暖かくて過ごしやすい一日。
ただ花粉症はつらいですけれど病院でいただいたお薬で
どうにか普通に過ごせています。
お薬を飲まないとくしゃみ、鼻水はひどいし目もかゆくて
頭が重くなって集中力がなくなります。
朝、起きて朝食後、薬を飲んで効果が表れるまでがいちばんつらいですね。
なんとかこの季節を乗り切らなくては。
今日はゆうは午後からお友達と遊びに出かけ5時から夕食を食べて
夕方6時半から11時半までジムでバイト。
そんなわけで夕食の支度は4時からでした。
今日はお買い物に行かない日なのでシーツなど竿9本分のお洗濯物を干し
7LDKすべての部屋をお掃除。
あとは読書をして過ごしました。
昨日は嵐の新曲のCD「Calling/Breathless」初回限定盤AタイプとBタイプに通常盤が届きました。

実は初回限定盤Aタイプを買おうと思ったのですが
ちょっとのんびりしていたらいつものCDショップの予約は終了。
ネットでの予約は争奪戦で2回チャレンジして数秒で売り切れ。
最後の望みの綱がこの3枚セット。
これが予約できなかったら初回限定盤を手に入れるのは1枚5000円ぐらい出して
買う方法しかなくて。
それよりもこの3枚セットの方が定価で買えるので予約するために
ゆりちゃんが予約開始ぴったりに予約してくれたのです。
無事予約できてすぐに見ると200セットすべて売り切れ。
わずか数秒のできごとでした。
嵐の初回限定盤を手に入れるのはほんとうに大変でオークションの落札よりも
大変かもしれません。
予約以外で初回限定盤を手に入れるのは難しいのですよね。
発売後はすぐにプレミアが付いて高額になってしまうし・・・・
1ヶ月もたつと1万円になるものもあるし・・・・
今回、手に入れるのがほんとうに大変だったので次は新曲が出るかも・・・
ぐらいのときにいつものCDショップで予約しようと思いました。
今日は」アマゾンから伊坂幸太郎さんの新刊「ガソリン生活」(朝日新聞社版)が届きました。

大学生の望月良夫は愛車のデミオ運転中に、
偶然会った女優の翠を目的地へ送り届けることに。
だが翌日、翠は事故死する。
本当に事故だったのか?
良夫とその弟で大人びた小学5年生の亨は、
翠を追いかけ回していた芸能記者・玉田と知り合い、事件に首を突っ込み始める。
姉、母まで望月一家が巻き込まれて、謎は広がるばかり――。
朝日新聞夕刊の人気連載が待望の単行本化。
物語の語り手はなんと本邦初! ?の「車」。
町を走る様々な車たちの楽しいおしゃべりが全編にさんざめく、
前代未聞のユーモアミステリーにして、
のんきな長男・大人びた弟…と個性的なキャラが揃った家族の暖かいエピソードに溢れた、
チャーミングで愛すべき長編家族小説!
※伊坂幸太郎さん待望の新刊。
ミステリー作家ではいちばん好きな作家さんなのでこの作品も読むのが楽しみな1冊です。
今夜も読書をしてゆうの帰宅を待ちます。
今日も日記を読んでくださってありがとうございました。
明日も素敵な1日をお過ごしください。

日記が気に入っていただけたらクリックをお願いします。
私の励みになります。
(c)ミントBlue