トルテ。ESSE。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

かもめ食堂とめがねのような暮らし。

北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今朝は5時起床。

ゆうは昨日から後期の授業が始まりました。

今日もシーツやタオルケットなど竿13本分のお洗濯物を干し

7LDKすべての部屋をお掃除。

お買い物をすませ読書をして過ごしています。

10月なのにまだまだ暑さが続いていて毎日、半袖で過ごしています。

今までこんなに半袖で過ごしていたことはないかも。

お布団もまだタオルケットに肌布団でちょうどいいのです。

新しいこたつ布団が届いたけれどまだまだこたつなんてだいぶ先の

話ですね。


今日はhontoから「トルテ」が届きました。



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特集:いま、欲しいのは日本発の生活雑貨

今の時代、巷にはたくさんのモノが溢れています。

そんな時代だからこそ、毎日の生活を気持ちよく、 ほっとさせてくれるお気に入りの雑貨、道具と巡り合いたい。

「トルテ」は、毎日を大切に過ごしたいと願う人たちのために、昔ながらの技術・技法を用いた伝統ある和雑貨から、 新進気鋭の若手デザイナーによる最新の和洋雑貨まで、普段の何気ない日常の中で心豊かになれるちょっぴり贅沢で楽しく、 美しく、機能的な雑貨たちを選りすぐってご紹介いたします。

ここ最近、その優れた技術力とデザイン力によって注目を集める日本発の雑貨たち。

第1号では海外の人たちも虜にするほどの魅力溢れる、日本で生まれた雑貨をピックアップしました。

そこには、ものづくりにこだわるつくり手たちの熱い想いも垣間見られます。

だからこそ、大切に使いたい。

本誌でご紹介する数多くの逸品が、私たちの暮らしを豊かに楽しくしてくれるはずです。


おもなコンテンツ

■磁器作家・イイホシユミコさんの手あとを残さないものづくり

■ものづくりに携わる人の暮らしの中にある雑貨たち

・プロダクトデザイナー・寺内ユミさん

・にっぽん てならい堂・中村真一郎さん

・桃林窯 陶芸家・吉田求さん

■クラフトのまち 松本のつくり手たちを訪ねて

・木工デザイナー・三谷龍三さん

・紙の箱作家・梅川茜さん

・木工作家・藤牧敬三さん ほか

■美しく愛らしい実力派 “豆皿”競演

■雑貨店の目利きが選ぶ、日本の手仕事雑貨

■テキスタイルデザイナー・鈴木マサルさんの持ち歩く、テキスタイル

ほか


また素敵な雑誌が創刊されました。

次号は2014年2月発売で特集はもてなしです。


昨日はお墓参りに出かけ帰りにコンビニで「ESSE」を買ってきました。



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ときどき・・・・読みたい記事が載ったとき以外買わないのですが。

付録に来年のカレンダーが付いていました。



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特集はすっきり!暮らしを整える。

高山なおみさんの秋に食べたくなる料理や松本潤さんのインタビューも

楽しみです。


今夜は「ニノさん」(録画しておいたもの)を見たり読書をして過ごします。

今日も日記を読んでくださってありがとうございました。

明日も素敵な一日をお過ごしください。



くらしごと

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