スコープ バスマット。わたしの容れもの。暮しの手帖。クロワッサン。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

かもめ食堂とめがねのような暮らし。

北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今朝は6時半起床。
ゆうはお休みでお友達と出かけました。
朝から曇りの一日。
27度。
曇りなので過ごしやすく感じます。
今日もシーツなど竿10本分のお洗濯物を干し
7LDKすべての部屋をお掃除。
お買い物をすませ読書をしたりして過ごしています。

先日、スコープのバスマットを買いました。
毎日、ふたりお風呂に入ると新しいバスマットにするので
気に入ったものが見つかると買っています。
スコープのバスマットはタオル地で肌触りも良くしかも
柄の感じも好きなので買いました。
さっそく使っていますがお洗濯後も厚手のものと違って
乾きやすいところも気に入っています。
以前、買おうと思ってカートに入れておいたらすぐに
売り切れてしまったので今回は早めに買いました。

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昨日は予約しておいた角田光代さんの「わたしの容れもの」がアマゾンから
届きました。

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老いの兆しは、悲しいはずなのに、嬉々として話してしまうのはなぜだろう?
加齢で知る、新しい世界。新しい自分。「変わりゆくカラダ」を好奇心たっぷりに綴る。

人間ドックの結果だけで話が弾むことを知る、中年という時代。カラダは若い頃の精彩を欠き、少しずつ老いへ向かう変化を見せます。それは悲しいことであるはずなのに、でも、なぜか、変化はおもしろい! と、作家の角田光代さんがワクワクした気持ちで、ご自身の変わりゆくカラダを綴っていったのが本書です。
四〇歳を過ぎてはじめて豆腐の美味しさを知ったり、深夜のラーメンで増えた二キロの体重が減らなさを嘆いたり、しみとしわ、皮がしなっとした手の甲をしみじみと眺めたり、圧倒的に低下した読書体力や集中力に哀しくなったり……。その一方、運動を始める人が周りで俄然増えるのも中年世代でもあるのです。
わたしの入った容器――カラダ──がまるごと愛しくなる、共感必至のエッセイ集。

わたしよりも少し若いけれどわかるなあ・・・・・・この感じ・・・・なエッセイ。
カバーをはずした本の装丁も楽しくてくすっと笑ってしましいました。

わたしの容れもの/幻冬舎
¥1,404
Amazon.co.jp


一昨日の夕方は予約しておいた「暮しの手帖」と

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「クロワッサン」が届きました。


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「暮しの手帖」
◎特別付録
『暮しの手帖』の前身『スタイルブック』創刊号 1946夏 復刻版

◎特集
特別企画『暮しの手帖』初代編集長 花森安治
川津幸子「ステーキの焼き方」
瀬尾幸子「野菜が主役のかんたんレシピ」
阿部 務「とっておきのリモンチェッロ」
上田淳子「はじめてのおてつだい」
玉井健太郎「三世代で着る自由な服」
長尾智子「すっぱいはおいしい」
高城俊介「わたしの箱のつくりかた」
西山繭子「祭りを見に行く」
座談会「若い人におくる選挙ガイド」高橋源一郎と4名の学生たち

◎新連載
文・荻上チキ × 絵・ヨシタケシンスケ「みらいめがね/女の子の生き方」

◎連載
岡本仁「今日の買い物/いのくまさんに会いに行く」
佐藤雅彦「考えの整とん/錨を下ろすとこんなことになります」
瀬戸山玄「彼女のチカラ」
神田裕行の新・おそうざい十二カ月
ホルトハウス房子「わたしと和菓子」
高山なおみ「気ぬけごはん」
細谷亮太「いつもいいことさがし/生命が息吹く季節」
小嶋ルミ「菓子職人のおしゃべり/“おいしい”お菓子」
原由美子「服と装/色あせないおしゃれ心」
澤田康彦(本誌編集長)「薔薇色の雲 亜麻色の髪/おかあちゃん」
「あの時のわたし/若尾文子(前編)/一途な思い」
「健康交差点/肥満外来で健康にやせよう」
「買物案内/シミを取るのはとにかく早く」
「暮らしのヒント集」「エプロンメモ」「わたしの家」「ワンピースのおんな」「わたしの仕事」「すてきなあなたに」
随筆:堀江敏幸、山本寛斎、江國香織、早野龍五、竹井正和、坂井真紀など。

新しい編集長になって今までの良さを残しつつ良い方へ変わってきたなあと
思います。

暮しの手帖 4世紀82号/暮しの手帖社

¥972
Amazon.co.jp


「クロワッサン」
調子いいのは野菜と豆のかんたんな食べ方を知っているから。
もっと自由な発想で、野菜の力をぞんぶんに。
レシピの幅が広がる、体に優しい温かなサラダ。
野菜ごとの持ち味を生かす、かんたんな下ごしらえを習う。
野菜の栄養を逃さず、旨みを引きだす無水調理。
スライサーで手早く作る、目と舌に新鮮な野菜料理。
あの香りとコクの虜に! 人気のパクチーが主役です。
スプラウトとパン、こんなに相性がいい!
黒豆・ひよこ豆・大豆、新発想の蒸し豆レシピ。
豆のコクがぎゅっ、瓶詰めを作り置き。
フタを開けるだけ! 豆の缶詰で料理が変わる。
伝統の味・進化する旨み、好きな豆菓子はどれ?
別冊付録 進化する発酵食で、腸はもっと健やかに。
アレンジ自在の発酵食、乳酸キャベツさえあれば。
人気の「白崎茶会」白崎裕子さん 体にいい生き方を考えたら、微生物と暮らしていました。
乾物をヨーグルトでふっくら、毎日の食事に欠かせません。
時短で旨みがアップする、甘酒の意外な使い方。
本場ブルガリアに学ぶ、ヨーグルト活用の知恵など。


クロワッサン 2016年 6月10日号 No.926 [雑誌]/マガジンハウス
¥価格不明
Amazon.co.jp


今夜も読書をしたりして過ごします。
今日も読んでくださってありがとうございました。
明日も素敵な一日をお過ごしください。

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