1時半就寝。
夫は仕事。
ゆうはお友達と遊びに。
ゆりちゃんは家で仕事。
今日も朝から暑い一日で28度。
シーツやぬいぐるみなど竿13本分のお洗濯物を干し
7LDKすべての部屋をお掃除。
お買い物に行かない日なので読書をして過ごしました。
先日、フェリシモからサニークラウズfeatフィンレイソン
北欧が好きワンピースが届きました。

いつも普段着る服はサニークラウズの服を買うことが多いのですが
フィンレイソンとコラボしたワンピースができたので迷わず買いました。
まだまだ暑くて着られないけれど着られる日が楽しみです。
他の2種類の柄が良かったので来月分でも注文しました。
次はどの柄が届くのか楽しみです。
こちらで買えます。
今夜は東直子さんの「いつか来た町」を読んだりして過ごします。
町を好きになることは、恋をすることに似ている――。
風が運んできた香り、ふと目にした風景、耳に入ってきた会話、あの日の舌の記憶……。
歌壇を牽引する一人であり、心の琴線に触れる言葉を紡いできた著者が、25の町の表情を五感で綴った随想集。
まるで、著者と一緒に町を歩いているような気持ちになれる珠玉の25篇を収録する。
本書に登場するのは、山形/松山/名古屋/遠野/下北沢/京都/大森/入谷/紀伊田辺/神保町/立川/仙台/銀座/吉祥寺/池袋/表参道/新宿/御茶ノ水/江古田/有明/青森/パリ/高幡不動/横浜/福岡。
歌人ならではの独特の視点で切り取られた何気ない日常のひとコマは、あたたかく、せつなく、時に妖しく感じられ、あなたの知らない“もうひとつ町の顔”を見せてくれるはず。
「東さんの言葉は、面倒くさいスーパーの買い物帰りの景色を楽しくしてくれます」と、漫画家の大橋裕之さんも推薦の一冊。
よくある街歩きエッセイではなく街を歩くことによって浮かんだ
心象風景を描いたものです。
やさしくこころあたたまるお話です。
- いつか来た町/PHP研究所

- ¥1,620
- Amazon.co.jp
今日も日記を読んでくださってありがとうございました。
明日も素敵な一日を過ごされますように。
Heippa!(またね)
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