たとえば、彼女が一緒に研究をしてきた人。

その人は言いたい事が言えない人である。そして、研究をそのはけ口にしていた。つまり、その人の研究成果は汚物である。そんな汚物を相手にする人などいない。

彼女は本物の研究者である。本物の研究とはどんなものであるか。それを教えようとして、一緒に研究をやらせた。

その人は、彼女の研究のパートナーなどであるはずもなく、ただの生徒である。

ところが、彼女は気さくでフレンドリーな人なので、ついつい調子に乗って、彼女の研究が、さも自分の研究であるかのように振舞っていった。


その結果、彼女の研究は汚物にまみれた。


つまり、彼女は便所対策が万全ではなかった。

ここに、京都での挫折があるわけですね。


汚物にまみれて、逃げ出した。


そういうことだ。


その汚物とは、部落と共産党だ。





まあ、今日のところはこの辺にしておきましょう。


彼女のブログの本質は、可愛すぎるブログなんで。


そういうジャンルあったら、エントリーしてほしいですね。


ダントツ1位でしょう。



「Ronnie」 Goshima Yoshiko