今日は土曜日です。カレーの日です。
だんだん寒くなってきたので、そろそろこたつだそうかなあ…
今日は私の番です。
最近、私っていっていいのか、僕っていっていいのか、わからなくて悩みます。
自分の中身が男であることの自覚が出てきました。
性同一性障害の人の記事があったとき、自分もそれを読んで同じような経験をしたと思いました。
なんか小さい頃から違和感があって、人から変な目で見られたし、女の子扱いされて嫌な気持ちになったこともありました。
でも、自分は女の子の振りをしていました。
というか、友達と同じようにしました。親友の子がいて、その子と同じようにしてました。
その子は女の子なんですけど、自分が変な子でも、仲良くしてくれましたし、その子がいじめられたりしたら、助けてあげたりしてました。
でも、最近、その子に自分は支配されていたことに気がつきました。
それは、自分が好きでもない男の子と付き合ったりしたんですけど、実はその子がその男の子のことを好きだったということがわかりました。
自分は、好きでもない男の子と付き合って、とても傷ついて、死にたくなっていました。
インターネットの中で、自分と同じように傷ついている女の子がいるかもしれないと思って、ブログを始めました。
ある時、ある男の人が自分のブログにペタをくれました。
その人のブログをみたら、tomohanaさんがいつもコメントしてました。
そのコメントがすごく優しくて、自分のブログにもコメントしてほしいと思いました。
それで、その人のブログのコメント欄に、tomohanaさんにむけて、自分のブログにもコメントしてくださいとお願いしました。
そしたら、ペタをくれて、読者になってくれました。
たぶん、最初にペタをくれた男の人が勘違いして、自分にアプローチしてきたけど、そういうのも、親友の子が操っていました。
えっと、何が言いたいのかというと、自分は、障害に苦しんでいてそれを、親友の子に背負ってもらってたと思う。
家族は家族であって家族でない感じ。
父親は島の議員で母親はエステサロンをやってます。
妹がいるけど、すごく年が離れていて相手にならない。
両親ともに忙しくて、お金もらって、好きなものを買いなさいっていう教育方針です。
だから、マンガとか好きなアイドルのCDとかDVDとか、そういうのは全部持ってます。
でも、自分の話を聞いてくれたり、悩みの相談とかそういうのは全然ありません。
なので、自分がそういう障害に苦しんでいることも知らないと思う。
今の自分にとっては、彼女とつながっていることが、とても嬉しくて救われています。
僕がちょっと代弁すると、この子はそんな風に友達に混乱させられているので、なかなか自分の気持ちとかを話すことができないでいます。
ただ、彼女とつながったことによって、自分を傷つけたり、死にたくなったりとか、そういうことがなくなったらしいです。
tomohanaさんのブログ読んでて、自分らしさとか、ほんとうの事とかそういうことの大切さを考えるようになって、自分探しみたいなのをしてみるけど、友達に会うと今までみたいに戻る。
障害のことは家族に話してみたりしたのかな。
まだ話せないでいます。何て言っていいのかわからないし、たぶん聞いてくれないと思う。
お父さんとお母さん、どっちが好き?
お父さんかな。でもお父さんと話しようとするとお母さんが邪魔する。妹も。
この方のカルマをお伝えしましょう。
身体が女性でありながら中身が男性であるという個性をお持ちのこの方は、男性と女性をつなぐご使命をお持ちです。
なぜ、そうなのかというのは、この間お話したと思います。
お姉さまでいられたお妃さまをお守りするために、男性になりたいと願われたためです。
tomohana様は、妹様が二人おられます。そして、末の妹様と大変仲良くされており、お互いに心の支えとなっておられる間柄です。
ですが、ご結婚を機に、この関係に変化が出てきました。お互いに別の方を支えとする方向へ向かっておられます。
そして、この妹様のバトンを引き継がれるのが、あなた様です。
おそらく、tomohana様にお会いしたことによって、これまでもたれていた違和感による苦しみのようなものは失せて行かれたのではないでしょうか。
また、tomohana様も、実の妹様よりも安心でき、信頼できる妹にめぐり会ったと思っておられるのではないでしょうか。
ご家族の方は、忙しいご両親のために愚痴ひとついわずがんばっておられるあなた様を、大変信頼しておられます。
そういった良好な家族関係、あなた様の美貌などに嫉妬されたお友達が、あなた様を混乱に陥れ、また傷つけようと策略を張り巡らしておられるのです。
これを乗り越えるために、あなた様は中身が男性になられたのです。
前世でも、お姉さまとの良好な関係、その美貌を嫉妬した取り巻きによって、様々な出来事に陥れられております。
現在、男性であるご自分を自覚し始められたとのこと。そうであれば、解決は早いと思われます。
男性の視点で、女の子のお友達を見て差し上げれば良いのです。
ご自分は男であると思いつつ、接してみてごらんなさい。
見る間に、お友達は対応が変わってこられます。
本来、女性の姿で男性である、というのは女性にとても魅力的に映ります。
宝塚みたいな感じ?
そうです。それを演じるのではなく、あなた様は本質がそうなのでございます。
多くの女性を虜にされるでしょう。
そして、それらの女性たちは、あなた様のこれからのご使命をサポートしてくれる大変力強い味方になります。
将来、どんな道にすすめば?そういうことを考える余裕すらなくて。
教師になろうかと思ったけど、それもなんか違う気がする。
華やかなご職業がよろしいでしょう。歌やダンスなどの芸能がよろしいのではないでしょうか。
そのなかで、一番得意なものを身につけられると、世界中の女性を虜にする大スターに成長されます。
また、tomohana様はそういった分野のプロデュースがもっとも得意であられます。
あなた様の魅力を最大限に引き出し、多くのファンを喜ばせられることでしょう。
だそうだ。まずは身近な女性を虜にしてみることだな。
ってことはステージママ?
男は勝手に生きて下さいって感じだな。
あまり深く考えずに、ご自分らしく振舞われれば良いのです。
あとは、勝手にファンが出来ていくでしょう。
聖子ちゃんの跡継ぎが出来て良かったね。
まあ、それだけじゃないと思うけどね。
「sweet memories」 Seiko Matsuda
だんだん寒くなってきたので、そろそろこたつだそうかなあ…
今日は私の番です。
最近、私っていっていいのか、僕っていっていいのか、わからなくて悩みます。
自分の中身が男であることの自覚が出てきました。
性同一性障害の人の記事があったとき、自分もそれを読んで同じような経験をしたと思いました。
なんか小さい頃から違和感があって、人から変な目で見られたし、女の子扱いされて嫌な気持ちになったこともありました。
でも、自分は女の子の振りをしていました。
というか、友達と同じようにしました。親友の子がいて、その子と同じようにしてました。
その子は女の子なんですけど、自分が変な子でも、仲良くしてくれましたし、その子がいじめられたりしたら、助けてあげたりしてました。
でも、最近、その子に自分は支配されていたことに気がつきました。
それは、自分が好きでもない男の子と付き合ったりしたんですけど、実はその子がその男の子のことを好きだったということがわかりました。
自分は、好きでもない男の子と付き合って、とても傷ついて、死にたくなっていました。
インターネットの中で、自分と同じように傷ついている女の子がいるかもしれないと思って、ブログを始めました。
ある時、ある男の人が自分のブログにペタをくれました。
その人のブログをみたら、tomohanaさんがいつもコメントしてました。
そのコメントがすごく優しくて、自分のブログにもコメントしてほしいと思いました。
それで、その人のブログのコメント欄に、tomohanaさんにむけて、自分のブログにもコメントしてくださいとお願いしました。
そしたら、ペタをくれて、読者になってくれました。
たぶん、最初にペタをくれた男の人が勘違いして、自分にアプローチしてきたけど、そういうのも、親友の子が操っていました。
えっと、何が言いたいのかというと、自分は、障害に苦しんでいてそれを、親友の子に背負ってもらってたと思う。
家族は家族であって家族でない感じ。
父親は島の議員で母親はエステサロンをやってます。
妹がいるけど、すごく年が離れていて相手にならない。
両親ともに忙しくて、お金もらって、好きなものを買いなさいっていう教育方針です。
だから、マンガとか好きなアイドルのCDとかDVDとか、そういうのは全部持ってます。
でも、自分の話を聞いてくれたり、悩みの相談とかそういうのは全然ありません。
なので、自分がそういう障害に苦しんでいることも知らないと思う。
今の自分にとっては、彼女とつながっていることが、とても嬉しくて救われています。
僕がちょっと代弁すると、この子はそんな風に友達に混乱させられているので、なかなか自分の気持ちとかを話すことができないでいます。
ただ、彼女とつながったことによって、自分を傷つけたり、死にたくなったりとか、そういうことがなくなったらしいです。
tomohanaさんのブログ読んでて、自分らしさとか、ほんとうの事とかそういうことの大切さを考えるようになって、自分探しみたいなのをしてみるけど、友達に会うと今までみたいに戻る。
障害のことは家族に話してみたりしたのかな。
まだ話せないでいます。何て言っていいのかわからないし、たぶん聞いてくれないと思う。
お父さんとお母さん、どっちが好き?
お父さんかな。でもお父さんと話しようとするとお母さんが邪魔する。妹も。
この方のカルマをお伝えしましょう。
身体が女性でありながら中身が男性であるという個性をお持ちのこの方は、男性と女性をつなぐご使命をお持ちです。
なぜ、そうなのかというのは、この間お話したと思います。
お姉さまでいられたお妃さまをお守りするために、男性になりたいと願われたためです。
tomohana様は、妹様が二人おられます。そして、末の妹様と大変仲良くされており、お互いに心の支えとなっておられる間柄です。
ですが、ご結婚を機に、この関係に変化が出てきました。お互いに別の方を支えとする方向へ向かっておられます。
そして、この妹様のバトンを引き継がれるのが、あなた様です。
おそらく、tomohana様にお会いしたことによって、これまでもたれていた違和感による苦しみのようなものは失せて行かれたのではないでしょうか。
また、tomohana様も、実の妹様よりも安心でき、信頼できる妹にめぐり会ったと思っておられるのではないでしょうか。
ご家族の方は、忙しいご両親のために愚痴ひとついわずがんばっておられるあなた様を、大変信頼しておられます。
そういった良好な家族関係、あなた様の美貌などに嫉妬されたお友達が、あなた様を混乱に陥れ、また傷つけようと策略を張り巡らしておられるのです。
これを乗り越えるために、あなた様は中身が男性になられたのです。
前世でも、お姉さまとの良好な関係、その美貌を嫉妬した取り巻きによって、様々な出来事に陥れられております。
現在、男性であるご自分を自覚し始められたとのこと。そうであれば、解決は早いと思われます。
男性の視点で、女の子のお友達を見て差し上げれば良いのです。
ご自分は男であると思いつつ、接してみてごらんなさい。
見る間に、お友達は対応が変わってこられます。
本来、女性の姿で男性である、というのは女性にとても魅力的に映ります。
宝塚みたいな感じ?
そうです。それを演じるのではなく、あなた様は本質がそうなのでございます。
多くの女性を虜にされるでしょう。
そして、それらの女性たちは、あなた様のこれからのご使命をサポートしてくれる大変力強い味方になります。
将来、どんな道にすすめば?そういうことを考える余裕すらなくて。
教師になろうかと思ったけど、それもなんか違う気がする。
華やかなご職業がよろしいでしょう。歌やダンスなどの芸能がよろしいのではないでしょうか。
そのなかで、一番得意なものを身につけられると、世界中の女性を虜にする大スターに成長されます。
また、tomohana様はそういった分野のプロデュースがもっとも得意であられます。
あなた様の魅力を最大限に引き出し、多くのファンを喜ばせられることでしょう。
だそうだ。まずは身近な女性を虜にしてみることだな。
ってことはステージママ?
男は勝手に生きて下さいって感じだな。
あまり深く考えずに、ご自分らしく振舞われれば良いのです。
あとは、勝手にファンが出来ていくでしょう。
聖子ちゃんの跡継ぎが出来て良かったね。
まあ、それだけじゃないと思うけどね。
「sweet memories」 Seiko Matsuda