イッタラ カルティオタンブラーなど届いたもの。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

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北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今日は朝から気持ちよく晴れて過ごしやすい一日でした。

窓から入る風は心地よくカッコーの声はこころを癒してくれます。

いつものようにシーツなどたくさんのお洗濯と7LDKすべての部屋の

お掃除をすませ手の治療に行ってきました。

少し痛みが和らいできたのでテーピングは免れました。

 

先日、イッタラ カルティオタンブラーの新色モスグリーンと

 

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アクアが届きました。

 

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カルティオは使い勝手が良い大きさで気に入っています。

 

 

 

 

 

 

 

それからイッタラ カステヘルミ プレートのアクアも届きました。
 
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先日、モスグリーンも買いましたが主に夕食後のフルーツに使っています。
 
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カルティオ タンブラーもカステヘルミ プレートもこつこつと
集めています。
 

 

 

 

 

 

 

いつものお取り寄せ焼き梅も届きました。
 
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我が家は梅干しはこれしか食べないので切らせられません。
 

 

 

 

 

毎日使うお出汁もなくなってしまったのでお取り寄せ。
我が家は茅乃舎だしhttp://www.kayanoya.com/のみ使っています。
 
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今夜は川上弘美さんの「ぼくの死体をよろしくたのむ」を読んだりして過ごします。
 
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ちょっと奇妙で愛しい物語の玉手箱
ヴァラエティ豊かな18篇からほんの一部をご紹介――

「大聖堂」 
家賃は格安で2万円。そのかわり、一匹だけ扶養義務を負うというのがこのアパートの決まり。動物は三種(猫と兎とぼくの知らない小さな生き物)。そのなかからぼくは三番目を選んだ。四つ足でなめらかな毛、耳が立っていて、目はぱっちりと大きい。背中に一対の小さな羽根をたたんでいる――ぼくは〈つばさ〉と名づけた。

「ぼくの死体をよろしくたのむ」
 「恋愛の精算に他人をもちこむのって、ずるくないですか」「そうよ、ずるいの、わたし」--銀座 午後二時 歌舞伎座あたり。知らない男と二人でてのひらに乗るぐらいの小さな男の人を助けた。「恋人を助けてほしい」と小さな人は言う。『猫にさらわれたのだ』と。

「二百十日」 
伯母の代わりにやってきたのは「るか」という男の子だった。彼は少し魔法が使えるのだという。時間の流れを変えることができるのだ。

「スミレ」 
人間を精神年齢に応じた外見にするための技術は、今世紀後半に発達した。わたしの実年齢は58歳だけれど精神年齢は18歳なので、宿舎の中では18歳の姿で過ごす。
 

 

 

 

 

 

今日も読んでくださってありがとうございました。

明日も素敵な一日をお過ごしください。

 

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