ゆうがお休みで家でゆっくりと過ごしています。
ゆりちゃんは企業して家で仕事中。
主人の会社は家とは離れた街に事務所があるので
朝早くから夜遅くまでほとんど休みなしの毎日。
みんなそれぞれに頑張っています。
主人はゆうに会社をまかせたかったようですが
ゆうはゆうでやりたいことがあるのだから
好きな道を進むのがいちばんと思っています。
今日は朝から気持ちよく晴れて気温も25度と高め。
半袖のTシャツで過ごしています。
ゆうはタンクトップと短パン。
半袖のほうが家事もしやすいし家事をすると暑くて。
窓から入る風も気持ちいい。
やっと4月らしくなりました。
この晴れ間いつまで続くかな。
今日もシーツなど竿15本分のお洗濯物を干し
7LDKすべての部屋をお掃除。
庭の木々にはつばめやすずめやひよどりなどが遊びに来て
お洗濯物を干していると鶯の鳴き声が聞こえてきて
癒されます。
もうそろそろカッコーの鳴き声を聞こえ始めるはず。
毎年の楽しみです。
今日は靴下のhacuから靴下が届きました。

hacuコットンストライプデニムと四季springナノハナです。
どちらも春らしくて気に入っています。
靴下は主にhacuやフレンチブルを買って履いています。
それからアマゾンから東直子さんの「いつか来た町」と
「いつか来た町」
町を好きになることは、恋をすることに似ている――。
風が運んできた香り、ふと目にした風景、耳に入ってきた会話、あの日の舌の記憶……。歌壇を牽引する一人であり、心の琴線に触れる言葉を紡いできた著者が、25の町の表情を五感で綴った随想集。まるで、著者と一緒に町を歩いているような気持ちになれる珠玉の25篇を収録する。
本書に登場するのは、山形/松山/名古屋/遠野/下北沢/京都/大森/入谷/紀伊田辺/神保町/立川/仙台/銀座/吉祥寺/池袋/表参道/新宿/御茶ノ水/江古田/有明/青森/パリ/高幡不動/横浜/福岡。
歌人ならではの独特の視点で切り取られた何気ない日常のひとコマは、あたたかく、せつなく、時に妖しく感じられ、あなたの知らない“もうひとつ町の顔”を見せてくれるはず。
「東さんの言葉は、面倒くさいスーパーの買い物帰りの景色を楽しくしてくれます」と、漫画家の大橋裕之さんも推薦の一冊。
東直子さんのエッセイは好きなんです。
- いつか来た町/PHP研究所

- ¥1,620
- Amazon.co.jp
「おとな時間の、つくりかた」
節約したり、贅沢したり。あっちを縮めて、こっちを延ばす
これはいまを生きるおとなの女性のための、時間のつくりかたのおはなし。
主婦・母親・職業人、少なくとも三つの顔をもち、家の外にも内にも
はばたく山本ふみこさんが、忙しい毎日のなかで見つけた、大切な時間とのつきあいかたをご紹介。
山本ふみこさんの暮らしのエッセイも好き。
2013年に発売されたものだったのですが買いそびれていたので
今回買いました。- おとな時間の、つくりかた (PHP文庫)/PHP研究所

- ¥637
- Amazon.co.jp
わが家はテレビは見たいもの・・・ドラマとかニュースとか
がないときはいつもつけていません。
ゆりちゃんとゆうと私とみんな読書が好きなので気が付くと
3人とも思い思いに好きな態勢でリビングで本を読んでいます。
今夜も読書をしたりして過ごします。
明日も素敵な一日を過ごされますように。
今日も日記を読んでくださってありがとうございました。
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- おとな時間の、つくりかた (PHP文庫)/PHP研究所
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