午後からときおり雪が舞っていました。
今日もシーツなど竿15本分のお洗濯物を干し7LDKすべての部屋をお掃除。
昨日と今日は腰のお医者様へ。
腰椎捻挫の治療をしていただきました。
家のことを優先しているので思うように通院できていませんが仕方ありません。
重いものも家事をしていたら持たないわけにはいかないし安静になどしていられないので
亀の歩みのような治り方かな。
そうそう節分にゆりちゃんやゆうと一緒に豆まきをしたのですがその豆がまだ庭に残っていて
ときおり野鳥が食べに来ています。
かわいいのでわざと残していますが。
読書をする時間、確保のためにブログの更新はマイペースで続いていますが
数日お休みしている間にもいろいろと届いていて。
今日はマリメッコ シールトラプータルハ ラテマグが届きました。
三食、和食の我が家。
からだに良いといわれる緑茶やほうじ茶など日本茶を毎食時にいただきますが
そのときに湯のみだけでなくラテマグも使っています。
あとは毎日飲んでいる甘酒などにも。
少しずつデザイン違いで集めています。
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marimekko ( マリメッコ ) ラテマグ SIIRTOLAPUUTARHA ( シイルトラプータルハ ) コーヒーカップ 市民菜園 (取手なし)【RCP】.
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ヘーゼルナッツとダークとミルクです。
ゆりちゃんやゆうと食べるおやつ用に買いました。
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5種のピーカンナッツチョコセットも届きました。
特にゆうが好きなので仕事から帰ってきたらきっと喜ぶと思います。
こうやってチョコレートやお菓子やケーキを好きな時にお取り寄せしているので
我が家はバレンタインデーに特別にチョコレートは買わないことにしました。
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バレンタインおすすめ(あす楽対応)2パターンから選ぶチョコレートプチギフト5種セット│5種のピーカンナッツチョコセットも!WEB限定【バレンタイン 義理チョコ 友チョコ バレンタイン 大量 Valentine 2017】
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まず大好きな群ようこさんの新刊「ついに、来た?」
それからMattyの「Mattyのまいにち解毒生活」と
高橋幸枝さんの「こころの匙加減」と
名取佐和子さんの「江の島ねこもり食堂」です。
「ついに、来た?」
どうしたものかなぁ……。 働いたり、結婚したり、出産したり、離婚したり……、 バタバタと歳を重ねているうちに、 気づいたら、あの問題がやってきた!? それは、待ったナシの、親たちの「老い」。 女性の人生に寄り添ってきた著者による、 泣いて怒って笑って、大共感の連作小説。 父の死後、年下の男に奔ったサチの母。70歳で男に捨てられ戻ってきたけど、どうも様子がおかしい。「母、出戻る?」 元教師で真面目なマリの義父がどうやら惚けてしまった。夫に介護認定の相談をするも、頑として認めようとしない。「義父、探す?」 認知症と診断されたマドカの母を夫は引き取ろうと言ってくれた。でも、どうして息子を巻き込むのかと、義母はお冠で……。「母、歌う?」 ほか、「長兄、威張る?」「母、危うし?」「伯母たち、仲良く?」「母、見える?」「父、行きつ戻りつ?」全8編。誰もが避けて通れない「親」たちの老いというシリアスなテーマ、著者らしいユーモアを交えて綴る、大共感の連作小説。
「Mattyのまいにち解毒生活」
食事、睡眠、足ツボ、マッサージ……。足ツボ師・Mattyが教える、簡単にできて、心もからだもスッキリ健康になる解毒テク!
簡単に実践できることがたくさん書いてあり参考になります。
「こころの匙加減」
100年生きてきて、思うのは「匙加減」の大切さです。
「生きていく」とは、この匙加減を見極めていく営みにほかなりません。
――本文より
精神科医として半世紀にわたり、
患者と向き合ってきた著者だからこそ気づけた、
「迷いすぎて苦しまないためのヒント」とは?
•人生とは、自分の「匙加減」を見つける旅
•あらゆる不幸は人と比べることから始まる
•誰かと話すだけで心は温かくなる
•「ちょっと不便」なくらいが体にはちょうどいい
•断わることも立派な愛情表現
•いい歳をして、見返りなんて求めなさんな
•言葉にしないと、やさしさは伝わらない……etc.
本書をきっかけに、あなたの「ちょうどよい匙加減」を見つけてください。
「生きていく」とは、この匙加減を見極めていく営みにほかなりません。
――本文より
精神科医として半世紀にわたり、
患者と向き合ってきた著者だからこそ気づけた、
「迷いすぎて苦しまないためのヒント」とは?
•人生とは、自分の「匙加減」を見つける旅
•あらゆる不幸は人と比べることから始まる
•誰かと話すだけで心は温かくなる
•「ちょっと不便」なくらいが体にはちょうどいい
•断わることも立派な愛情表現
•いい歳をして、見返りなんて求めなさんな
•言葉にしないと、やさしさは伝わらない……etc.
本書をきっかけに、あなたの「ちょうどよい匙加減」を見つけてください。
人生の先輩の言葉は生きていくうえでとても大切なものです。
「江の島ねこもり食堂」
江の島に「ねこもりさん」と呼ばれる女たちがいた。それは島の猫の世話をするという、とある食堂の隠れた仕事。
1912年のすみゑ、1967年の筆、1988年の溶子、そして2017年の麻布。一家の女たちが、ねこもりとして生きたそれぞれの人生は、新しい命を結び、未来を繋いでいく。
あなたの血にもきっと流れている、百年の物語。
目には見えなくても、そうとは知らなくとも、私たちの中には確実に、母から、祖母から、脈々と引き継いだものが存在するのだ。それが今の自分を作っていると思うと、なんだか自分自身が愛おしくなってくる。――大矢博子(書評家)
1912年のすみゑ、1967年の筆、1988年の溶子、そして2017年の麻布。一家の女たちが、ねこもりとして生きたそれぞれの人生は、新しい命を結び、未来を繋いでいく。
あなたの血にもきっと流れている、百年の物語。
目には見えなくても、そうとは知らなくとも、私たちの中には確実に、母から、祖母から、脈々と引き継いだものが存在するのだ。それが今の自分を作っていると思うと、なんだか自分自身が愛おしくなってくる。――大矢博子(書評家)
今夜も読書をしたりして過ごします。
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