今日もボアシーツなど竿13本分のお洗濯物を干し
7LDKすべての部屋をお掃除。
ドラッグストアでお買い物をすませ読書をして過ごしています。
金曜日に美容院へ行ってきたのですが今日になって顔になじんできた感じがします。
ハンドマッサージやパックもしていただいて気持ちが良かったです。
「手相が濃いですね。」とか左手に横にまっすぐ線が入っているのを
「わあ!珍しいですね。良い手相ですね。」と言われました。
でもあんなに丁寧にケアしていただいたのに洗い物が多いのでもとに戻って
しまいましたが。
やはりまめにクリームを塗るのがいちばんですね。
最近はドイツ製のフロレナハンドクリームや

先日、クレンジングオイルと一緒に買った草花木果ハンド&ボディークリームを愛用しています。

どちらも肌がやわらかくしっとりして使い心地が良く気に入っています。
土曜日(17日)にはひとあし早くクウネルの11月20日発売号が届きました。

毎月買うので今号から定期購読にしました。
特典としてクウネルくんのてぬぐいをいただきました。

また2013年のカレンダーも付いていました。

特集は料理の風景でした。
今号も内容の充実した読み応えのある1冊になっていました。
それからアマゾンからは近藤麻理恵さんの「人生がときめく片づけの魔法2」(サンマーク出版)が届きました。

2012年上半期ベストセラーで総合2位(トーハン・日販調べ)となった
『人生がときめく片づけの魔法』。
その続編となる本書は、日本列島に衝撃を与えた
あの「こんまり流片づけ法」のすべてを書き尽くしたといっても
過言ではありません。
本書は、「片づける気持ちはあるけれど、まだ片づけを終えていない人」に
「片づけを完璧に終わらせる方法」を伝えるために書かれたものです。
片づけを完璧に終わらせるためには、
まずは、「捨てる」を終わらせることが大前提です。
では、モノをただ捨てまくればいいのかというと、それは違います。
「何でもかんでも捨てる」のではなく、
「ときめくモノをきちんと残す」ことができて初めて、
理想の暮らしを手に入れることができると、著者はいいます。
片づけのノウハウをどんなにたくさんつまみ食いしたところで、
じつは本当の意味で片づけることができるようになるわけではありません。
前著が「片づけはマインドが9割」という考えのもと、
「まずは、『捨てる』を終わらせる」ための本であるとすれば、
本書は「ときめかないモノを捨てたあと、
理想のおうちやときめく暮らしをどうやって実現するか」を
テーマにして書かれた本です。
前著にない特長として、
服のたたみ方からクロゼット・押し入れ・キッチンの収納法まで、
イラストを使ってわかりやすく解説してあります。
著者がふだんの片づけレッスンで教えている内容を
余すところなく書き尽くした本書は、
これから片づける人にとっても、すでに片づけを終えた人にも
座右の書となること、間違いありません。
目次
◎片づけは自分と向き合う行為、掃除は自然と向き合う行為
◎「ときめき」がわからない人は心臓に近いモノから選びなさい
◎「散らかっている」と「リバウンド」を混同してはいけない
◎「終わりが見えなくて挫折しそう」になったときの対処法
◎「マイスペース」をつくると自分だけのパワースポットになる
◎引き出しの収納は「お弁当」に学ぶとうまくいく
◎こんまり流「ときめくたたみ方」のすべて
◎「ブラジャー」は「おブラ様」、必ず「VIP待遇」にする
◎「貴重品」はまず、においを嗅いでみる
◎男性の「靴」は下の段、女性の「靴」は上の段
◎理想の収納はおうちの中に虹をつくること
◎「キッチン道具がサッと取り出せる」を理想にしてはいけない
◎思い出品は老後ではなく、25歳を過ぎたら片づける
◎大事にしていたぬいぐるみとお別れする方法
◎片づけ効果が呼び込んだ「彼からのプロポーズ」など・・・・(サンマーク出版)
お片付けは好きなのと目次を見て気になるところがあって買いました。
今夜は「恋する雑貨」(NHK BSプレミアム)や「PLICELESS」を見たり
読書をして過ごしたいと思います。
今日も日記を読んでくださってありがとうございました。
今週も素敵な1週間をお過ごしください。

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