トーンスケールやばい!!
本日は念願のつくばおかんの会!!
何事をするにも取り組む前の「自分の状態」ってキーになってたりしますよね。
ある時は難なくこなせる事も、気持ちの状態で苦痛になったり、イライラしたり。
前々から噂を聞いていた『トーンスケール』についてのお話を聞いてきました!!
心の状態を分類・段階分けしてどうやってアクティブな状態にしていくかって話。
とても具体的で面白くて分かりやすかった!!
心の世界については、
高校で哲学(心理学・宗教)にハマって選択授業は理系で数学・物理でパンパンの中倫理を3年間取ったり
役者時代にはキャラクター研究・役作りの一環で人の心理はどのように表現できるのか人の心はどうやって変化しどう表に現れるのか、性格による表への出方の違いなどを研究してみたり
産後には子供の心がどう育つのかが気になりエリクソン発達心理学を受けてみたり
流行のアドラー心理学
アドラーに対抗して(?笑)シュタイナーの本
日本コミューニケーショントレーナー協会の
心理カウンセラーとコーチングの資格をとったり
トマスバーニーの臨界期(脳の発達と成長のピーク)の本を読んでみたり
幼児発達の話から脳科学の本を読んでみたり
1983年に確立された障害児を対象としたウィッタム女子の行動療法(ペアトレ)を受けてみたり
スピリチュアルな話も好きで美輪明宏さんや江原啓之さんの本も何冊も持ってるし
スキーをたくなのもあってスポーツと心理・集中について書かれた「インナーゲーム」を読んでみたり
比較的心理の世界には興味が深い私です。
節操のないつまみ食い好きとも言う感じでですけど(笑)
元々薬剤開発の会社に勤めていた経緯もあって、人体構造を学んでいくと結局健康の源は食事であり食を詰めていくと腸内細菌は心の状態にも影響すると感じていた今日この頃。
西洋医学は死体を観察・研究することで発達してきた。
それに対して
東洋医学では生きている人を観察・研究することで発達してきています。
東洋医学には病気と心の関係性が語られることが多く心理学の面でも人体の健康維持の面でも面白いなと感じていました。
ただ人は沢山の要因の中でバランスを取りながら生きているわけです。
世の中に「いい」と言われる情報が溢れていますが、どれか1つだけが充実していれば心身健康になれるわけではない、というのが最近の私の見解でした。
が、今回の「L.ロンハバード」やばい!!
今まで色々見聞きしてきた総称のような内容でした。
今回は序章って感じで、私自身が人に説明できるほど理解が深まってはいませんが、心の段階が-40から+40まであり、病の症状・感情・振る舞い・子供に対する態度・環境への対応など24の項目などが分析一覧化されています。
講師の方の引き出しや会話力もあってめっちゃ分かりやすい。
こんな素晴らしい話がおかんの会では500円で聞けちゃうし、その講師である中村さつきさんの都内講座が2日間朝から晩までやって9000円!!
元々都内講座も行く気満々だったけど日程が合わずに今日を迎えたのですが、なんと「これから決めるから」って事で私に合わせて日程を決めていただきました(≧▽≦)
取りあえず、冊子を購入しDVDをお借りできたので見れるのがワクワクドキドキです(≧▽≦)

本日は念願のつくばおかんの会!!
何事をするにも取り組む前の「自分の状態」ってキーになってたりしますよね。
ある時は難なくこなせる事も、気持ちの状態で苦痛になったり、イライラしたり。
前々から噂を聞いていた『トーンスケール』についてのお話を聞いてきました!!
心の状態を分類・段階分けしてどうやってアクティブな状態にしていくかって話。
とても具体的で面白くて分かりやすかった!!
心の世界については、
高校で哲学(心理学・宗教)にハマって選択授業は理系で数学・物理でパンパンの中倫理を3年間取ったり
役者時代にはキャラクター研究・役作りの一環で人の心理はどのように表現できるのか人の心はどうやって変化しどう表に現れるのか、性格による表への出方の違いなどを研究してみたり
産後には子供の心がどう育つのかが気になりエリクソン発達心理学を受けてみたり
流行のアドラー心理学
アドラーに対抗して(?笑)シュタイナーの本
日本コミューニケーショントレーナー協会の
心理カウンセラーとコーチングの資格をとったり
トマスバーニーの臨界期(脳の発達と成長のピーク)の本を読んでみたり
幼児発達の話から脳科学の本を読んでみたり
1983年に確立された障害児を対象としたウィッタム女子の行動療法(ペアトレ)を受けてみたり
スピリチュアルな話も好きで美輪明宏さんや江原啓之さんの本も何冊も持ってるし
スキーをたくなのもあってスポーツと心理・集中について書かれた「インナーゲーム」を読んでみたり
比較的心理の世界には興味が深い私です。
節操のないつまみ食い好きとも言う感じでですけど(笑)
元々薬剤開発の会社に勤めていた経緯もあって、人体構造を学んでいくと結局健康の源は食事であり食を詰めていくと腸内細菌は心の状態にも影響すると感じていた今日この頃。
西洋医学は死体を観察・研究することで発達してきた。
それに対して
東洋医学では生きている人を観察・研究することで発達してきています。
東洋医学には病気と心の関係性が語られることが多く心理学の面でも人体の健康維持の面でも面白いなと感じていました。
ただ人は沢山の要因の中でバランスを取りながら生きているわけです。
世の中に「いい」と言われる情報が溢れていますが、どれか1つだけが充実していれば心身健康になれるわけではない、というのが最近の私の見解でした。
が、今回の「L.ロンハバード」やばい!!
今まで色々見聞きしてきた総称のような内容でした。
今回は序章って感じで、私自身が人に説明できるほど理解が深まってはいませんが、心の段階が-40から+40まであり、病の症状・感情・振る舞い・子供に対する態度・環境への対応など24の項目などが分析一覧化されています。
講師の方の引き出しや会話力もあってめっちゃ分かりやすい。
こんな素晴らしい話がおかんの会では500円で聞けちゃうし、その講師である中村さつきさんの都内講座が2日間朝から晩までやって9000円!!
元々都内講座も行く気満々だったけど日程が合わずに今日を迎えたのですが、なんと「これから決めるから」って事で私に合わせて日程を決めていただきました(≧▽≦)
取りあえず、冊子を購入しDVDをお借りできたので見れるのがワクワクドキドキです(≧▽≦)
