アラビア カラーズ オーバルプレート。イッタラ ティーママグ。つるとはな。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

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北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今日は風が強く寒い一日。

みんな仕事。

今日も竿15本分のお洗濯物を干し7LDKすべての部屋をお掃除。

昨日は膝の病院へ。

実は数日前にまた右膝をひねってしまい、治療に。

今回はたいしたとこがないのですがしばらく通院になりました。

くせになっているんですよね。

一度、捻挫しているので。

まあ仕方ありません。

 

昨日はアラビア カラーズ イエロー オーバルプレートも届きました。

 

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裏は白なんですよね。

 

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先日買ったオーバルプレートと一緒に使えます。

 

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また色違いとか出たらこつこつと集めていきたいです。

 

 

 

 

 

それからイッタラ ティーママグのパールグレーも届きました。

 

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すでにターコイズとかセラドングリーンとか持っているので追加で買いました。

気が向いたときに少しずつ買い足しています。

 

 

 

 

 

本も届きました。

やましたひでこさんとおのころ心平さんの「大切なことはすべて日常のなかにある」。

 

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人生は、もっと「ごきげん」にできる。

「断捨離」のやましたひでこ、「病気は才能」のおのころ心平が贈る、
人生をよりよく生きるための108のヒント! 

項目の一部をご紹介! 

006
「住まいの垢」が「心の垢」。
012
モノの詰まりは思考の詰まり。
022
「ごめんなさい」が言えるのは健康。
029
「悩み」に快感を覚えていないだろうか。
032
楽天的でいよう。
ただし覚悟と勇気のある楽天を。
043
時に助けてと言える勇気。
045
私たちは、人を通して自分を知る。
051
何者にもなれる私たち。
063
今日は昨日より少し冒険してみる。
067
日常に勝るセラピーはない。
084
我慢は怠慢にすぎない。
086
カラダはココロを先取りする。
099
日常は冒険になる。など

 

大切なことが左ページに解説が右ページに書かれています。

読みやすくわかりやすく好きな項目から読むことができます。

 

 

 

それから「つるとはな」の4号も届きました。

 

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・東京・世田谷の国立成育医療研究センター内に、日本で初めてという重い病気を持った子どもと親のための「もみじの家」を設立した喜谷昌代さん。80歳になった今もボランティア活動に情熱を注いでいます。

・佐々木茂良さんが初めて富士山に登ったのは63歳のとき。(シーズン中は)毎日! 登山して今年で13年になるそうです。今日は佐々木さんのあとを追って、スタッフは1390回めの富士登山に同行ルポしました! 

・華やかなドレスに身を包みライブハウスで歌い踊る、その名はトワイライトシスターズ。トワイライト=黄昏って最高なのよ、と声を揃える「アラ(ウンド)古稀(70)」ジャズボーカルの3人組に密着すると。

・堀内和子さんいつも素足にヒールのパンプスを履いています。「あら、せっかくおしゃれしたら、ペタンコは悲しいでしょ」とこともなげに言う73歳です。

・ピンポンの発祥はイギリスってご存知でしたか。イギリス人には身近で馴染み深いスポーツだそうで、ピンポンは認知症の症状を改善し、先送りさせると最近医学的に証明されたとか。

・ひとりかふたりで切り盛りする小さな店。掃除や準備、サービスにもゆき届いた心くばりが。「このお店、入るだけでなんだか気持ちいい」。おいしさって味だけではないんですね。

・西鉄黄金期を支えた伝説のプロ野球選手・中西太さんは83歳。日ハムの優勝を確信するなど野球への情熱は相変わらずです。その活力の源は?

・藤岡弘、さんといえば元祖仮面ライダー。しかし最近ではバラエティ番組に出演し、邪気のない笑顔で見る人を和ませています。おおマイボーイフレンドよ! 

・86歳の女性バーテンダー・鈴木喜代子さん。今夜も静岡・伊東のトリスバーでシェーカーを振っています。その所作、制服姿の格好よいことといったら! 

・染色家の柚木沙弥郎(ゆのき さみろう)さんの作品は、年齢を重ねるごとに研ぎすまされ明快になっています。「僕は今描きたいものを描こうと決めた。明日どうなるかはわからないからね」。94歳いまだ現役です。

・2016年10月、卓球W杯のアメリカ大会で史上最年少、日本人初のシングルス優勝を成しとげた平野美宇選手。夏のリオデジャネイロオリンピックでは団体女子のリザーブ選手だった。悔しさを糧に? ぴかぴかの16歳! 

・川上弘美さん書き下ろし「儀式」。またもや不思議な! そして読み応え十分な短編小説。

・江國香織さんに聞いた本『雨水を飲みながら』。作家・A.Kシャルマンに江國さんは20年前に会いに行っていたのですって!

 

あのリニューアル前の「クウネル」の編集長だった岡戸絹枝さんたちが作られた

雑誌の第4号です。

素朴であたたかく普通の人々の暮らしがそこにある雑誌です。

 

 

 

 

今夜はてらいまきさんの「北欧フィンランド 食べて♪旅して♪お洒落して」を

 

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読んだりして過ごします。

 

北欧人気No.1都市
ヘルシンキ&サンタクロースの街を旅するコミックエッセイ

大好きなマリメッコに囲まれた、フィンランド航空機での約9時間半のフライト。本場のマリメッコショップ&アウトレット店の案内、森と湖が美しくかもめ食堂のロケ地でもあるヌークシオ、ハスキー犬たちによる犬ぞり&トナカイそり体験、フィンランド最北のラヌア動物園、サウナ発祥の地であるフィンランド式本格サウナ、スイーツや軽食が充実したカフェ、素朴で温かみのある雑貨やキャラクターグッズ、本場の味覚を堪能できるレストラン、オーロラウォッチングなど、地元民&観光客問わず訪れるスポットを旅先の珍道中とともに紹介!

 

フィンランドを旅した気分で読んでいます。

コミックエッセイなので読みやすいです。

 

 

 

 

今日も読んでくださってありがとうございました。

明日も素敵な一日をお過ごしください。

 

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