ようやく、全貌が明らかになりつつありますね。

一人の女性を救うために、失われたすべてのものが、彼女のもとに戻りつつあるんです。


かっこよすぎますね、生き方が。

マンガチックとか言ってすみません。



思ってることは素直に口にしたほうがいい。

それを受け止められる環境をつくることが大切だ。



また作詞しようっと。

ていうか、心が動いた時に、勝手に言葉が浮かんでくる。


今、浮かんだ言葉たち。




哀しき女


強欲に支配され ままならぬ身体のまま
さらに欲を貪り続ける

その身は獣と化し その心は灰である

神は何故 この哀しき女の命を奪わぬ
何故 この女を生かしておられる

われんばかりの雄叫びに 地獄の沙汰を見る

水は枯れ果て 地は割れ尽くしているのに
何故 この女の命がこの世にある

神をも己の欲に敷いたか




「あの鐘を鳴らすのはあなた」 和田アキ子