昨日のスラックライン動画。



https://youtu.be/rROtOSzXj6E



全体を通して言えることは地味練(笑)

骨がどう構成されていて

筋肉がどう付いていて
体をどうやって使うと

どんな力が

どの方向に生まれるか。

スキーを行う上で
人体の骨格や仕組み

力の伝達原理を

どうやって利用するか。

 



という内容なので

最初は自分の中に

生まれた力を感じること。

 

骨がどんな状態にあると

体はどう動くかを感じる。

 

どうやって動いたら

どんな力が生まれるかを感じる。

どんな負荷がかかると

体がどう反応するかを感じる。


力の仕組みを理解・体験して

じゃースキーをするにはどうするか。

 

どう動いたら有効活用できるか。


そんな話が満載の

瑞枝さんレッスン。

 

 

 

私は背も小さく体も小さく

スキーには不利だと感じていた。

それでも、自分の体(人体)を

最大限に効率よく使う方法を

ずっと知りたいと思っていた。
 

勿論、怪我の負担なく。

 



だから華やかさよりは

スキーの滑り方よりは
見た目の形よりは

内側にどんな力のベクトルがあるか

骨をどう使うかが知りたかった。

 

骨のあるべき位置や使い方は
骨ストレッチをきっかけに注目していました。

 

 

 

瑞枝さんのレッスンには
そんなヒントがたくさんあり

ワクワクします爆  笑