愛ある介護をしよう・・。
涙涙でした。
旦那さまの両親は認知症です。
お義父さんは重度で昨年施設に入ることができました。
プロの方々と接して劇的に回復し毎日「楽しい」「俺は幸せだ」と言っています。
心が満たされ幸せを感じる生活が送れるなんて、こんな素晴らしいことはないです。
担当の方には本当に感謝で一杯です。
プロの方々と接して劇的に回復し毎日「楽しい」「俺は幸せだ」と言っています。
心が満たされ幸せを感じる生活が送れるなんて、こんな素晴らしいことはないです。
担当の方には本当に感謝で一杯です。
お義母さんはとても軽くて自力で生活でき他人に会いたくないのもあって自宅を希望し、嫁チームで病院(他にも色々不具合を抱えている)へ付き添ったり電話で話を聞いたりしています。
まだ状況が不安定な時、姫さま1才。
全ての生活に手がかかる時期でメールや電話にリアルタイムで出られなくて2番目のお義兄さんに言われた言葉が胸に刺さった。
「いちいち育児を言い訳にするな。育児をしているのはどの家族も一緒。」
そのお義兄さんはオムツもまともに変えたこともなく幼児という生き物を知らないからだと思います。
介護の分担に難色を示したことなんて一度もありません。
介護の分担に難色を示したことなんて一度もありません。
茨城から横浜にも何度も会いに行きました。
そもそも、育児の話をするのは「何でも相談乗るよ~。」と気さくに話してくれるお義姉さんの方だったのですが、そのメールを見たのでしょうね。
ただでさえ初めての育児で手一杯(軽いノイローゼ状態)だったのに心身追い詰められました。
旦那さまは「気にしなくていいよ。」と言ってくれました。
そもそも、育児の話をするのは「何でも相談乗るよ~。」と気さくに話してくれるお義姉さんの方だったのですが、そのメールを見たのでしょうね。
ただでさえ初めての育児で手一杯(軽いノイローゼ状態)だったのに心身追い詰められました。
旦那さまは「気にしなくていいよ。」と言ってくれました。
旦那さまは3人兄弟の末っ子。
1番目のお義兄さんのお子さんは社会人と大学生。
2番目のお義兄さんのお子さんは高校生と中学生。
確かにそれぞれの段階で大変なこともありますよね。
育児と介護(に関わる親戚関係)の両立に苦しんだものです。
2人目をやめる決定的なできごとでした。
1人の娘を大切に愛ある育児をします。