朝から気持ちよく晴れて29度の夏日。
窓から入る風は心地よく野鳥のさえずりに癒されて過ごしています。
今日もシーツなど竿14本分のお洗濯物を干し7LDKすべての部屋をお掃除。
お買い物に行かない日なので読書をしたりして過ごしています。
最近買った本ですが「暮しの手帖」

「暮しの手帖」
有元葉子さんの初夏のシンプルイタリアン
(料理 有元葉子)
ひんやりなめらかスイーツ
(料理 渡辺麻紀)
香味野菜のおかず
(料理 野﨑洋光)
台所道具の手入れ
包丁/まな板/ホーロー製品/鉄製フライパン
心に残る、わたしの大切な絵本
五味太郎/穂村 弘/皆川 明/岸本佐知子/細谷亮太/井出恭子/松居 直/蜂飼 耳/池内 紀/高山なおみ/東 直子/一之瀬ちひろ/山村浩二/酒井駒子/土井章史/門倉多仁亜/落合恵子/堀井和子/森 絵都/生田美秋/川辺陽子/島本理生/秋山 花
今日の買い物 第21回「鹿児島へ」
(岡本 仁)
わたしの家 第27回「賃貸集合住宅に住む豊かさをつくる」
(佐野由佳)
彼女のチカラ 第19回「畳職人のご大切さま」
(瀬戸山 玄)
エプロンメモ
暮らしのヒント集
すてきなあなたに
気ぬけごはん 35
(高山なおみ 料理 スパゲティのオムレツ、じゃがいもとにんじんのガレット、昆布じょうゆ)
わたしの仕事 第33回「獣医」
映画ちらちら 最終回「その時を待つ」
(伊藤まさこ)など。
編集長の松浦弥太郎さんは辞められてしまったけれど
今号も「今日もていねいに」の願いをこめてつくられたいつもと変わらぬ1冊です。
- 暮しの手帖 第4世紀76号/暮しの手帖社

- ¥926
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「LiVES」
身の丈ハウス
背伸びしない、等身大の住まい方
限られた空間だからこそ、住む人の想いや大きなアイデアが詰まっていておもしろい!
居心地のいい家に必要なのは、お金をかけたり、広さを求めたりすることではなく、
狭小・変形地でも築古リノベーションでも、自分たちにとって本当に大切な
「もの」や「こと」をどれだけ込められるか、なのだと思います。
今号で紹介するのは、コンパクトさがかえって魅力になっている10軒の家。
Smaller House! Glamor Life!! そんな住まい方の特集です。- LiVES(ライヴズ) 2015年6月号 VOL.81/第一プログレス

- ¥1,010
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「わたしの台所のつくり方」食材の保存方法、道具の選び方、手入れの仕方など、料理には先人から教えられた知恵がたくさんあります。けれども教えられたままでは時代に合わなくなってきたり、年齢を重ねて使う道具が変わったりすることも。本書は著者が、昔と今の良いところを取捨しながらつくった台所を紹介する一冊。主婦の城になりがちなキッチンを、最初から家族全員が使いやすい場所に、と考えた発想が新鮮です。
「機能が充実していても、デザインが気に入らなければ買わない」という石黒さんが、長年愛用している選び抜いたキッチン用品を大公開!
- わたしの台所のつくり方 (PHP文庫)/PHP研究所

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「世界は終わりそうにない」
恋愛の苦み、読書の深み、暮らしの滋味……愛すべき、私たちのしょっぱい日々よ。膝を打ちたい気分で人生の凸凹を味わうエッセイ集。- 世界は終わりそうにない/中央公論新社

- ¥1,512
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「リバース」
深瀬和久は平凡を絵に描いたようなサラリーマン。趣味らしいことといえば、コーヒーを飲むことだった。その縁で、越智美穂子という彼女もでき、ようやく自分の人生にも彩りが添えられる――と思った矢先、謎の告発文が彼女に送りつけられた。そこにはたった一行、『深瀬和久は人殺しだ』と書かれていた。
深瀬を問い詰める美穂子。深瀬は懊悩する。ついに"あのこと"を話すときがきてしまったのか、と。
湊かなえさんの作品はひさしぶりに読みます。
珈琲が好きなので「王様のブランチ」の紹介を見て読みたくて買いました。
「Nのために」も良かったので楽しみです。
石黒智子さんと角田光代さんは好きなので迷わず買いました。- リバース/講談社

- ¥1,512
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今夜は「ようこそ、わが家へ」や「サラメシ」や「月曜から夜ふかし」などを見たり
読書をして過ごしたいと思います。
今週も素敵な1週間をお過ごしください。
今日も日記を読んでくださってありがとうございました。
- リバース/講談社
- わたしの台所のつくり方 (PHP文庫)/PHP研究所
- LiVES(ライヴズ) 2015年6月号 VOL.81/第一プログレス
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