今朝は5時起床。
主人は仕事。
ゆうはお友達と遊びに出かけました。
今日は33度と比較的過ごしやすい一日。
いつものようにシーツなど竿13本分のお洗濯物を干し
7LDKすべての部屋をお掃除。
お買い物に行かない日なので読書をして過ごしています。
先日、ピ○○ラからピザと一緒にとった冷製パスタで食中毒をおこした
ゆりちゃんですがやっと良くなりました。
宅配ピザ屋さんのほうには保健所が出向き衛生指導をしていただきました。
宅配ピザ屋さんのほうでは我が家とコンタクトをとりたがっていますが
家族で話し合った結果、保健所から我が家の連絡先は教えないことに
していただきました。
治療費が欲しいわけではなく衛生管理をちゃんとしてほしいいだけですから。
まあ我が家はもう当分・・・・もしかしたら2度とここからピザなどをとることは
ないかもしれませんが。
そんなわけでご心配してしてくださったみなさまありがとうございました。
今日はいつも珈琲をお取り寄せしている丸山珈琲から
コーヒーゼリーと

コーヒーゼリーははじめて買ってみました。
珈琲のおいしい丸山珈琲ですから期待大です。
珈琲豆はゆうがいつもたくさんの中から選んで買っています。
今回は今まで飲んだことがないケニア・カリミクイと
コロンビア・エル・ディビソです。
毎日、ゆうが豆を挽いて淹れてくれます。
最近はアイスで淹れることが多いですね。
丸山珈琲は今までいろいろと飲んできた珈琲屋さんの中で
もっともおいしい珈琲をたくさん扱っています。
もうここ以外の珈琲は買う気になれなくて。
いつも2種類ずつ買っては飲み終えるころにまた買っています。
我が家の大切なお取り寄せのお店のひとつになりました。
昨日は石丸由起子さんの「暮しのコツコツ」(文藝春秋)と

馬田草織さんの「ようこそポルトガル食堂へ」(幻冬舎文庫)がアマゾンから
届きました。
「暮らしのコツコツ」
カフェ&雑貨店の草分け的存在として絶大な人気を誇る奈良「くるみの木」。
オーナーの石村由起子さんは、打ち合わせや作家の展示会、作り手を訪ねるためにときには夜行列車や始発に乗って西へ東へ。
自宅には、試めしてみたい、と手に入れた“気になる生活道具”があちらにも、こちらにも。
そんな多忙ぶり、物に囲まれた暮らしでありながら、店や自宅はすっきりと手入れされ、時季の食材が食卓を彩ります。
それゆえ、雑誌や書籍ではインテリア、料理、家事のコツなどが紹介され、近年は空間プロデューサーとしても引っ張りだこに。
人気のクラフト作家や料理家、エッセイストなど生活美学のある人たちも一目置く暮らし上手なのです。
きちんとした暮らしはいかにして整えられるのか――店を営みながら30年かけて編み出した“暮らし術”をエッセイと実践メモ、写真で明かします。
暮らしまわりのことが大好きで、どうしたら効率よくできるのか、心地よくいられるのか、手と頭をフル回転させ、あーでもない、こーでもないと楽しみながら策を練り、つくりあげてきた工夫の数々。
おかずのやりくり、掃除の段取り、インテリアのアイデアに、元気を保つ習慣、最近見直している服装計画など、「家事とごはん」「インテリア」「心と体」「おしゃれ」の4テーマで紹介します。
多忙な日々を心豊かに暮らすための小さな知恵と工夫が詰まった、「衣食住と暮らし」の教科書です。
丁寧で素敵な暮らしぶりの石村由紀子さんの暮らしが写真とともに
紹介されています。
見習うところも多いので素敵なところは毎日の暮らしにとりいれて
いきたいと思います。
「ようこそポルトガル食堂へ」
フルっとした食感にほんのりミルクが香る絶品チーズ、細かく柔らかな泡が喉に心地よい緑のワイン、艶やかな飴色に焼きあがった、あつあつの仔豚の丸焼き……。
素朴で飾り気のない、でもほっとする料理の数々。
ポルトガルは、どこか懐かしくて美味しい国だ。
各家庭のキッチンやレストランを訪ね歩き、旅の旨みをぎゅっと詰め込んだ食旅エッセイ。
こういうエッセイは大好き。
素敵な旅気分を味わいながら読もうと思います。
- 暮らしのコツコツ 「くるみの木」石村由起子の生活術/文藝春秋

- ¥1,620
- Amazon.co.jp
- ようこそポルトガル食堂へ (幻冬舎文庫)/幻冬舎

- ¥626
- Amazon.co.jp
今夜はゆうはなまず釣りに行きます。
私は読書をしたりして過ごします。
今日も日記を読んでくださってありがとうございました。
明日からの1週間も素敵な1週間をお過ごしください。
私の励みになります。

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