部屋に置いてるハサミで
定期的に遊んでいる姫さま。
100均に波形ハサミのセットが
売っていたので購入。

持ち手の輪を付け替えて
色んな波形に切れるのです。
買った箱のまましれっと置いてみました。
すぐに見つけて、
姫「これなーに?」
私「ギザギザに切れるハサミだよ。」
姫「姫ちゃんもやる~
」
姫「姫ちゃんはピンクが好きなの~。」
姫「ピンクにして~
」

購入した状態では
水色に持ち手の輪がついていました。
ピンクに入れ替えて
ギザギザに合わせて切ってます。
切り跡が違うことを提示したけど
刃の色しか見えてない…。
模様が違うことに気づくのは
いつになるかなぁ?(笑)
縦方向にジョキジョキ。

細長く切った紙を
今度は横向きにして
更に細かく切り落とす。

普通のハサミより閉じるのに
力が必要な印象でしたが
開閉はうまくこなしていました。
ハサミはまだ直線切りがメインです。
時々、ごくごく稀に
型に合わせて波や円や
四角も切りますが
直線でジョキジョキ切るのが
今は楽しそうです。
一時は
これだけできるんだからと
先へ先へと私が進みたがって
あれこれ型紙を渡したりもしました。
取り組みはします。
が、姫さまの内なる欲求は
別のところにあると
最近、気付くことが増えました。
(ハサミだけでなくて他の事も)
モンテを勉強したのもあって
次のステップに早く進んで欲しいと
私の我が出てしまいがちでした。
改めてハッとしたのですが、
今必要なことや
今学ぶことを
子供は知っているんですよね。
今できること
今やりたいこと
十分堪能させてあげよう
とゆっくり見守れるようになりました。
定期的に遊んでいる姫さま。
100均に波形ハサミのセットが
売っていたので購入。

持ち手の輪を付け替えて
色んな波形に切れるのです。
買った箱のまましれっと置いてみました。
すぐに見つけて、
姫「これなーに?」
私「ギザギザに切れるハサミだよ。」
姫「姫ちゃんもやる~
姫「姫ちゃんはピンクが好きなの~。」
姫「ピンクにして~

購入した状態では
水色に持ち手の輪がついていました。
ピンクに入れ替えて
ギザギザに合わせて切ってます。
切り跡が違うことを提示したけど
刃の色しか見えてない…。
模様が違うことに気づくのは
いつになるかなぁ?(笑)
縦方向にジョキジョキ。

細長く切った紙を
今度は横向きにして
更に細かく切り落とす。

普通のハサミより閉じるのに
力が必要な印象でしたが
開閉はうまくこなしていました。
ハサミはまだ直線切りがメインです。
時々、ごくごく稀に
型に合わせて波や円や
四角も切りますが
直線でジョキジョキ切るのが
今は楽しそうです。
一時は
これだけできるんだからと
先へ先へと私が進みたがって
あれこれ型紙を渡したりもしました。
取り組みはします。
が、姫さまの内なる欲求は
別のところにあると
最近、気付くことが増えました。
(ハサミだけでなくて他の事も)
モンテを勉強したのもあって
次のステップに早く進んで欲しいと
私の我が出てしまいがちでした。
改めてハッとしたのですが、
今必要なことや
今学ぶことを
子供は知っているんですよね。
今できること
今やりたいこと
十分堪能させてあげよう
とゆっくり見守れるようになりました。