◆子供の目線の高さに収納
◆分かりやすいこと
大事だと思う!
この視点はまさにモンテ!
【コラム】
子供が一緒に片付けしたくなるコツとは?
分類の難しさ
片付けを定着させる難しさ
ありますよね~(ノ_<。)
うちの子もよく遊ぶおもちゃでも
とにかく分類ができなかった。
今も全部ひっくり返した時はできない…。
分類ができないけど、
複数のおもちゃを組み合わせて
遊ぶことはする。
年齢が上がると共に、より複雑化する。
メルちゃんのアイテム、シール(文房具)
の2つですら分けられないから
やろうとしても【片付け】に至らない。
(そもそもやろうと言う気にさせるのも
大変なんだけど…。)
最初は、絵本だけ分かり始めて
本棚の縦に並んでいる本の上に
横に重ねていく(^_^;)
2才半には片手で隙間を開けて
縦に入れ始めたかな??
【刺す】の敏感期が来た時に
ひたすらやり始めるから、
そのまま定着させた感じ。
本当は、
『読み終わったら、
次の本を持ってくる時にしまう。』
と言っているけど、3才になったら
気分のムラが出てきました…。
怒ったり罰を与えたり脅したり
相手が嫌になるような声かけは
【習慣化】が目的の場合には
余り有効でないように感じます。
毎日毎日『嫌だな』と感じることを
続けさせたくはない。
大人になったら
嫌でもやらなきゃいけない場面が
山ほどあるのだから
子供のうちは
『楽しくのびのび』と!
だから、
片付けが終わったら
『次に何ができるか』
を示してあげると動きやすいのかな?
できればいつもできる楽しいこと。
生活のリズム作り。
でも、
気難しい時は潔く諦めます
目的は【その場限りの片付け】ではなく
【習慣化】だから。
生活の流れにのせるためには、
嫌悪感はストッパーになってしまう。
と、私は思うから。
着替えは自分でとり出し、
自分で着ているので、
洗濯物をたたんだ時は、
*上着引き出し
*ズボン引き出し
*パジャマ&パンツ引き出し
にしまえるようになった。
ただし、
四季の衣替えを小まめにする必要があり、
面倒な面もありますが、
気候と服の選択ができない3才ちゃんには
【習慣化】と言う目的に向かって
ちょっと辛抱する感じ??
子供がやりやすいように整えることや
準備は、手間ちゃ手間なのだけど
未来の自分時間を増やすための投資?
着替えの場合、
朝はご飯を食べ終わったら
勝手に着替えます。
着替えながら次に遊ぶおもちゃを選別し
その流れで勝手に遊び始めます。
私は台所の片付けや
洗濯に関わる時間ができる。
夜も拭いてあげればお風呂上がったら
放っておけば着替えてくれる。
子供が自立するのを後押しして
『ひとりでやれることをいかに増やせるか』
は、それなりに時間をかける価値あり!!
と、思うわけです。
歯磨きとかみたいに、
『自動的に寝る前にやる』
『やらないと気持ち悪い』
とか、
『やっていないと気になる』
ように仕向けたいわけです。
余談ですが、
子供に【自分でお着替え】してもらう事は
スキーヤーママには超必須項目!!
大浴場でも何とか私の時間を稼ぐため、
素っ裸で外に飛び出して行かせないため、
パンツ1枚でも良いから、
どんなに時間がかかってもいいから、
とにかく自分の事は自分でやっていただきたく、
1才半から(シーズンインした時)
「自分でやってみようか!」
が合言葉になってました(笑)
そして、褒めて褒めて褒めて
モチベーションを上げました。
(【褒め】は賛否両論あって、
使い方の見極めが必要とは思いますが、
私は使えるものは使う派です。
道具は使いようです。)
大浴場なので、周りのおばちゃまに
「あら!ひとりでできるの!
えらいわねぇ~!!」
と注目されて大喜び(笑)
やらせたらできるようになるもんですね。
2才過ぎには
お風呂上がる⇒パジャマを着る
の流れは完璧に定着して
勢いと敏感期に乗って
2才4ヵ月の時に
ボタンも止められるようになりました。
ボタンをやりたがるので
夏のパジャマを敢えてボタンにしました。
そもそも、やろうとするから
意欲があるならやらせるべき!
待って(放置して)あげるべき!
とも、思ったり。
2才のシーズンは楽だった♪
体を拭くのだけ手伝えば
後は自動的に完了する。
お股のスナップボタンも
ご丁寧に自分で止めるので
時間がそこそこかかり、
私はドライヤーまで全てできてしまう!
話それましたが、片付け
おもちゃの分類ができるの前に
気持ちの波がやってきて
「片付けやりたい!」
「お母さんのお手伝いがしたい!」
想いから片付けをやりたがり、
3才ちょいの片付けは
【床のおもちゃを全部ソファーに上げる】
でした…(笑)
(しばらく続く)
親の理想には遠いけど、
*やろうとした気持ち
*取り組んだ行動力
*分類をし始めたこと(後々)
スモールステップで注目して、
(年齢によって嬉しいポイントが違う)
起こした行動を実況中継するだけで、
子供のモチベーションは上がるし、
何に躓くのかの知識があれば
親もイライラしないし、
子供は親の注目が何より嬉しい時なので、
また次の片付けに繋がっていく。
子供の心の寄り添い方、
声かけのコツ、
声かけの言葉選びの注意点、
着目点、
は、牛久のインサイトさん
&ナチュグルさんが開催している
【ペアレントトレーニング】で学べます!
1セクション500円と超良心的ですよ!!
今月、全5回シリーズの
第1回が始まったから、
もしかしたら、
第1回目分は補講してもらって
続きは飛び込み参加できるかも…?!
【詳細】
ペアレントトレーニング
◆分かりやすいこと
大事だと思う!
この視点はまさにモンテ!
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子供が一緒に片付けしたくなるコツとは?
分類の難しさ
片付けを定着させる難しさ
ありますよね~(ノ_<。)
うちの子もよく遊ぶおもちゃでも
とにかく分類ができなかった。
今も全部ひっくり返した時はできない…。
分類ができないけど、
複数のおもちゃを組み合わせて
遊ぶことはする。
年齢が上がると共に、より複雑化する。
メルちゃんのアイテム、シール(文房具)
の2つですら分けられないから
やろうとしても【片付け】に至らない。
(そもそもやろうと言う気にさせるのも
大変なんだけど…。)
最初は、絵本だけ分かり始めて
本棚の縦に並んでいる本の上に
横に重ねていく(^_^;)
2才半には片手で隙間を開けて
縦に入れ始めたかな??
【刺す】の敏感期が来た時に
ひたすらやり始めるから、
そのまま定着させた感じ。
本当は、
『読み終わったら、
次の本を持ってくる時にしまう。』
と言っているけど、3才になったら
気分のムラが出てきました…。
怒ったり罰を与えたり脅したり
相手が嫌になるような声かけは
【習慣化】が目的の場合には
余り有効でないように感じます。
毎日毎日『嫌だな』と感じることを
続けさせたくはない。
大人になったら
嫌でもやらなきゃいけない場面が
山ほどあるのだから
子供のうちは
『楽しくのびのび』と!
だから、
片付けが終わったら
『次に何ができるか』
を示してあげると動きやすいのかな?
できればいつもできる楽しいこと。
生活のリズム作り。
でも、
気難しい時は潔く諦めます
目的は【その場限りの片付け】ではなく
【習慣化】だから。
生活の流れにのせるためには、
嫌悪感はストッパーになってしまう。
と、私は思うから。
着替えは自分でとり出し、
自分で着ているので、
洗濯物をたたんだ時は、
*上着引き出し
*ズボン引き出し
*パジャマ&パンツ引き出し
にしまえるようになった。
ただし、
四季の衣替えを小まめにする必要があり、
面倒な面もありますが、
気候と服の選択ができない3才ちゃんには
【習慣化】と言う目的に向かって
ちょっと辛抱する感じ??
子供がやりやすいように整えることや
準備は、手間ちゃ手間なのだけど
未来の自分時間を増やすための投資?
着替えの場合、
朝はご飯を食べ終わったら
勝手に着替えます。
着替えながら次に遊ぶおもちゃを選別し
その流れで勝手に遊び始めます。
私は台所の片付けや
洗濯に関わる時間ができる。
夜も拭いてあげればお風呂上がったら
放っておけば着替えてくれる。
子供が自立するのを後押しして
『ひとりでやれることをいかに増やせるか』
は、それなりに時間をかける価値あり!!
と、思うわけです。
歯磨きとかみたいに、
『自動的に寝る前にやる』
『やらないと気持ち悪い』
とか、
『やっていないと気になる』
ように仕向けたいわけです。
余談ですが、
子供に【自分でお着替え】してもらう事は
スキーヤーママには超必須項目!!
大浴場でも何とか私の時間を稼ぐため、
素っ裸で外に飛び出して行かせないため、
パンツ1枚でも良いから、
どんなに時間がかかってもいいから、
とにかく自分の事は自分でやっていただきたく、
1才半から(シーズンインした時)
「自分でやってみようか!」
が合言葉になってました(笑)
そして、褒めて褒めて褒めて
モチベーションを上げました。
(【褒め】は賛否両論あって、
使い方の見極めが必要とは思いますが、
私は使えるものは使う派です。
道具は使いようです。)
大浴場なので、周りのおばちゃまに
「あら!ひとりでできるの!
えらいわねぇ~!!」
と注目されて大喜び(笑)
やらせたらできるようになるもんですね。
2才過ぎには
お風呂上がる⇒パジャマを着る
の流れは完璧に定着して
勢いと敏感期に乗って
2才4ヵ月の時に
ボタンも止められるようになりました。
ボタンをやりたがるので
夏のパジャマを敢えてボタンにしました。
そもそも、やろうとするから
意欲があるならやらせるべき!
待って(放置して)あげるべき!
とも、思ったり。
2才のシーズンは楽だった♪
体を拭くのだけ手伝えば
後は自動的に完了する。
お股のスナップボタンも
ご丁寧に自分で止めるので
時間がそこそこかかり、
私はドライヤーまで全てできてしまう!
話それましたが、片付け
おもちゃの分類ができるの前に
気持ちの波がやってきて
「片付けやりたい!」
「お母さんのお手伝いがしたい!」
想いから片付けをやりたがり、
3才ちょいの片付けは
【床のおもちゃを全部ソファーに上げる】
でした…(笑)
(しばらく続く)
親の理想には遠いけど、
*やろうとした気持ち
*取り組んだ行動力
*分類をし始めたこと(後々)
スモールステップで注目して、
(年齢によって嬉しいポイントが違う)
起こした行動を実況中継するだけで、
子供のモチベーションは上がるし、
何に躓くのかの知識があれば
親もイライラしないし、
子供は親の注目が何より嬉しい時なので、
また次の片付けに繋がっていく。
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声かけの言葉選びの注意点、
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第1回が始まったから、
もしかしたら、
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