで
目安となる8回は続けることにしました。
きっかけとしては
私は9月下旬頃から
健康とは言えない何だか変な状態で
ちょっとの疲労で微熱が続いたり
風邪を引いたら
回復に今までの倍以上かかったり
寝ても寝ても疲れがとれず
いつも倦怠感がまとわりつく。
病院に行くほどではないけど
変な状態が続いていました。
何かないかな~と思っていたところ
縁あって聡子さんにお願いできて
足もみをやってもらいました。
スキーに関係している体の疲労や
自覚していた胃腸機能の衰え
(夕食後に毎回胃痛、胃カメラ異常なし)
は、勿論
全く気付いていなかった臓器に
「弱ってるね。」と言われました。
2回連続で「やっぱり弱ってる」と
言われた臓器が気になっていたら
母が疾患を持っていた事が発覚!
しかも、私くらいの年に
健康診断で引っ掛かり
慢性疾患の診断をうけたそうです。
もう元(正常)には戻れません。
現在70%で稼働中だそうです。
遺伝的に弱い可能性があり
最悪の事態になる前に
ケアする意識が持てたことに
感謝感謝!!!
病の芽を摘んでもらった気分です。
西洋医学派(と言うか普通)
の旦那に病院行けと言われて
昨日検査したけど全く異常なしでした。
胃腸の例もあるので
異常なし、や、原因不明、は
西洋医学ではよくあること。
ひっかかるほどの悪さではない
のは体感としてあったので
検査するまでもないとは思っていたけど
ひとつ安心はできました。
でも振り返れば
臓器が弱った事が引き金で起こる
自覚症状が色々あります。
やはり
西洋医学は死体を研究したもの
なのでより死体に近い状態にならない限り
『異常なし』の診断を受けるものだと
感じます。
私も薬剤開発の仕事をしていたので
尚更そう思うのです。
病院の検査で引っ掛かれば
相当悪い状態です。
母のように元には戻れないことが多い。
逆に東洋医学は
生きている人を研究観察し
発展てきたので
病でなくても「健康でない」(未病)段階で
異変を察知できるから
素晴らしいと感じます!
妊婦時代にも針やお灸で
色んな不具合を解決してもらいました。
しかも足もみは
足もみするだけで各所活性化されて
改善できちゃうんですからね!!
『もみ』って響きほど
かわいい感じではないけど(笑)
あ、私の体が悪いからか…。
8回シリーズの2回が終わったところですが
シリーズが終わった時の変化が
とても楽しみです
今年はスポーツの上でも
健康の上でも
自分の根本を見直す事に
意識を向けてきていたので
問題点が洗い出され
解決の道が見えてきたことに
嬉しく感じます
あとは、食事。
世の中には色んな健康法が出てきて
あれいいこれがいいと騒がれているけど
身体に合った食事は
その人の今までの食生活
その人の生活習慣
その人が今後何を目指すか
で、合うものが人それぞれ違うはず。
四季折々の波もある。
薬剤開発の会社で
疾患(病から対処法)研修や
薬剤薬理学
吸収排泄の仕組
人のからだの機能
をサラットだけど勉強してきて
薬は人の機能と逆行している事
(だから活用方法に注意が必要)
食事は大切であることを痛感。
臓器にも個性や得意不得意
遺伝や地域性があるわけです。
みんながみんな同じものを食べて
同じ効果が得られるわけではない。
今厚生省が推奨している栄養学は
ソリースを調べると
いい加減な根拠が多い。
正しい食事ってなんだろう
食事選びって何を基準にしたらいいか
そんな道も探していたら
そのヒントも聡子さんが持っていて
今度お茶会に参加予定
この方、色んな事ができて
私が欲しい情報をたくさんお持ちで
今大注目