こんにちは。
相変わらず、蒸し暑い残暑が続いています。
この暑さのぶり返しで、育っていたマツタケが腐っているとか…
自然が相手の仕事は、どうにもならないですね。
人間相手の仕事は、もっとどうにもならないような気もしますが、どちらも自分を変える努力をするしかないでしょう。
で、昨日なんですケド、最近夫が見つけた近所にあるぎょうざ屋さんに行ってきました。
といってもメニューはぎょうざ定食ひとつしかなくて、近所の主婦の人が一人でやっているお店らしく予想を裏切られました。
ちなみにこちら ↓
ぎょうざ定食。650円。
にんにくたっぷりの揚げ餃子でした。
ぎょうざといえば、餃子の王将にときどき行くんですケド、そういうところのぎょうざとは違って、おうちでお母さんが作ってくれるぎょうざの味です。
実家の母親もぎょうざを作ってくれるといえば、揚げ餃子だったので、私としては懐かしく思い、また、地域の主婦の人がやっているお店というのも、業界の人がやるお店とは違って家庭的な雰囲気があったりします。
が、夫は餃子の王将のほうがいいと言っていました。
こういうお店は、地域の主婦の人とかが集まって、わいわいやるようなお店だと思うんですが、女性の起業、というのはこういうもんか、と認識しました。
ぎょうざといってもいろんな味がある。
家庭の味をプロの味に近づけるのはなかなか難しいけれど、プロの味にならないと、お金はもらえないですね。
