ゆうは昨夜、東京へ。
また週末には帰ってくる予定。
ゴールデンウイークには地元のお友達と
温泉に行ったりカラオケに行ったりお買い物に行ったりと
楽しく遊んで充電。
東京に出ているお友達とも会ったのですがみんな
東京はたまに行くのがいいとか・・・
やっぱり山梨がいいと言っているそう。
先輩ももう1年、東京に住んでいるけれどやはり
山梨の方がいいと・・・・
ゆうも2年間住んだらあとは通学しようかと言っています。
やはり田舎者は田舎が合っているのでしょうか・・・
私も東京は人が多くて苦手で・・・・
毎日の生活に必要なスーパーもホームセンターも
ドラッグストアも広くて商品が充実しているのでそういう面でも
田舎のほうがいいなあと・・・・
ゆうが住んでいる周りのスーパーにも行ったのですが
私がいつも行くスーパーの方が鮮度もいいし品ぞろえも豊富なんです。
それになんと言っても毎日のお散歩・・・
やはり自然が豊かで癒されます。
息子の友達も私の周りの人たちもやはり山梨のほうがいいと・・・
やはり田舎で生まれて暮らすと都会は合わないのですね。
ゆうのお友達も就職はどうなるんだろう。
就職は都会の方がありますものね。
都会に就職するか山梨にもどるか悩むんでしょうね。
ゴールデンウイークが終わって今日からいつもの暮らし。
でも連休中もふだんどおり家事全般をしていたのでいつもが
ずっと続いています。
これはお正月でも同じ。
今日もシーツなど竿12本分のお洗濯をして7LDKすべての部屋を
お掃除してお買い物をしてあとは読書をして過ごしています。
おひるごはんのあとお散歩、本を読んでいてうとうと・・・・
20分ほど寝てしまいました。
夕方、午後から干したお洗濯物を片付けて夕食。
夜でも気が付いたときはその場で拭き掃除。
だから結構一日中くるくると動いています。
夕食はほうとうを作ります。
今日は晴れているものの少し肌寒く感じるので。
ほうとうは温まるんですよね。
日によって長袖を着たり半袖を着たり、寒暖の差が激しいです。
家のやまもみじの木が成長が激しくてちょっと困っているこの頃です。
ちょっと剪定しようかしら・・・・
一昨日、群ようこさんの「無印良女」(角川文庫)が届きました。

「無印良女」は
「一直線の母ハルエ、タビックスの少女アヤコ、女ガキ大将の著者自身。
その無垢な極端さがおかしくて可愛い。
普通の人が一番えらい!
シンプルに生きる「無印」の人々への大讃辞エッセイです。」
そして今は群ようこさんの「亜細亜ふむふむ紀行」(新潮文庫)と

桐本泰一さんの「いつものうるし」(ラトルズ)を読んでいます。

「亜細亜ふむふむ紀行」は
「アジアより欧米が好きだった著者が、ふとしたきっかけで訪れたアジアの街。
香港ではブランド物を買い漁り、マカオではギャンブルに夢中に。
ソウルでは同行者の失敗を笑い、激辛料理に舌鼓を打ち、韓国刺繍の美しさに驚嘆する。
そして大阪ではラブあり、サスペンスあり、バイオレンスありの旅に
人生を深く考えさせられた。
ご近所感覚で歩いたアジアを綴ったお気楽旅行記です。」
「いつものうるし」は
「うるしでラーメン、うるしでカレーライス、うるしでハイハイ、
うるしで正座、うるしでお茶会、うるしで名刺交換…。
丈夫で長もち、環境に優しい漆器のよさを伝える。
様々な製品と使い方、漆器作りの現場などを紹介しています。」
今夜は「鍵のかかった部屋」や
「恋する雑貨 魅惑のモロッコ!タジン鍋」(NHK BSプレミアム)を
見たり読書をして過ごします。
今週も素敵な1週間になりますように。
今日も日記を読んでくださってありがとうございました。