ゆうは朝からお友達とサッカー。
一日、楽しんできました。
昨日は松本山雅ユースの練習にひさしぶりに
行って来ました。
先日お別れ会をしましたが行かれるメンバーは
まだ練習に行っています。
松本はまだ寒いらしく練習中グラウンドに置いておいた
飲み物はシャリシャリに凍っていたそうです。
今日もシーツなど竿15本分のお洗濯物を干し、
7LDKすべての部屋をお掃除。
お買い物はいつものように甲府まで。
野菜の種類が多く新鮮なのでほとんど市内ではなく
甲府まで行きます。
今日はロマネスコを使ってポトフを作りました。

トマトも丸ごと1個ずつ入れておいしくいただきました。
夜はロンドン五輪予選。
バーレーンVS日本を観戦。
Jリーグも始まって先日まではアルガルベカップを見たり
A代表の試合を見たりこのところサッカーを楽しんでいます。
今夜は扇原、山口、原口、清武が特に良かったと思いました。
アルガルベカップも見ごたえあってサッカーって
ほんとおもしろいし元気が出ますね。
今日はいつもテレビで見ていてその話しのわかりやすさ
おもしろさで本も読もうと思って池上彰さんの
「ニッポン、ほんとうに格差社会?」をアマゾンで買ったものが
届きました。

こちらは小学館から出版されました。
「日本は本当に格差社会なのか?
本当に少子化国家なのか?
元NHK「週刊こどもニュース」の池上彰さんが、新聞、テレビから伝えられる
「ニッポンの常識」を最新データをもとに診断。
世界の国々と比較することで、「日本はこんな国」と
漠然と信じてきた「常識」が、劇的に覆ります。
項目は、「日本人は貯蓄好き?」「女性の社会進出は進んでいない?」
「郵政民営化は先進国では常識?」など「30題」。
池上彰さんが○×形式で平易、そして明快に解説します。
目から鱗。これがほんとの「ニッポンのかたち!」
そして今日は松浦弥太郎さんの
「暮らしのなかの工夫と発見ノート2
あたらしいあたりまえ。」を読みました。
これはPHPエディターズ・グループから発行されています。

「昨日より今日を少しでも、あたらしい自分で過ごしたい。
今日一日があたらしくあれば、大切な一日を自分らしく過ごせて、
それだけでうれしくなります。
仕事と暮らしにおいて、私たちが社会と分かち合うべきことは、
自分が発見したり、工夫したり、気がついたりした、あたらしさなのです。
本書では、著者自身の経験から見つけた、あたらしいあたりまえをたくさん並べました。
暮らしと仕事をイキイキと輝かせる実用集です。
あたらしい自分を発見したいあなたに贈ります。」
それでは明日も素敵な一日になるといいですね。
今日も日記を読んでくださってありがとうございました。