高原真由美さんと徳永遊心さんの器など届いたもの。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

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北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今日は穏やかな冬晴れ。

毎日の手の治療は今日はお休みしてひさしぶりにゆっくりと

読書を楽しみました。

 

今日は九谷青窯 高原真由美さんの色絵舞い花 角皿と

 

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徳永遊心 色絵風船カズラ 4.5寸鉢が届きました。

 

 

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九谷青窯の器は好きで米満麻子さんのものとかこつこつと集めています。

 

 

 

 

 

 

こちらもおすすめ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それからフレンチブルの靴下も届きました。

 

 

 
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こちらもおすすめ。

 

 

 

 

 

それから本も届きました。
「暮らしのまんなか」と
 
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定期購読している「アンドプレミアム」と
 
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吉本ばななさんの新刊
「すべての始まり どくだみちゃんとふしぎばな1」と
「忘れたふり どくだみちゃんとふしぎばな2」です。
 
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定期購読している「天然生活」はなぜか届かず。
 
「暮らしのまんなか」

すごい富よりも美よりも、最高に贅沢なこと。
それは、今していることに集中できて、
その余裕が心にも体にもあるということ。

世界の不思議を見つめ続ける著者による爽快な人生哲学。

大切な人が「今この瞬間」「目の前にいる」ということだけが、もうほんとうに! ものすごいことなのです。それはもう、自分以外の人に自分が出会う唯一の窓、そして瞬間なのです。自分以外の人がこの世に存在する意義はその瞬間しかないのです。実はスマホなんて見てる場合ではないし、他の人について思いを巡らせているひまもほんとうはないのです。(「目の前にあるものだけが存在する」より)
昨日より今日を進化させる暮らしのマイルール


CHAPTER ONE
すっきり暮らすためのマイルール


箱+かごで持つ量をセルフコントロール /小菊永吏子さん

忙しくて、面倒くさがり。楽に片づく仕組みが必要 /石井有美子さん

憧れの空間づくりで学んだ“潔さ”をもつ勇気 /高見朋実さん

大容量の押し入れ活用で楽して片づくシステム /渡部 忠・まみさん

自分にしか見つけられない美しさが映える部屋に /吉本千秋さん


CHAPTER TWO
働きもののキッチン


キッチンに住まうという暮らし /冷水希三子さん

捜さない・迷わない。ストレスフリーのキッチン収納 /番場智子さん

家事を「考えなくてもできる」システムづくり /河内智美さん

狭さを生かした、楽で、楽しいキッチン /奥山雅美さん


みんなの手帳 AND ノート

トラネコボンボン 中西なちおさんの冬野菜をいただきます。


CHAPTER THREE
手を動かして暮らす


元酒屋をフルリフォーム。自分たちの「好き」を設計図に /田中 健・純子さん

少ないものを手をかけ長く味わう /高木将吾・陶子さん

食べるもの、飾るもの。つくれるものは自分の手でつくりたい/下田香苗さん

室内にいても緑を感じられる、自然と調和した家 /藁谷真生さん


植物の力で体を整える 

 

 

 

「アンドプレミアム」

「心を鎮める、美しい聖地へ。」
“To Sacred Sites”

・神々が宿る、聖地案内。 
01.出雲 なぜ、出雲は縁結びの聖地なのか
02.伊勢 なぜ、伊勢は無二の聖域なのか
03.宮島 なぜ、宮島は“最も美しい”神社なのか
04.富士 なぜ、富士は日本一“ありがたい山”なのか

・神社とお寺の基本、お参りの仕方。 
・おみくじとは、御朱印とは。 
・私の好きな神社、お寺。
・ニッポン運気のいい場所リスト。
・大和、古代からの信仰のかたち。
・招福!日本全国・福ものガイド。

【連載】
・佐久間裕美子のウォーキンNY「ベッド・スタイ」,ほか 
・松原麻理のパリぶら通信「甘い手みやげ」,ほか 
・大和まこの京都さんぽ部「御所西」,ほか
・渡辺有子の料理教室ノート「やさしい冬のおもてなし」
・大草直子の好きな時間、好きなもの。「プラダのニット」
……etc.

 

 

 

 

「すべての始まり どくだみちゃんとふしばな1」

私が人生の舵を持つ。
私から光を発信する。

Webマガジン「note」の
大人気連載が本になりました!

なるべく人々の心を忙しくして時間を奪って、深く考えないようにというシステムの中で私たちは育てられている。
たったひとつ抵抗する術は、経済的にそんなに豊かでなくてもいい、ちゃんと働いて税金なども払って、頭の中の自由な世界に泳ぎだすことだ。(「未知への渇望(がない……?)」より)

 

 

 

 

「忘れたふり どくだみちゃんとふしばな2」

すごい富よりも美よりも、最高に贅沢なこと。
それは、今していることに集中できて、
その余裕が心にも体にもあるということ。

世界の不思議を見つめ続ける著者による爽快な人生哲学。

大切な人が「今この瞬間」「目の前にいる」ということだけが、もうほんとうに! ものすごいことなのです。それはもう、自分以外の人に自分が出会う唯一の窓、そして瞬間なのです。自分以外の人がこの世に存在する意義はその瞬間しかないのです。実はスマホなんて見てる場合ではないし、他の人について思いを巡らせているひまもほんとうはないのです。(「目の前にあるものだけが存在する」より)

 

 

 

 

 

 

今日も読んでくださってありがとうございました。
明日も素敵な一日をお過ごしください。
 

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