コモンポット。かやのふきん(ドット)。スタジオエム赤土スプーン。夜中にジャムを煮る。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

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北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今朝は6時起床。
みんな仕事。
今日も朝から寒くどんよりとした曇りの一日。
おまけに風まで強く、朝、干したお洗濯物はみるみるうちにかちかちに。
干した形のまま固まっていました。
それでもお昼過ぎに取り込んだ時にはほとんど乾いていましたが。
寒い寒い一日でした。

今日はコモンポットと

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かやのふきんと

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スタジオエムの赤土スプーンが届きました。

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さっそくかやのふきんを使いましたが薄手で使いやすく
赤いドットがかわいく気に入りました。
赤土スプーンもかわいい大きさで甘酒を飲むときに使いました。
ポットは500mlとたくさん入るので使い勝手がいい大きさで
気に入りました。
どれも大切に使い込んでいきたいと思います。

コモンポット




昨日、ドラッグストアで買ったいつものティッシュのパッケージが
ちょっとかわいくてうれしかった。

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エリエールピュアウォーター

鼻セレブはときどきパッケージが変わるけれど今はふつうの。

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わが家にかかすことができないティッシュたち。


今夜は鴨川食堂を観たり平松洋子さんの
「夜中にジャムを煮る」を読んだりして過ごします。

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土鍋でつややかに炊きあがったご飯のありがたみ、かき混ぜる両手が決め手の韓国料理の味わい。
夜のしじまに、甘やかに漂う出来たてのジャムの香り……。
つくるよろこびと食べるよろこび、どちらも大切にできる場所。
それが台所。
そこでは、いつだって新しい発見と笑顔が満ちている。
食材と調理道具への愛情を細やかに描き、私たちの日々の暮らしを潤す、台所をめぐる17のエッセイ。

平松洋子さんの食のエッセイは好きでたびたび読んでいます。
読んでいるとおなかがすいてきます。

夜中にジャムを煮る (新潮文庫)/新潮社
¥637
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今日も読んでくださってありがとうございました。
明日も素敵な一日をお過ごしください。


Kiitos!(ありがとう)
Heippa!(またね)



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