ブログの可能性は果てしないです。

僕は、ネットの中で、人とつながり、これだけ自分が成長できたことをとても嬉しく思っています。

たとえ、彼女が今まで、家族の悪口を誰かに書かされていたとしても、その人の真意とは別に、彼女は自分の家族や友人に対する愛情が根底に流れているので、僕は、決して何も臆することはないと思っています。

それが、いわゆる便所の対処の修行になるのであれば、これに打ち勝つ必要があるでしょう。


ここ数日のブログを読んでいただいたらわかるように、彼女本人は、そのようなことを書く人物ではありません。


嫉妬。これにつきるでしょう。

幸せな家族と友人に囲まれて生きてきた、素敵な女性に対する醜い嫉妬。

心の中に潜む、ちょっとした苦しみや悲しみを、増大させ、思ってもいない様な言葉で語らせる。



悪質な手段です。


なんか、ブログ消滅みたいな雰囲気になってますけど。


道連れにしたいんですかね。


だから、便所ブログは嫌なんだよ。そういうやつらを呼び込む。



今日のところはこれで終わりだ。前の記事は気にするな。



あんな終わり方してごめんね。


人間であるほうが、よっぽど楽なんだな。いろいろと。



心配するな。俺たちにまかせろ。



「Englishman In New York」  Sting