とばっちり人生。


もう光当たるのこりごり、みたいな。



光が当たれば当たるほど、深い影ができていく。



光と闇の法則の典型例ですね。




この、憧れを通り越したストーカー?



お前のとこにまだへばりついてる女も、こっちなんじゃねえの。



私も彼女みたいになりたい。




しかしですね。彼女の持ってるもんからして、外にこぼれ出てたんは、ほんのわずかなもんやと思うんやけど。





いっそ、あふれ出てたら、とてもかなうわけない、と思ったんでしょうけどね。


微妙だな。



まあ、これからこのブログであふれ出るとして、どうすりゃいーんだ。このおバカな女連中は。



占いで、なんとかしろ。


こういう女の心理をつけ。




共通点は自己愛ですね。自己愛の延長上に、理想像として彼女がいる。


そこに、別の男が絡んでくるから微妙に事態がややこしくなってる感じがしますね。




そして、彼女は女性としての自分の身を引く。


これが、いつものパターンでしょうかね。

そして、人としての悲しみや苦しみを引き受けちゃってる。


それが、後始末 男の不始末 女の始末 って感じですかね。




これからは、パターンが変わります。


まず、女性として身を引かない。

そして、人としての悲しみや苦しみも引き受けません。



これからは、人としてではなく、女性として生きていきます。


女性として右に出るものがいない。いいじゃないですか。




彼女が、頂点に立てばいいんです。







どうすれば。


この不幸は女性教員に、なんか言葉をかけてやってください。


人としてではなく、女性として。




K先生。自己愛では、好きな男性を落せませんよ。男の心は、心でつかんでください。

身体でつなぎとめられるものは、一瞬の欲望だけですが、心でつなぎとめられるものは、一生をかけた永遠の愛です。たとえ、遠く離れていたとしても。

あなたが許せないのは、Gさんのことではなくて、別の男性のことでしょう。
その人の心を、わたしがつなぎとめてしまったから。


私と会っていても、彼の目は私を通り過ぎて、あなたを見つめています。



でも、あなたのために、彼は、私のそばを離れて行ったんですよ。

心は私にあっても、その身体はあなたのもとにあるはずです。


身体は、あなたのもとにあるはずです。





それで十分だろ。


「Body and Soul」 Billie Holiday