ツバメマグなど届いたもの。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

かもめ食堂とめがねのような暮らし。

北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今日は晴れたものの午後から風が強い一日。

娘も息子も仕事。

今日もシーツやブランケットなど竿15本分のお洗濯物を干し

7LDKすべての部屋をお掃除。

お買い物をすませ読書をしたりして過ごしました。

 

今冬はお洋服を1着も買わなかったのですが2千円とか

3千円とかの服をたくさん買うよりも肌触りの良い着心地の良い

しっかりとした縫製のもので1万円ぐらいかそれ以上の服を数着買って永く大切に着たい主義です。

部屋着とかも着ないで夜はパジャマ。

朝起きるとすぐに身支度を整えます。

いつ、誰が訪ねてきても恥ずかしくない服装で過ごしています。

 

昨日はツバメ マグ ブラックと

imageimage

 

スプーンとフォークが届きました。

 

imageimageimage

 

燕のマークが目印のTSUBAMEシリーズの琺瑯タイプのマグカップ。 

土地の特性を活かしたものづくりを得意とするGLOCAL STANDARD PRODUCTS(グローカルスタンダードプロダクツ)のマグカップ。ここ数年、昔ながらの古き良き製品のリデザインがトレンドになっていますが、GSPのその視点は、他社も圧倒する発想力。変わらず、偏らずをコンセプトに、GSPのプロダクトはしっかりとコンセプトを体現していることがわかります。今後注目するブランドの1つです。 

ツバメホウロウは新潟県燕市の老舗琺瑯メーカーで制作されています。 ひとつひとつ職人の手によって作られるため、仕上がりに若干の個体差がでるのも、味わいのひとつです。 ホウロウはガラス質の釉薬を焼き付けたものであることから、金属の影響をうけにくく、においがつかず、味質が変わらない特性をもっています。 素材本来の香りと味覚を楽しむことが出来ます。 
 

 

 

 

 

 

 

 


 

しばらく前にグレーを買ったので今度はブラックを買いました。

こつこつと集めています。

 
本も届きました。
「ナイスシングス」。
 
image
 

『ガラスの色、ガラスの言葉』

 feel glass

 

ガラスのものを使うとき、

繊細な意識になる。

 

ガラスのものを眺めるとき、

光と色を意識する。

 

ガラスのものを使うとき、

温度を意識する。

 

ガラスを通じて普段意識しない

さまざまな存在を意識する。

 

ガラスを通じて普段は見えないものが見えるようだ。

 

 

◯ 波多野裕子さん

◯ イイノナホさん

◯ factory zoomer 辻和美さん

◯ さこうゆうこさん

◯ 安土草多さん

◯ ukiroosh. 矢野志郎さん 竹中悠記さん

◯ Ritoglass 永木卓さん 田中恭子さん

◯ WASHIZUKA GLASS STUDIO 鷲塚貴紀さん

◯ とりもと硝子店 鳥本雄介さん 鳥本由弥さん

◯ 翁再生硝子工房 森岡英世さん 菅深雪さん

◯ 10¹² TERRA 妻沼大介さん 山田研一さん

◯fresco

◯ Peter lvyさん

 

 

【好評連載】
■人がつながる NEIGHBORS
■明日のパン。
■THE ROOTS OF DELICIOUS from Wisconsin
■食卓の風景

 

 

 

 

一田憲子さんの「丁寧に暮らしている暇はないけれど。

時間をかけずに日々を豊かに楽しむ知恵」

 

image

 

忙しい毎日を送る生活者に贈る
あたらしい暮らしのヒント集!



『暮らしのおへそ』(主婦と生活社)を立ち上げ、12年にわたり取材、執筆をしてきた編集ディレクター・一田憲子(いちだのりこ)さん。
これまでに、数多くの暮らしの達人たちを取材してきました。
そんな一田さんご自身の暮らしも、知恵とアイデアにあふれています。

築50年ながら、いつ訪れてもすがすがしい空気が流れ、とても居心地がいい部屋。
適度に片づき、適度にモノがあり、わが家のようにほっとできる。
そして、パパッと出てくる、おいしいごはんや手作りのおやつ。
――そんな一田家のファンになってしまう人が、後を絶ちません。

でも、当の一田さんは、ご自身のことを、「生まれながらの大ざっぱ人間で、面倒くさがり」と言います。そして、常に仕事の締め切りを抱えて全国を取材で飛び回る毎日の中、家事に使える時間は限られています。

いったい一田さんは、どんなふうにして日々の暮らしをまわしているのでしょうか?

その秘密は、取材先で教わったアイデアや、人とのやり取りで知ったモノ・コトを、家に持ち帰り、実際に試し、毎日の中に落とし込む。その連続の中にありました。

本書では、一田さんが実践してみて本当に役立ち、忙しい中でも続けてこられている習慣と知恵をご紹介します。

時間がなくたって、工夫次第で、毎日はずっと快適になるし、楽しめる。

そんな暮らしのヒントを、美しい写真とともにお届けします。


◎目次より
ゴミ箱の中を拭く
一発逆転ホームランの魔法のフタ
すべてを「なかったこと」にできる消毒用エタノール 
汚れない冷蔵庫にする
洗濯のマイルール
洋服はたたまない
バッグの中身の置き場所を作る
書類整理は先入れ先出しで
大根の煮物を夕飯の主役に抜擢する
肉や魚は冷凍しない
忙しい日ほど揚げ物を
フルーツコンポートを煮る
毎日持てるバッグを選ぶ
ワンピースがあれば安心
古屋暮らしのいいところ
気分に耳を傾ける
おやつの時間
50歳からの家計管理
手みやげリストを作っておく
復活Dayを作る

 

 

 

 

 

bonponさんの「セカンドライフ、はじめてみました」。

image

 

Instagram62万フォロワー! 
60代、まだまだ楽しいことが待っている! 
家具も食器も10分の1にして、小さな暮らしへダウンサイジング
「こんな夫婦になりたい! 」
「年を取るのがこわくなくなった! 」
と、世界中から「いいね! 」が殺到、
リンクコーデが大人気の著者・待望の最新刊! 


思い切って環境をリセット! 
モノにあふれた大きな家に別れを告げ、
しがらみのないあたらしい土地ではじめた、
お金をかけないセカンドライフの「衣食住」、ご紹介します! 


「終の棲家」探し、

中古マンションのリフォーム、

新しい暮らしの整え方、

お金をかけずに楽しむファッション、

夫婦円満の秘訣――。

「今がいちばん楽しい」と言う、

over60夫婦のセカンドライフのまいにち。

【本書の目次より】

1章 セカンドライフのつくりかた
セカンドライフを思い立ったわけ
いずれもっと年をとる

2章 ここに住みたい! 終の棲家探し
終の棲家、どう探す?
中古マンションをリフォームしました

3章 引っ越しはたいへんだ
引っ越しが決まった! 
必要なものだけ残し、大量のものを手放す

4章 部屋を整える
小さな暮らしに、ほどよくダウンサイジング
収納も増やさない

5章 おしゃれを楽しむ
白髪染めをやめたら、ファッションが変わった
洋服は一着5000円以下と決める

6章 食もシンプルに
1日2食、適当ごはん
鍋は4つに、食器は10分の1に減らしました

7章 まいにちこんなふうに暮らしています
家事はふたりで
朝起きてから夜眠るまで。1日の過ごし方

8章 夫婦のつくりかた
私たち、こんなふうに出会って結婚しました
ふたりで一人前、と思っています

単独インタビュー その1
ponさんに聞きました! 
単独インタビュー その2
bonさんに聞きました! 

 

 

 

 

 

群ようこさんの「ほどほど快適生活百科」。

 

image

 

衣/食/住/健康&美容/仕事/趣味&娯楽/お金/人間関係/エイジングの9項目にわたり、悩み多き日々の暮らしを今よりもう少し快適に、もう少し楽しくやりくりするための群さん流100のルール&ヒント。

衣…「通販は寸法計測で失敗知らず」「新しい色やデザインへのチャレンジ方法」
食…「三食自炊を支えてくれる台所用品」「保存食はつくらない」
住…「使用期限を設定して清潔・快適に」「ネコと私の定番の香り」
健康・美容…「できるだけ自分の足で移動する」「年とともに入浴方法を変える」
お金…「ケチらず使って人生を楽しむ」「寄附のマイルール」
エイジング…「『なるようにしか、ならない』を受け入れる」「人生の終わりはなるべく簡単に」など。

群さんが試行錯誤しながら見つけた、がんばりすぎずほどよく快適に暮らすための等身大の知恵が詰まったエッセイ集。

 

 

 

 

 

今日も読んでくださってありがとうございました。

素敵な週末をお過ごしください。

 

 

良かったらクリックをお願いします。

にほんブログ村 雑貨ブログ 北欧雑貨へ
にほんブログ村