ゆうは期末テスト4日目。
今日はテスト終了後、面接の練習をして来ました。
ゆりちゃんは2限のみの日。
昨日はゆりちゃんのスマートフォンの修理に行ったり、
(落として液晶画面を壊してしまった)
小銭を貯めていたものを郵便局に預けに行って来ました。
小銭貯金は1年間で97434円になりました。
途中、500円玉をかなり使ってしまったので
そのまま使わなければ15万円は超えていたかも。
数年前は19万円貯めました。
気ままに小銭をガラスの瓶に入れて貯めています。
毎日ではなく数日に1回。
それでもかなり貯まるものですね。
また貯めはじめました。
それからネットで年賀状を注文しました。
今日はいつものように竿14本分のお洗濯物を干し、
7LDKすべての部屋をお掃除、お買い物をすませ
読書をして過ごしました。
そんな今日はアマゾンから平松洋子さんの新刊、
「夜中にジャムを煮る」が届きました。

「土鍋でつややかに炊きあがったご飯のありがたみ、
かき混ぜる両手が決め手の韓国料理の味わい。
夜のしじまに、甘やかに漂う出来たてのジャムの香り…。
つくるよろこびと食べるよろこび、どちらも大切にできる場所。
それが台所。
そこでは、いつだって新しい発見と笑顔が満ちている。
食材と調理道具への愛情を細やかに描き、
私たちの日々の暮らしを潤す、台所をめぐる17のエッセイ。」
平松洋子さんのエッセイは好きでよく読んでいます。
読み終えるとおいしいごはんを作ろう、
毎日の暮らしを丁寧に大切に・・・・と思うんです。
とても素敵なエッセイストさんです。
今夜は「家政婦のミタ」を観たり、読書をして
過ごします。
今日も日記を読んでくださってありがとうございました。
明日も素敵な一日になるといいですね。