マリメッコ ピエニ・トリ ポットホルダー。利き一番搾りセット。50歳からはじまるあたらしい暮らし | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

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北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今朝は6時起床。
昨夜は1時半就寝。
ゆうは急性咽頭炎で高熱とのどの痛みが続いています。
お医者様もびっくりするぐらいのどが腫れていて昨日は点滴をしてきました。
ごはんが食べられないのでゼリーとか食べています。
OS-1は飲めるので水分補給はできていますが長引くと心配です。

今日もいつものようにシーツなど竿12本分のお洗濯物を干し
7LDKすべての部屋をお掃除。
あとは読書をしたりして過ごしています。

昨日、夕方、マリメッコ ピエニ・トリ ポットホルダーが届きました。

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PIENI TORI(ピエニトリ)は、「市場」を意味するファブリック。
Maija Isola(マイヤ・イソラ)が1970年にデザインし、娘の Kristina Isola(クリスティーナ・イソラ)によって2009年にリデザインされたものです。

可愛いプリントでさっそく野田琺瑯のポトルの下に敷いています。
カラフルな色遣いがキッチンを華やかにしてくれました。



一昨日、キリンから楽しみにしていたものが届きました。
利き一番搾りセットです。

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ゆうが体調が悪くて開ける気がしなかったので今日、開封しました。
ゆうが元気になったらいただきます。
ただし我が家は私しかビールは飲まないのでひとりでいただきますが。
ぽってりしたグラスも気に入りました。

昨日は広瀬裕子さんの「50歳からはじまる、あたらしい暮らし」も届きました。

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50歳。この節目の歳をむかえるにあたって、著者の広瀬裕子さんは「なにかを思わずにはいられなかった」といいます。
40歳をむかえるときとはちがう「なにか」を感じたと。
50歳はこれから続く先の年齢へのスタート地点なのかもしれません。


本書は、変化していくこころやからだ、くらしのリズム、もの、人、自分とのつき合い方など、年齢を重ねたからこそたどりついた、自身が心地よいと思う生き方、暮らし方を写真とともにつづります。

大人になっても、「かろやか」で「素敵」と思える自分でいたい。
誰もが思われているのではないでしょうか。
本書では、誰もがむき合っているであろう、「年齢を重ねる」ことのよい部分、折り合いをつける部分も含め、素直に語っていただきました。


「そのとき」だからわかることがあります。
だからこそ、そのときそのときを大切に。
あらためて、自分自身とむき合うきっかけをもらえる一冊です。


50歳からはじまる、あたらしい暮らし/PHP研究所
¥1,620
Amazon.co.jp


今夜も読書をしたりして静かに過ごします。
明日は今日よりもゆうの体調が良くなっていますように。
今日も日記を読んでくださってありがとうございました。
明日も素敵な一日をお過ごしください。

Kiitos!(ありがとう)
Heippa!(またね)



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