そらのいえ 夜空をつむぐスマホケース。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

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北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今日は気持ちよく晴れて洗濯日和。

布団カバーなどたくさんお洗濯。

7LDKすべての部屋をお掃除して手の治療に行ってきました。

右ひじのテニス肘もまだ痛みがあり、先生も

「使っているから治りが悪いね。

右手のほうはもっとかかるよ。」と言われました。

主婦なので家事をしないわけには行かず仕方ないかなと。

電気を強めにかけるとあとが楽なので今日も強めにかけていただきました。

左手の母指CM関節症のほうは親指付け根の下の骨が変形しはじめているのでやはりたくさん使った日は痛みますね。

変形しきると親指がうまく使えなくなるのですがそうなったほうが

痛みは和らぐそうです。

多少の変形は仕方ないのですが痛みと一生付き合っていくのは勘弁です。

だから今、治療しているのですが。

手の病気は男の人はあまりかからないので研究する人が少なく治療法は見つかっていないそうです。

でも大学の接骨院の治療が功をなしてだいぶ痛みがなくなってきました。

気長に治療していきます。

 

先日ミンネhttps://minne.com/で作っていただいた「そらのいえ 夜をつむぐ」というスマホケースが届いて使っています。

 

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以前はマリメッコ ウニッコを使っていました。

 

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今度はがらっとかえてみたくてこれにしました。

冬なのでニットのものもかわいいなあと思ったのですが

除菌シートで拭くことを考えてこれに。

ブルーが好きなんですよね。

だからブルーがふんだんに使われていて小説のストーリーの様なこれにしました。

ミンネには素敵なスマホカバーがたくさんあって迷ってしまいます。

少しだけ待ちましたが。

 

作品紹介

オリジナル絵本「そらのいえ」の1シーンをスマホケースにしました。
そらのいえに住む職人が
真っ暗な夜空に星を並べる1シーン。
夜空に浮かぶお星さまは職人の手作りです。

 

昨日は予約しておいた嵐の年賀状が届きました。

 

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喪中なので年賀状は出せませんがこれは家で楽しむように買ったので

飾っておきます。

 

今夜は高山なおみさんの「帰ってきた日々ごはん③」を読んだりして過ごします。

 

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もう少しで読み切るので次は何を読もうかな。

未読の本も数百冊あるので迷うのもまた楽しいものです。

 

思い通りにならないって、いやされる。
料理家、高山なおみさんの人気日記エッセイ『日々ごはん1~12』に続く、『帰ってきた 日々ごはん』シリーズ第3巻。2014年1月~2015年5月の日記とアルバムの他、「おまけレシピ」や「スイセイ解説ごはん」も収録。日常が愛おしくなる、小説のような日記。

シリーズ累計20万部を超える、高山なおみさんの日記エッセイシリーズの第3巻。本のイベントで読者の方と触れあい、夫との本作りに没頭し、「山の家」では思いきり自然とたわむれる。年下の友人たちに子どもが生まれ、テレビドラマの仕事で料理を担当し、3年ぶりに訪れた能古島でカレー150食を作った、めまぐるしい約1年半。晴れの日も雪の日も静かな雨の日も、季節を感じながら生き生きと綴られる、ごはんと日々の記録です。高山さんが描く飾らない日常の風景に、自分自身の暮らしも愛おしくなります。装画はいま注目のマメイケダさん。

 

 

 

 

 

今日も読んでくださってありがとうございました。

明日も素敵な一日をお過ごしください。

 

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