京都 一保堂のお茶。クロワッサン。スナックちどり。プラチナデータ。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

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北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今朝は6時起床。

ゆうはフットサルの試合へ。

主人は仕事。


気持ちよく晴れたので今日もシーツなど竿11本分のお洗濯物を干し

7LDKすべての部屋をお掃除。

ドラッグストアでお買い物をすませ読書をして過ごしています。


そんな今日ですが京都 一保堂茶舗 から

煎茶 正池の尾、嘉木、極上玄米茶、極上ほうじ茶が届きました。



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一保堂茶舗では毎月こうやってお茶をお取り寄せしています。

子供たちが小学校のころからですから永いお付き合いになります。

おそらくずっとこうやってお付き合いしていくと思います。

気に入ったものを永く使うのと同じに気に入ったお店とは永くお付きあいをしていきます。

京都の風情を思い浮かべながら朝昼晩といただくお茶。

大好きなお茶屋さんです。


先日は「クロワッサン」がhontoから届きました。



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おかずづくりに困らない、
美味しい時短食材。
役立つアイテムを求めて、
コストコ探検!
寺田真二郎さんが教える
冷凍食品や具入り調味料の、
アレンジレシピ
渡辺有子さんが厳選
いつでも美味しく!これは手軽で重宝します。
ウー・ウェンさんの知恵
うちのごはんは、こんな中華食材で時短です。
時短調理道具は、いつものレシピで大活躍。
スゴイダイズにお酢を加えた、
天才クリーム®はさらにスゴい!
「うち味レシピ」登場の料理上手に聞く
定番の時短食品、何を使っていますか?
缶詰博士と工場見学
おいしさの秘密は、旬の旨味を凝縮するから。
黒田雪子さんの時短の技
漬けるだけ、煮るだけの常備菜。
だしパック・だしつゆ・だし醤油
料理上手が味見して選ぶ、本当に使えるモノ!

あなたに伝えたい 325 山下理絵さん
原由美子 おしゃれの視点 246
使えるものを求めて 暮らしの足し引き 18 文・平松洋子
崔智恩 福を招く食卓。 12
美しき日本の手技 246 文・光石研
手みやげをひとつ 246 藤田六郎兵衛さん
なんだかんだの、病気自慢 246 文・浜崎貴司
女の新聞 暮らしと社会

Fashion
寒い季節に映える、美しいコート


女の新聞 介護
わたし きのう きょう あした 246 近藤雄生さん

croissant culture
CINEMA TOPICS
BOOK

CINEMA
ART
MUSIC
STAGE

次号予告 863号の特集 
では解説しましょう、猫の不思議。


着物の時間 371 坂本冬美さん
きれいの秘密 ネホリハホリ 351 城後紗織さん
きれいの秘密 最新情報 352
いつだって、韓国に夢中。 36 キム・ボムさん 
クロワッサン倶楽部
「クロワッサンの店」情報
きれいな色のトップスで、冬のおしゃれが楽しくなる。
内澤旬子のおいしいルポ うち味レシピ 39 森荷葉さん

よりよい成分 よりよい化粧品 25
透明感こそ大事だと、ようやくわかってきました。
年齢に負けない! ピンと弾むハリ肌へ。
花のように美しくおしゃれに 7
柔らかいレザーの靴で、秋ファッションを軽快に。
ライスパワー®エキスによる、エイジングケアが注目されています。
素肌に自信のあるひとが楽しく続けている〝お手入れ法〞。
生クリームと発酵バターで大人も満足のごちそうシチュー
あなたといっしょに美しく 4


調味料、乾物、缶詰など時短料理に役立つものが満載で参考になります。

次号は猫特集なので楽しみです。


そして一昨日はよしもとばななさんの「スナックちどり」(文藝春秋)と



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「プラチナデータ」のブルーレイがアマゾンから届きました。



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「スナックちどり」
『スナックちどり』というタイトルですが、酒場小説ではありません。

舞台はイギリス西端の小さな海辺の町・ペンザンス。

40歳を目前に離婚した「私」と、身寄りをすべて亡くしたばかりの従妹のちどり――。

人生の踊り場を迎えた2人の女が過ごした不思議な5日間が、静かな筆致で描かれます。

タイトルの由来は、ちどりの祖母が経営していた「スナックみどり」から。

家庭でもなく、職場でもないけれど、そこに行けば誰かがいて悩みを受け止めてくれる。

そんなあなただけの止まり木が、本書を読めばきっと見つかります。


「プラチナデータ」

それは明日かもしれない、近い将来の日本。

国策として、極秘裏に収集した全国民のDNAデータ“プラチナデータ”を利用した高度なDNA捜査が導入され、検挙率100%、冤罪率0%の社会が完成していた。

皮肉屋で自信家の天才科学者、神楽龍平(二宮和也)は、警察庁に新設された特殊捜査機関“特殊解析研究所”、通称“特解研”に所属する犯罪捜査の専門家。

所長・志賀孝志(生瀬勝久)指揮の下で数々の難事件を解決してきた彼は、DNA 捜査が通用しない連続猟奇殺人事件“NF13(Not Found13)”を担当することになる。

だが、同一犯人と思われる手口によって、DNA捜査システムを開発した天才数学者の蓼科早樹(水原希子)とその兄・耕作も殺されてしまう。

遺伝子学教授の水上利江子(鈴木保奈美)が勤める新世紀大学病院から一歩も外に出なかった早樹。密室ともいえる状態で、犯行はどのように行われたのか?

現場に残されていたわずかな皮膚片からDNA データの抽出に成功した神楽は分析を開始するが、適合率99.99%で容疑者として特定されたのは自分自身だった。

一切身に覚えのない神楽は逃亡を決意。

“追う者”だった神楽は、自ら手がけたDNA捜査によって“追われる者”となる。

この事件の捜査担当となった警視庁捜査一課の浅間玲司(豊川悦司)は、現場叩き上げで豊富な経験を持つ敏腕刑事。

DNA 捜査システムを掻い潜って逃走する神楽を追い詰めた浅間は、神楽の中に、もう1つの人格“リュウ”が存在していることに気付く。

多重人格者であることを自覚していない神楽龍平とリュウ。

永遠に出会うことのない2人にどんな秘密が隠されているのか?

特解研の同僚、白鳥里沙(杏)のサポートを得て逃走を続ける神楽は、事件の裏に何かが存在していることを知る。

神楽は白か黒か?

真相は何なのか?

全ての鍵を握るのは“プラチナデータ”。

信じられるのは科学か、自分自身か……?


さっそくゆりちゃんとゆうと見ました。

ラストがせつなかったです。


今夜も読書をして過ごしたいと思います。

今日も日記を読んでくださってありがとうございました。

明日も素敵な一日をお過ごしください。



くらしごと

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