Sen檸檬皿。4th-market アクアコッタとんすいボウル。本4冊。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

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北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今朝は未明に降った雪が残っていましたが午後からは晴れ。

風が強く寒い一日でした。

また冬に戻ったようです。

昨日と一昨日はゆうがお休みで。

一昨日はお友達とキャンプに出かけていました。

昨日お昼頃帰宅してあとは家で仕事。

ゆりちゃんも仕事。

夫はもともと休みがない人なのでずっと仕事。

 

今日もいつものようにたくさんのお洗濯物と7LDKすべての部屋のお掃除をすませ

ドラッグストアとスーパーでお買い物。

あとは読書をしたりして過ごしています。

 

先日、Senの檸檬皿が届きました。

 

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食卓に愛らしさをもたらしてくれる、檸檬のかたちのお皿。

長崎・波佐見町にあるやきもの工房京千で作られています。

やわらかな輪郭、深みのあるマスタード色、器の縁の茶色い部分などがあいまって、どこかほっとするあたたかな佇まいをしています。

また、表面のつるんとした釉薬の手触りに対して、器の裏側は土のぬくもりが伝わってくる仕上がりです。

 

 

 


それから4th-marketアクアコッタとんすいボウルも届きました。

 

 
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三重県四日市市、日本の伝統工芸、萬古焼(ばんこやき)の4つの窯元が、2005年に立ち上げた4th-market。 

萬古焼の長い歴史、技術、伝統を守りながら、これからのライフスタイルにあわせ、モノづくりをしています。

寒く<なると、食べたくなるお鍋やグラタンなどのあつあつ料理。

かかせない耐熱もののボウルです。とんすいとしても使いやすく、オーブン料理にもぴったりです。
 

 

それから定期購読している「暮しの手帖」と
 
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「珈琲時間」が一昨日届きました。
 
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「暮しの手帖」

直線裁ちでつくる
春の はおりもの(前編)
(デザイン・指導 堀畑裕之、関口真希子 matohu)

ぱぱっとパスタと、もうひと品
(料理 渡辺麻紀)

かき揚げに挑戦
(料理 上田淳子)

ポテトサラダ研究会
(料理 坂田阿希子)

ワンピースのおんな 第49回「刺しゅうのロングドレス」
(安久井千穂子、主婦)

持ちより料理のアイデア集
(料理 こてらみや)

今泉さんの台所改造計画
(監修 すはらひろこ/教わる人 今泉久美)

川の学校の子どもたち
(文 野田知佑)

ひきだし 第17回「真理さんのカンタ刺繍」
(渡辺尚子)

今日の買い物 第32回「熊本へ」
(岡本 仁)

わたしの家 第36回「お互いさまでつながっていく家と場所」
(佐野由佳)

汁飯香のある暮らし 第4回「ぬか漬けをはじめよう」
(土井善晴)

わたしと和菓子 第34回「福茂の茂助だんご」
(ホルトハウス房子)

エプロンメモ

いつもいいことさがし 「伝統芸能が結んだ縁」
(聖路加国際病院小児科 細谷亮太)

家庭学校

読者の手帖

暮らしのヒント集

すてきなあなたに
都会の筍/カントさん/電話の向こうで/那覇マラソン/橋を渡る/塩漬け/身体と気持ちの季節感/パノラマウインドウの向こうに/夜行列車の旅/猫のブリッツィー

買物案内
「細かい作業がしやすいルーペ」

考えの整とん 第62回「そうか、<あの時>に戻るんだ」
(佐藤雅彦)

気ぬけごはん 第46回
(高山なおみ/料理 干ししいたけのスパゲティー、下仁田ねぎじょうゆ、神戸風おでんの三変化)

ごきげんでいたいから 第4回「人生で一番うれしかったこと」
(伊藤 守)

介護のかたち
(監修 高室成幸)

薔薇色の雲 亜麻色の髪 第8回「子どもはつらいよ」
(澤田康彦)

随筆
集まってしまった 思い出(角野栄子)/ダジャレの始末(後藤繁榮)/「思い出そうとして……」(やまだりよこ)/ポンコツの目覚め(太田莉菜)/“幻聴さん”いらっしゃい(向谷地生良)/食器洗いにひそむもの(村松友視)

健康交差点 「白内障の手術はいま」
(虎の門病院 眼科 森 樹郎)

みらいめがね 第6回「母の思いと僕」
(文 荻上チキ × 絵 ヨシタケシンスケ)

あの時のわたし 第7回(後編)「湯川れい子 パーソナル・ソング」
(取材・文 岡野 民)

わたしの仕事 第44回「ピアノ教師」
(取材・文 佐藤智子)

今日拾った言葉たち
(武田砂鉄)

シネマ・シバヤマ 第7回『ムーンライト』「同じ眼をした三人のシャロン」
(芝山幹郎)

本屋さんに出かけて
『古来種野菜を食べてください。』高橋一也(晶文社)/『私をくいとめて』綿矢りさ(朝日新聞出版)/『50の事物で知る 図説 医学の歴史』ギル・ポール著 野口正雄訳(原書房)/『統計学が日本を救う――少子高齢化、貧困、経済成長』西内 啓(中公新書ラクレ)/『醤油・味噌・酢はすごい――三大発酵調味料と日本人』小泉武夫(中公新書)/『白い犬』梅 佳代写真(新潮社)/『ココアどこ わたしはゴマだれ』高山なおみ、スイセイ(河出書房新社)/『クロワッサン特別編集 認知症を生きる』木之下 徹監修(マガジンハウス)

試作室から 「こてらみやさん」
(取材・文 松本典子)

服と装 第38回「男の背広が羨ましい」
(原 由美子)

のんさんの はおりもの(後編)
(デザイン・指導 堀畑裕之、関口真希子 matohu/つくる人 のん)

「戦中・戦後の暮しの記録」を募ります
(暮しの手帖編集部 創刊70周年記念企画)

編集者の手帖

 

 

 

 

「珈琲時間」

【特集1:甘党カフェの誘惑】
カフェに行く理由の第一は愛飲家としてはもちろんコーヒーそのものですが、とはいえ男女を問わず、実はみんな「スイーツ」だって大好きです。数年前のパンケーキブーム以降、コーヒーも美味しい“スイーツカフェ"はすっかり定着し、各店のアイデアでさまざまに発展してきました。この機会に、その多様なバリエーションを総ざらいして、保存版的なお店紹介特集に仕立てます。ツウでオトナな雰囲気をも漂わす、敢えて名付けた「甘党」カフェの大特集です。 

【特集2:手軽で美味しい おうちパン】
コーヒーの永遠のパートナーとも言うべき「パン」。毎朝の食卓やのんびりランチに手づくりの自家製パンがあったなら、さぞや素敵な日常生活になることでしょう。そんな夢は、実は簡単に叶います。ホームベーカリーやオーブンがなくても、パンは簡単に焼けるのです。本特集では、忙しい朝に10分焼くだけでOKのスティックパンを筆頭に手軽で満足度の高いパンを、人気の吉永麻衣子さんの監修で紹介します。コーヒーの淹れ方にこだわるあなたなら、ぜひ、自らの手でパンを作る楽しさも満喫してみては? 

【特集3:昔町珈琲散歩】
最近の読者傾向で多いのは「郊外や地方のカフェもやって欲しい」というニーズ。リニューアル7年目に突入した『珈琲時間』が全国に浸透してきた嬉しい傾向です。そこで今回は、ちょっとした休日にも気分を変えて日帰り旅行で楽しめる、「昔町」のコーヒー旅を紹介します。小江戸川越、ほっこり静かな栃木市など、一般誌では取り上げられない意外なコーヒータウンを紹介できるのも本誌ならでは。今回は一般的な旅ルポから一歩進めてコーヒー店はしっかり店舗ルポ形式で紹介し、読者の「知りたい」ニーズに応えます。

特別付録:『珈琲時間』特製 フィルムシートブックマーク】 

 

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それから「クロワッサン」を買いました。

 

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40周年特別企画(1) 伝え、受け継ぐ、食の知恵。
92歳、辰巳芳子さんからあなたへ 次の世代に手渡したい、いのちを育てる食べ方。
これからの食を思うとき、大切にしたいことを料理に託して。
ミナ ペルホネン×クロワッサン 皆川明さんがデザイン、特製バッグを読者400名に。
創刊40周年記念3号連続プレゼント 日々の暮らしを豊かに彩る、旅・家電・調理道具…を厳選。
美味しさの秘密がいっぱい、覚えておきたい調理の加減と塩梅。
ふだん食べるものだからこそ、美味しさと安心を次の世代へ。
野口日出子さんが信頼する 町の豆腐屋さんの、丁寧な仕事を見に行く。
おいしいと言われ続けるために、変わり続けるふりかけの話。
漁業の町・長崎市外海、変わってゆく伝統食の姿。
特別付録 絵・解説 田中ひろみ 心安らぎ、会いに行きたくなる 京都・奈良の仏像なぞり描き。
別冊付録 クロワッサン40年の歩み[家事・料理]編。
掃除機の2台使いで、日々を美しく保つコツ。
特別付録 中村芳中 仔犬、千鳥コースター 

 

 

 

 

それからどいかやさんの「服を10年買わないって決めてみました」も届きました。

 

 

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「チリとチリリ」シリーズ、アイヌの昔話「ひまなこなべ」など
多数の絵本作品を発表しているどいかやさん。

10年前の大掃除のときに思います。
「山ほど服を持っているのにまだ服を買い続けている。
衝動買いしたまま着ていない服もあるし…。
来年からとりあえず10年服を買わないチャレンジをしてみよう」

チャレンジが終了し、10年間の出来事を振り返ります。
ある服で楽しく過ごすユニークなアイデアが具体的に
提案されていて、明日からでもすぐに取り入れられそうです。

手芸クラブなど地域のコミュニティーとの交流や、どいさん姉妹の
服をせっせと作ってくれたおばあさんの思い出など、微笑ましい
エピソードも。

安く大量に消費されるファストファッションへの問題提起とともに、
「丁寧にシンプルに楽しんで暮らす」喜びが描かれます。

 

 

 

 

今夜も読書をしたりして過ごします。

明日も素敵な一日をお過ごしください。

 

 

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