加賀棒茶。暮らしのまんなか。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

かもめ食堂とめがねのような暮らし。

北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今朝は5時起床。
寒いながらも穏やかに晴れて。
ゆうはまだ点滴が続いているものの、腹痛、嘔吐、下痢もおさまり
熱も下がりました。
食事は夕食からおかゆが出ました。
家のほうがきれいだし休めるということで明日、退院させていただくことに
なりました。
ご心配いただきお見舞いのコメントもいただきありがとうございました。

今日もシーツなど竿11本分のお洗濯物を干し7LDKすべての部屋を
お掃除。
スーパーでお買い物をすませ病院にも行ってきました。
先日の選挙は期日前投票で家族みんな9日にすませておいたので
良かったです。
子供たちの将来の日本のための大切な1票を無駄にしたくないので
最近の選挙はもうずっと期日前投票をしています。

昨日、丸八製茶場から予約しておいた大福茶と
加賀棒茶と加賀玄米茶が届きました。

image


元旦にはこの大福茶を家族そろっていただきます。
大福茶は、
旧年中の邪気を払い、新年の無病息災を願いいただくお正月の縁起茶です。
元日の朝、年の初めに汲んだ新しい水(若水)を沸かしお茶をいれて、家族皆でいただきます。
お茶には長寿にあやかる梅干、睦みよろこぶにちなんだ結び昆布などを入れ、御年賀のお客様にも差し上げます。
加賀棒茶は大橋歩さんがお取り寄せしていておいしいということで
飲み始めたお茶でこうやってときどきお取り寄せしています。
丸八製茶場のお茶も一保堂茶舗のお茶同様に永くお取り寄せさせて
いただいています。

それからアマゾンからは予約しておいた「暮らしのまんなかvol.23」(地球丸)も届きました。

image


『天然生活』が考える「暮らしのまんなか」とは、家族で過ごす時間の過ごし方や、日々の生活のなかで大切に守りたいこと。
それがあるからインテリアも住まいのかたちもその人らしくできるし、無理も無駄もなく心地よく暮らせるのだと思います。


今回の特集は、「「おもてなし」が暮らしのまんなか」。
すっきりと整えられた家は、住む人だけでなく、そこを訪れる人のとっても心安らぐ場所になるはず。
だれかを喜ばせたい、くつろいでほしい……。
そんな願いが込められた、12の住まいと宿を紹介します。


素敵なこだわりのホテルに素敵なインテリアと暮らし方の家の数々。
ながめているだけで家事のモチベーションが上がります。
こういう類の本は好きですね。



暮らしのまんなか vol.23 (CHIKYU-MARU MOOK 別冊天然生活)/地球丸
¥1,300
Amazon.co.jp


今夜も読書をして過ごします。
寒い日が続きますのでお風邪などひきませんように気をつけて
お過ごしください。

日記が良かったらクリックをお願いします。
私の励みになります。


にほんブログ村
にほんブログ村

(c)ミントBlue