ナイスシングス。下北沢について。一保堂茶舗のお茶。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

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北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今朝は6時起床。
朝から気持ちよく晴れて暖かな一日。
シーツなど竿12本分のお洗濯物を干し7LDKすべての部屋をお掃除。
市役所に行った以外は読書をしたりして過ごしています。

今日はアマゾンから予約しておいた「ナイスシングス」が届きました。

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【巻頭特集】

THINK ROOM

部屋と家具と私

 

● 部屋を育てるということ

●家具を作るということ

●暮らしを照らす明かり

●部屋とグリーン

 

【好評連載】

my nice things.
吉川千明の Organic 7days
HEALTHY LIFE FROM WISCONSIN オーガニックを作ろう
■a jar ひとつの瓶で、できること

素適なインテリア、素敵な雑貨や家具。
写真も素敵でながめているだけでも楽しい。
欲しいなあと思うものもちらほら。

次号は1月23日発売で「人をひきつけるお店」特集です。

昨日はゆうが東京から帰ってきて。
私が頼んでおいたよしもとばななさんの「下北沢について」を今まで発売した10巻、
B&Bで買ってきてくれました。

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下北沢在住の作家であるよしもとばななさんの「みんなが下北沢にもまだまだいいところがあるよと思ってくれるような、小さな空間ごと創りたい」という発案がきっかけでできました。
装画を、よしもとさんの小説「もしもし下北沢」のイラストを担当した大野舞さん、装丁を企画・編集・デザインスタジオ「directionQ」(北沢2)の大西隆介さん、編集を同店オーナーの内沼晋太郎さん、校正を大西寿男さんが務めます。
制作チームは全員、下北沢在住・在勤。

「多くの人に下北沢の街に訪れていただき、その魅力に触れていただくことを目的」としているため、下北沢のみでの販売。

下北沢に行かないと買えなかったのでちょうど行くゆうに頼んで良かった。
大満足です。

今日はいつものお取り寄せ、京都の一保堂茶舗のお茶も届きました。
玉露、麟鳳、碧雲、

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煎茶、嘉木、日月、芳泉、

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大福茶、極上玄米茶、極上ほうじ茶、

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むぎ茶です。

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大福茶は先月も二つ買っておいたので今回はひとつにしました。
3袋あるのでお正月、楽しみにいただけます。
毎月1万円以上買っていますがいつもこれだけでは足りなくて
他のお茶もいただいています。
12月はいつもふきんが付くので楽しみです。
今年もいただきました。

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一保堂の部分の色が毎年違うのが楽しみです。
使いやすくやわらかいふきんで気に入っています。
もう15年ほどになるお取り寄せのお店のひとつです。

今夜も読書をしたりして過ごします。
今日も日記を読んでくださってありがとうございました。
明日も素敵な一日をお過ごしください。

Kiitos!(ありがとう)
Heippa!(またね)



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