届いたもの マリメッコ ウニッコスクエアプレートやボトルキャニスター、本など8点。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

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北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今日は雨の一日。

寒くて冬に戻ったようです。

ゆうは今日と明日お休みで今日は好きなバンドのライブで東京に行きました。

今日もいつものようにたくさんのお洗濯。

部屋干しと洗濯機の乾燥機能を使って乾かします。

7LDKすべての部屋をお掃除して雪の予報が出ているのでお買い物に行ってきました。

あとは読書をしたりして過ごしています。

 

昨日は買いそびれていたマリメッコ ウニッコスクエアプレートが届きました。

 

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ブラックは持っていなかったのですがなかなか良いかなと思って。

 

 

 

 

 

 

それからボトルキャニスターも届きました。
 
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さっそく珈琲豆をいれました。
 
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なかなかよい感じです。
 

 

 

それから昨日は神戸生チョコロールケーキも届いておいしくいただきました。

 

 
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それからボタニカルボディーソープも。

 

 
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しっとりとさっぱり両方買いました。
香りが良くて最近気に入って使っています。

 

 

 

 

 

それと一緒にボタニカル柔軟剤も買いました。
 
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いつも使っているTHE洗濯洗剤は柔軟剤はいらないのですが
 
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タオルや枕カバー、シーツ、バスマットなどのマット類などを洗うときに
そまりと一緒に使ってみようかなと思って買いました。
 
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それから「オズマガジンプラス」と

 

 
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角田光代さんの「どこから行っても遠い町」と
 
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山内マリコさん、最果タヒさん、菊池亜希子さん、松田青子さんなどによる
「団地のはなし」が届きました。
 
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「オズマガジンプラス」
ひびのこと/いい汗をかくこと
菊池亜希子連載
メッセージ
菊池亜希子×朝5分でできるこ
キゲンのいいわたしは朝時間から 朝5 分の習慣
あわせて3150人に聞きました みんなの朝時間、意識調査
朝美人の実例 一日中ゴキゲンなあの人の朝5分の過ごし方とは?
キゲンのいい一日の時間割 編集スタッフ& ライター編
ゴキゲンな毎日のコツを教えて! みんなの朝5分のリアル‐いろんなこと編‐
おはよう後の白湯かニンジンジュースで不調知らずのカラダになれますよ!
ライターY×朝5分の白湯/編集R×ニンジンジュー
どうして朝5分を使って白湯を飲むといいの?
どうして朝5分を使ってニンジンジュースを飲むといいの?
飲むだけでカラダもココロもキレイになる美ドリン
ゴキゲンな毎日のコツを教えて! みんなの朝5分のリアル‐ドリンク編‐
旬の食材とタンパク質の朝ごはんが一日の元気を底上げしてくれますよ!
ライターI×朝5分の旬食材とタンパク質/編集長F×朝5分の旬食材とタンパク質
どうして旬食材×タンパク質の朝ごはんがいいの?
朝5分でOK 旬食材×タンパク質の組み合わせ
季節の不調別 旬食材×タンパク質作りおきレシピ
どんな食材にもO K! かけるだけレシピ
笑顔が素敵でゴキゲンな野菜のプロたちは朝、なにを食べてるの?
ゴキゲンな毎日のコツを教えて! みんなの朝5分のリアル‐朝ごはん編‐
朝、眠いカラダがヨガとマッサージでスッキリ目覚めますよ!
どうして朝5分でヨガをするといいの?
どうして朝5分でマッサージをするといいの?
ライターS×朝5分のチャクラヨガ/編集M×朝5分のマッサージ
ゴキゲンな毎日のコツを教えて! みんなの朝5分のリアル‐ボディ編‐
アーユルヴェーダは朝のつらさが軽くなるヒントを教えてくれますよ
どうしてアーユルヴェーダが朝に役立つの?
なかなか聞けないことを直撃! 朝のお通じせきらら白書
みんなの気になるモノ・コト大集合
辛酸なめ子の極私的アンチエイジング
益田ミリのビッグママと双子ちゃん
INFORMATION & PRESENT
ふつうってすてきby ウィスット・ポンニミット
にちよう弁当/ジューシー焼きサバ
OZ の美★食学/ 1日1回の「パクチー」習慣
 

 

 

 

「どこから行っても遠い町」

捨てたものではなかったです、あたしの人生──。男二人が奇妙な仲のよさで同居する魚屋の話、真夜中に差し向かいで紅茶をのむ主婦と姑、両親の不仲をみつめる小学生、そして裸足で男のもとへ駆けていった女……。それぞれの人生はゆるくつながり、わずかにかたちをかえながら、ふたたび続いていく。東京の小さな町を舞台に、平凡な日々の豊かさとあやうさを映し出す連作短篇小説。

 

 

 

 

「団地のはなし」

今をときめく女性作家/クリエイター8人による
様々なコンテンツ=物語で団地の魅力を伝える短編集。

特徴のある物件だけが並ぶ、ちょっとマニアックな不動産屋「東京R不動産」。
「衣」「食」に比べて選択肢が少なかった「住」に、自由な発想で様々な提案をしてきました。
そんな「東京R不動産」がいま注目しているのが「団地」。

ハコが規則的に並んだような外観や、
「ノスタルジック」「レトロ」といった固定されたイメージで語られることの多い団地ですが、
敷地内に公園や保育園、プールや小さな商店街があったり、豊かな緑に囲まれていたりと、
あまり知られていない魅力が沢山詰まっています。

本書ではその多様な世界に触れるきっかけになるような様々な物語を用意しました。
山内マリコ、松田青子による団地を舞台にした小説。
詩集が映画化されるなど注目の詩人、最果タヒによる書き下ろしの詩。
ジェーン・スー、佐々木俊尚両名による団地の可能性を考察する対談。
女優、モデルとして活躍する菊池亜希子の住まいについてのインタビュー。
その他、フォトエッセイ、漫画、フォトストーリーとビジュアルコンテンツも盛り沢山。
まさに窓の数だけストーリーがある団地のような、
様々なジャンルの物語を読んで体感することでめくるめく団地ワールドに読者を誘います。

豊かな環境や地域に根ざしたコミュニティといった観点から、
一部で見直しの機運も高まっている団地。
これまで団地に興味を持つ機会があまりなかった人たち、
特に自分らしいライフスタイルを追求する女性たちに向けて東京R不動産が贈る、
珠玉の団地短編集です。


《コンテンツリスト》

■小説
「マーリカの手記~一年の留学を終えて~」/山内マリコ

■詩
「ぼくらの心臓の間取りは」/最果タヒ

■フォトエッセイ
「巡る団地」/茂木綾子

■対談
「共同体だからできること」/ジェーン・スー×佐々木俊尚

■インタビュー
「間取りのあしどり」/菊池亜希子

■小説
「向かい合わせの二つの部屋」/松田青子

■写真
黑田菜月

■漫画
「P」「P+6」/カシワイ

■アートワーク
Noritake

*

□アートディレクション
大島依提亜

 

 

 

今夜も読書をしたりして過ごします。

明日も素敵な一日をお過ごしください。

 

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