コーチング、カウンセリング資格講座でも、

相手とのコミュニケーションに於いて

『利き感覚』を合わせると

意思疏通が取りやすい

と言う内容を学びました。



大人にも子供にも有効なのよね。


必ずしもどれかだけを使っているわけでなく、

場面々々に応じて各要素の濃さを調整して

使い分けてることもあるけど、

自分を知ることで弱点も分かってくる。



子供への言葉掛けの違い、

つい親が使う感覚表現、面白い。



『リンク』
脳科学で学習効率を高める!一番やさしいNLP:VAKモデル【子育て科学】

http://kodokoko.com/2015/10/08/vak/