ブータンしあわせ旅ノート。 | かもめ食堂とめがねのような暮らし。

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北欧雑貨・作家ものの器・読書・お散歩・かもめ食堂やめがねにパンとスープとネコ日和にしあわせのパンとすいかが好き。
毎日を穏やかに丁寧に暮らしています。

今朝は5時起床。
ゆうは昨日、運転免許の卒検が受かり教習所を卒業。
今日は免許センターで試験を受けて合格しました。
今夜、フットサルに行く時から車を運転します。

昨日はゆりちゃんとふたりでゆうの東京のマンションに
行って来ました。
新築マンションでオートロック、室内干し用の竿が
天井から降りてきたり、ベランダも広くやクローゼット
シューズボックスも大きくて収納力抜群、お風呂も
トイレもホテル並みにきれいでした。
以前、契約していたマンションはキャンセルして
こちらにして良かった。
周りも閑静な住宅街でありながら駅にも近く気に入っています。
急いでいたのでインターネットで決めましたので
昨日はじめて行きましたがとても素敵なマンションでした。
仕送りは家賃込み20万円を予定しています。
サッカーを頑張るのでバイトは無理かなと思うので・・・・
これからは私もたびたび東京に行くことになるので
お買い物とか楽しみです。
このゆうの引っ越しのために揃える家具、家電、
雑貨などのお買い物などで毎日、たくさんすることがあって
日記がなかなか書けない状態で、今日はちょこっと
時間ができたので更新しています。

お休みしている間に予約しておいた本がアマゾンから
届きました。
岸本葉子さんの「ブータンしあわせ旅ノート」(角川文庫)と

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東野圭吾さんの「ナミヤ雑貨店の奇蹟」(角川書店)と

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よしもとばななさんの「だれもの人生の中でとても大切な1年」(新潮文庫)です。

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「ブータンしあわせ旅ノート」は
「ずっと気になっていたブータンに行くコトになった!
空からの絶景を見せたくてコクピットまで案内してくれるパーサー、
自由散策の間も遠くからお客の安全を見守るガイド、
目抜き通りで犬が昼寝できるほど平和な街…。
豊かな自然と、温かな笑顔やふれ合いに満たされる毎日。
けれど、激辛料理や停電の夜の寒さ、あまりに親切な人々の様子に戸惑うことも。
旅をしてわかった「幸せの国」の魅力をありままに綴る旅エッセイ。」です。
「ナミヤ雑貨店の奇蹟」は
「夢をとるか、愛をとるか。
現実をとるか、理想をとるか。
人情をとるか、道理をとるか。
家族をとるか、将来をとるか。
野望をとるか、幸せをとるか。
あらゆる悩みの相談に乗る、不思議な雑貨店。
しかしその正体は…。
物語が完結するとき、人知を超えた真実が明らかになる。」
そして「だれもの人生の中でとても大切な1年」は
「十年間は続けようと思って日記をはじめ、ここで終わります(本文より)。
世の中が一瞬で変わった震災と原発事故後の不安な日々。
こんなときこそ、今このときがある幸せの大きさを感じる。
だれもの人生の中でとても大切だったこの二〇一一年と、
日々の思いを読者とつないで重ねた十年間に心からの感謝をこめて。
公式HP「yoshimotobanana.com」の日記シリーズ、感動の最終回! 」です。
どれも好きな作家さんの作品やエッセイなので読むのが
楽しみです。

これからまた引っ越し準備のためネットでトイレ用スリッパとか
いろいろなお買い物をします。
今夜は「ひみつの嵐ちゃん」や「VS嵐」(どちらもスペシャル)を
見たり読書をして過ごします。
明日も素敵な一日をお過ごしくださいね。
今日も日記を読んでくださってありがとうございました。