カープのことですが、なんとも情けない。

3位ヤクルトとの差が広がるばかり

もうちょっと打てんとな~。


昨日は、感じのいい立ち飲み屋でワインを傾けながら

テレビで阪神鳥谷の逆転2ラン 観戦

あれぐらいの気持ちいい打線 カープもしてくれんかいの。


おとといも、プレミアムモルツの出前セミナーにてシコタマ飲んで

最近ジムに行けてない状況。メタボ指数上昇ぎみ

今日は昼からのシンプルエアロでちょっと汗をかいてくるぞ

本日、夏祭りの神輿があり、私めの役割は、担ぐ方々に弁当や水を出したりする

接待所の設営、片付けでした。

子供が神輿担ぐってことでの初参加でして、十数年この地に暮らしましたが、

初めて夏祭りにどっぷり浸かったって感じです。(今までは夜店に行った程度)

ただ、昨日もおとといもあったみたいですし、担ぎ手になったわけでもないので

まだまだ、この地の住人ではないのでしょう。


しかし今日は暑かった。(みんな頑張った。ご苦労さん)


神輿が行った後、食事とビール なんぼでもはいったけど、今は夏バテ状態。

担ぎ手が帰ってきて飲み会になるようですが、参加する気力が無し状態。


ただ日曜日 広島から帰った時の体重が86kgに達してしまう現実。

これで、83kgには戻ったのでは・・・。

夏バテを利用していっきに70台にならないかな。







文藝春秋の4月で、「医者にはうつは治せない」というのがありました。


副題で、「抗うつ薬は万能でない。どうすればうつは治るのか」




このジャーナリストの方もそうで、治療の難しさ それに対する医療の


現状が書かれてます。興味がある方は読まれてみてはどうでしょうか。




私が思う医療による治すとは、どういうことか。


怪我をすれば、化膿しないように施して、その間に自らが治す。


ウイルスによる感染症であれば、ワクチン等でそのウイルスに対応できる身体になる。


癌があれば、取り除いて、自らがその状態に対応できる身体になる。




というように、あくまで医療は自ら治そうとする補助でしかないのではと


思います。




私の親達も癌になっており、妻のお父さんは胃をとって肛門にも転移したので


今は、人工肛門の状態で、決して以前のような状態には戻りません。


そんな状態でも、前向きに行動されるお父さんには頭が下がります。




今日の晩から、広島に帰ります。